りとるのひとりごと。
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2017年01月29日(日) 何年でも堪え忍ぶ。

久しぶりに「青い空の彼方」というサイトを覗いてみたら、最後のアップデートが2004年だった。

ずいぶん時が経ったのだなと思う。

そのサイトにはこの日記のリンクを貼ってもらっていて、
タイトルは若干変われどもまだそこからこちらに飛ぶことができる。

でも最近は自死遺族という自覚が薄れているかも。

何より夫とその家族への憎しみが増すばかりで。

今年は姻族関係終了届を出したし、旧姓に戻すことも
考えている。当然息子も、家庭裁判所の許可を得て自分と同じ姓に変えるつもりだ。

義父母が何と言おうと関係ない。

もう縁を完全に絶ちきるつもりでいる。

今年は心機一転、辛いことをひたすら耐えて頑張るしかない年なのだ。


向こう3年は多分そんな感じ。


自死遺族としての傷は癒えることは一生ないけどね。

そういえば肩に腫瘍が出来て摘出手術をしたんだが、
悪性でないことを祈る。


まだ死にたくはない。


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