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言の葉 DiaryINDEX|past|will
押すと言葉がかわる投票釦 それでおもいだしたのが 今度の夏休みの苦行でした 実家に行こうと車ででかけて 約10分後 ↑ 押すと言葉がかわる投票釦 ガ〜ンどないしてしまったんでしょーか? 一応用事をすませてから ディーラーに電話してみました 「一応見てみないとなんとも言えません」って そりゃそーだ 先日エアコンが異音がするって騒いで ディーラーに持ち込んだら 単に吸気口にコンビニ袋が張り付いただけだっていう えらい失態をしていただけに なんとも気が重いのですが 仕方なく自宅近くまでとってかえします しかし あづい 気温はもちろん30度以上 車載の路面近くの温度計なんて 45度をさしてます 1時間ほど熱地獄でくらして やっとこ到着 ↑ 押すと言葉がかわる投票釦 今日から6日間の夏休みなのに って涙ながらに考えて えーいしゃーない 今年の夏はエアコン無しで暮らしたる! なんて勢いで思ったのが間違いでした 仕方なくそのまま実家方面へ 東名高速を目指します 暑いから窓は全開 しかしながらさすが帝都の交通事情 常時軽い渋滞です 排気ガスをとるか熱中症をとるかって なんだか究極の選択 高速に入ったら 少しは涼しくなるだろうって思ったら 甘かったです ↑ 押すと言葉がかわる投票釦 いくら窓を開けて風を入れても 温度なんてさがりやしません 流れる汗におぼれるような気分で運転していたら ↑ 押すと言葉がかわる投票釦 嘘じゃありませんでした 本当でした もう許してくださいっていう気分でした さんさんと太陽降り注ぐアスファルトの上 周囲は全てエンジンをかけた車 風は無し これはもう凄まじいの一言でした よく生きて帰ってこれたものです もちろん途中で何度か 意識朦朧となりかけました その都度鼻をつく排気ガスに助けられましたが… いや 何も嬉しくないし(笑) 18236
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