たこ焼き
2002年07月20日(土)

先週、パパちゃんが欲しいと言ったので、
100均で[たこ焼きマシン](とキリみたいなひっくり返すヤツ)を購入。
勿論100均だけあってアナログもんです。
10個作れます。
非常に重いです。

買ったその日の夕飯は、たこ焼きとなりました。
関西人では無いので、粉の調合難しいそうと悟り、
たこ焼き粉を購入。
後は、キャベツと刻みしょうがと欠かせないタコを購入。

パパちゃんは学生の頃、たこ焼きも売っていると言うマルチな店で短期アルバイトをしていたそうで、
具材を切るのはワタシ、たこ焼き作りはパパちゃん、後片付けはワタシ(割りあわんような・・・)と、なりました。

形もちゃんとしてて、美味しかったヨ^^
ついでにアリサ用に、タコじゃなくウィンナーのも作りました。
まぁ歯ごたえは無いものの美味しかった^^


で、今日のお昼、台所でトントントンと音がする。
見に行くと、パパちゃんがキャベツを切ってた。
あらまっ、超珍しい!
今日は、雷でも落ちるかしら?(笑)

やはりたこ焼きを作るらしい。
タコは無いのでウィンナーオンリー。
だからウィンナー焼き?って言う方がいいのかな^^;

パパちゃんが20個くらい作ってくれて、
ワタシがおたふくソースとマヨを掛けたんだけど・・・
かすぎたワタシ^^;

最初はアリサと夢中になって食べてたんだけど、
途中からソースとマヨのクドさに気分が悪くなってきた^^;
「後、パパとあーちゃんが全部食べていいよ」
と言い残し、まだ仕舞ってなかった布団でゴロン。

そこへアリサ嬢がベトベトソースマヨがたっぷりかかったたこ焼きが乗ってるお皿を持ってこっちへ・・・(゜▽゜;)

お願いだからお布団の上にお皿ブチマケナイでね(゜▽゜;)

無事ワタシの近くへ持ってきて、
『一緒に食べよ!^▽^』
・・・・・( ̄ω ̄;)
「ママね、もぅお腹いっぱいだから、あーちゃん食べていいよ」
『一緒に食べよぉぉぉ〜〜!(半泣き)』
。。。。。

相変わらず優しいお子である( ̄ω ̄;)
相変わらずある意味、小悪魔なお子である(T∇T)





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