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言の葉 DiaryINDEX|past|will
押すと言葉がかわる投票釦 一瞬 エッ!ウソ!って思いながら 歩き続けると その車両の端の方の椅子に座ったおばさん 約二名が鼻にハンカチあてながら ちらちらオジサン見てます なーる あのオジサンのめくり上げた足についてた 茶色いドロ様のモノって 実は何だったんですね ヒーッと思いながら 隣の車両にうつって一息 でもなんだかやっぱり そんなことないだろうなって思っていたら 突然問題の車両から 女の子二人がキャーっていいながら バタバタッって走ってきて ちょうどボクの隣に並んで立ちました 聞くとはなしに ボクの耳に飛び込んでくる二人の会話 ↑ 押すと言葉がかわる投票釦 「そうそう、マジ信じらんない!」 「っていうか、あのヘルメットは何?」 「チョーやばい感じじゃなかった?」 「あーなんか鼻に匂いがついてる気がしてキモイー」 大声で語り合ってます ボクはその会話を聞きながら やっぱりそーだったんだって一人納得してました ↑ 押すと言葉がかわる投票釦 14524
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