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アリサ嬢もパパちゃんも寝静まった深夜。
ワタシはPCカチャカチャ(笑) 突如ギャーギャー泣き出したアリサ嬢。 大概、隣に寝ているパパちゃんが何かしてくれるであろうと思ったら、 奇声にも感じる泣き声がやまない。 ワタシの出番であーる。 悪夢でも見たのか、なんなのかわからんが、 とりあえず意味不明な呪文にも似たコトバを泣きながら訴えてくるアリサ嬢。 夜中なので流石に怖かったり。ってのは冗談だけど(笑) 気がつきゃ、布のオパンツで寝てたハズのアリサ嬢が、 紙オパンツに切り替わっている。 えっ?!?!?!? 寝ているパパちゃん叩き起こして お漏らしして替えたのか尋ねてみたら「知らん」 ・・・・・(ー'`ー;) どうやらアリサ嬢自ら替えたようだ。 触った感じも、布団は濡れていない。摩訶不思議。 「あーちゃん、布のオパンツドコやったの?」 「知らない」 一点張りだ。 「とりあえず、布のオパンツに履き替えようか?」 『イヤーーーーァo(;△;)o 』 つー訳で、使用済み布オパンツ(笑)は、 未だ見付かっていない。 ==== つー訳で今日の話。 ワタシの友達が遊びに来た。 世間話も、アリサ嬢が居れば、全然進まない アリサ嬢の頭の中は「アリサ中心」に世界が回っているのだから(笑) トイレに入って 「オシッコ出たよー!」と叫ぶアリサ嬢。 拭き拭きしようとしたら 『ちぃちゃんがイイ!』 ハイハイ。 そんなコトやらせられますかい!(笑) 挙句の果てには、 『ちぃちゃんはぁ・・・アリサのお友達!』 と豪語しておられた。 何でもちぃちゃん行きのアリサ嬢。 面倒を見させてしまった節がありまして申し訳なかったでござます^^; |
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