あの子・・・
2002年07月18日(木)

久々に公園に行きました。
昼過ぎから曇ってきて、風も今日は案外あったから、
雨の降って無い今だ!
と思って2時過ぎくらいに出かけました。

が、や〜〜っぱり小学校低学年の子が遊んでたわ。
でも今日はボール遊びしてるお兄ちゃんお姉ちゃん達が居なかったから良かったな。

それとやっとこさ歩けたって感じの可愛い坊やも居た^^
アリサより小さい子見ると、ホント優しい気持ちになっちゃうわ。
って言っても、アリサには優しい気持ちになれないとかの意味合いじゃないけど^^; ←自分にフォロー入れてるし(笑)

 

坊やがアリサの遊んでいるお砂場に来て、
アリサが遊んでるミニバケツ(写真参照)に触ろうとすると、
何気にバケツをズラして触らせないようどかしてる( ̄ω ̄;)
それでも坊やもさらに触ろうとすると、
坊やが持ってきてたミニバケツを渡してたり・・・^^;

ホント面白かった ←止めろよ!
勿論、ちゃんと仲良く一緒に遊ぼうねって促しましたよ^^;

そんなコトがありぃーの、
突然アリサ嬢、大きい声でワタシに
『あの子、何してるの?』
と指差して訴えてくる。

・・・・あの子って・・・あの子って・・・
小学生のお姉ちゃんじゃん(゜▽゜;)
「あの子じゃないでしょ。お姉ちゃんでしょ・・・」
「ブランコしてるじゃない。」

小学生のお姉ちゃんも、気づいてこっちを見てきたし・・・
恥ずかしいやら申し訳ないやら・・・^^;

『あんなコトしちゃ危ないでしょ!』
・・・・(゜▽゜;)
どうやら立ちこぎしてるから危ないと言いたいらしい
アリサがしたら危ないのであってねぇ・・・( ̄ω ̄;)
「お姉ちゃんだから、いいんだよ」

またちょっと経って・・・
『あっ、あの子危ないよ!!』
・・・・(゜▽゜;)
またお姉ちゃんのコトだ・・・(゜▽゜;)
確かに、滑り台の上の屋根みたな所に乗っかってるから、
これは危険だ。
だけど、危ないとは言えないわ・・・
もう危ないか危なくないかわかる年だしねぇ^^; ←言い訳か?

コトバをしゃべり出すと、ホント怖いと感じる母のワタシだったりする。
そして、ワタシがアリサに対して言っているコトのマネをしているみたいだし・・・
しかし、「あの子」って言うフレーズをワタシは良く使っているんだな。と思ったよ(ー'`ー;)
子は親を映す鏡・・・
う〜む( ̄ω ̄;)





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ジージッって言う単発の鳴き声なら数回聞いていたけどね。
ってコトで、やっぱり雨が降ってきたので30分くらいで退散しました。
今日は、家より外の方が涼しかったのにね。



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