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押すと言葉がかわる投票釦 泣き顔っていつも醜いって感じていたんだけど この時の彼女は本当に綺麗にみえた ↑ 押すと言葉がかわる投票釦 少し微笑みながら彼女はささやく そんな彼女の密かな決意も何も知らない 馬鹿野郎なボクは 再び彼女によって生かされたんだって感じた 雨のしのつく池袋の夜 外にでると水の匂いがボクの胸をうった 「思い出は いつの日も 雨」 TSUNAMIの一節がボクの脳裏をよぎったんだ こうして長い夜は 二人の関係に新たなページを加えたんだ 8458
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