あー今日は1日眠かった(@_@)
昼から時計進むのめちゃめちゃ遅く思えたし★ …問い合わせもあんまりなかったからなあ。
ご飯を食べながら「ガッコの先生:2話」を見ました。 今回も自分の感想をまず書きまーす! (だって、他の皆様の感想も早く読みたいもん:笑)
えー、確かに、確かに仙太郎さん、無神経やった^_^; こーれはフォローのしようもないわ、と見てたけど 女の子達に手痛い攻撃をくらい、おやっさんの逆鱗にも触れてしまって しょげきってる姿には、すっかりこっちがオロオロしてしまい、 「仙太郎〜、頑張れ〜(;_;)」とついテレビに 向って声をかけてしまったです(笑) (でも、急に女子の肩を持ちだして男子にブーイングをくらう 仙太郎には笑わせてもらいましたわ^^子供だわー:笑)
それにしても素子先生、頼りになります! なんのかんのとケンカしてても、しっかり先生としての仙太郎を信頼して 狂言を見抜き、あゆみちゃんの本当に抱えてた苦しみを真っ先に 受け止めたあたり…女性の強みもあるけど、それでもさすが!です(>_<) かなり好きになりました♪ 仙太郎と素子のちゃぶ台シーン、これからも毎回あるといいなあ。
あゆみちゃんにもハラハラしたけど、良かった、また仙太郎に心を 開く事が出来て。最後笑って走ってるとこ、ほっとしました。 (でもやっぱ電車に乗る時間帯、変えたほうがいいん じゃない?女性専用車両とかもあるよね)
そして。やっぱり仙太郎は元気で笑顔で悪ガキモード入ってる時、が 一番いいなあ(^^) 来週はあの恋愛相談してた男子が主役のようで 楽しみですわ! ではでは、今日はこれからお風呂入って 2話感想を読みにネットをさまよいたいと思いますー(笑) ちょと早いけどおやすみなさい〜 追>ひろしくん、かわいいねえ(^^) なんか和みます。
| 2001年10月14日(日) |
「ファントム・ペイン」 |
福岡より戻ってきました。
「ガッコの先生」が始まる30分前に帰宅。でも。 かなり迷ったけど今日は舞台の余韻にもう少し浸っていたくて ドラマは録画のみしました。明日じっくり見るつもりです。 (ごめんなさい>剛くん&ガッコの先生一同様)
今日の舞台「ファントム・ペイン」は以前の作品「スナフキンの手紙」の 続編として作成されたものでした。が、前作も見ていなかった私は ちょっと最初は話に入り込むのに難儀しました^_^; (もちろん、そういった前作を知らない人達の為に前作ダイジェストが 舞台が始まる直前までビデオで流されたりしてたんですけど★)
が、さすがの第三舞台です。気付いたら何度も身を乗り出すように ステージに見入っていました(笑) 笑って笑って最後は胸がいっぱい。 (特に今回は今日の夜の公演を最後に10年は活動を停止する、という 寂しさも一緒くたになって、ちょっと油断するとドッと涙が出そうで …ぐっとガマンしました^_^;) いつもアタマで理解する、というより気持ちをぐらぐらと揺さぶられる、 という感じで、今日もそれは同じだったのだけど。
愛する人を追ってホームを駆けて行った私、とそれができなかった私、と いうように…ある瞬間、どちらかの道を選択して二通りに自分の行動が 分裂した時点でパラレルワールドが誕生し、そこから分岐した「私」と 「もう一人の私」の人生が存在する。 互いにその存在は「無い」はずだけど、 でも、自分と違う道を選んだ自分が抱えているだろう悲しみや痛みを 想像してあげることはできる。
ラストもラストにあったこのようなくだりに、かなりキました。 「ファントム・ペイン」(=失った部分に感じる幻の痛み)は 自分が選ばなかったもう一つの世界の「もう一人の私」が 抱えてる痛みのことだったのかな…? 相変わらず見当違いなのかもしんないけど^_^;
でも、とても切なかったのです。
「絶望」と「希望」 10年後にまた会えるまで、じっくり考えます。 お疲れ様でした。やっぱりもう一度皆様に会いたいので私もこれから 10年間、なんとか生き延びたいと思います(笑) >コーカミさん、第三舞台メンバーの皆様。どうぞお元気で(^^) 今日はステキな時間を本当にありがとうございました!!
追>公演の行われた「メルパルク福岡」近辺、とっても雰囲気が良くて すごく気に入ったですvv 雑貨屋さん、Cafeなどなど可愛いお店が 通り沿いにいっぱいあって、歩いててとても楽しかった(^^)
うわーん、全然用意できてないよー!!(>_<) ←またか。 明日、5時半起きなのに、どうしようどうしよう★
明日(もう今日か:焦)は福岡に 「第三舞台10年間封印公演 ファントム・ペイン」を観に行って参ります! 夜にはミヤザキに戻っている、という強行軍だけど(-_-;) 今回の舞台は前知識全くないから、期待と不安?が倍増しです。 うー、ドキドキ(^^)
演出のコーカミさんが昔、エッセイに書いてた言葉をお昼にふと 思い出した。自分の舞台を観た女友達から言われた一言。
「あんたの絶望なんてまだまだ甘いわよ。」
私、絶望した事ってあるっけ…??深く深く絶望した事は?? なんか投げやりになったりとか、ツライってすごく苦しかったことが あっても、それは「絶望」じゃなかったような気がする。 だって、「絶望」って「死」とつながってるように思えるし。 (だからって「死」を今まで考えた事ない、とは言わないけど)
アタマが追いつかないことがほとんどで、きっとコーカミさんが 舞台を通して言いたい事、 これまでも半分も私は理解できていないんだろうけど。 明日の舞台でも笑いながら泣きながら少しでも彼と彼らのメッセージを 受け取れますように。
「堂本兄弟」寛平さん&キヨシロさんゲスト回 チャチャマンボって見たことあるわー(笑)
「PJ」 スペシャルステージ、ますますSHOCKの世界になってきたような… 人差し指を立てて、左右に身体を揺らす振り付けが可愛らしかったです。 ジュニアより(笑)>光ちゃん
あーもう寝よう★ ←これもいつものパターン(-_-;) おきてから用意します。おやすみなさいー
追>えびちゃん、明日は美味しいもの食べたいよー!!(>_<)
追2>そうだ、今日は突然あっこさんから電話があった。 ビックリした(笑) 相変わらずパワフルやった。
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