雑 記
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| 2026年07月22日(水) |
ひっかかってしまった話 |
住所氏名が流出してしまった…… ヤマトから電話がかかってきて預かっている荷物についての問い合わせの返事が来ないと。 思えば自動音声だったことを怪しまなければいけなかったんですよね。 でも、ちょうどお中元送ったところで何か不備がと思ったのも重ねていけなかったんですよね。 確認のために住所氏名と言われて。 よくよく考えたら、相手がこちらの名前を最初に言わなかったのがもうね。 荷物なら絶対にわかっているはずなのですからね。 大失敗ですよ。 よくよく聞いたらPLが知らない誰かに荷物を送っていることになっていて、その時点で、それが駄目な案件かと思い、家人に〇〇という人に荷物を送った?と訊いたところで電話が切れたんですよね。 そこでハタと気づき、ああ〜ってなりました。 結論、こちらの名前を最初に問わない電話は全部疑ってかかった方が良いってことです。 どうすることもできません。 しばらく寝覚めが悪いです。
暑いですね。 いやもうほんと暑いですね。 2Fリビングは36℃超えてました。 キッチンで火を使ったら……体温超えました。 長いこと咲いてくれた胡蝶蘭がとうとう萎れました。 よく頑張ってくれたなあ。 来年も咲くといいなあ。 庭のアマガエルたちも、暑くて大変でしょう。 干からびてしまいそうです。 いったいどこで潤っているのか。 水蓮鉢では見たことないんですよね。
さてさて、砂漠はさらに灼熱ですね。 しかし、フィラ・ク監獄行かないと冒険日誌が終わりません。 と、思うのですが、ダンジョンだし。 フィラ・ク監獄なら多分死んだりしないので、迷子になっても大丈夫かも。 というわけで行ってきました。 一人でこもれるので、PKの心配もなく、湧きも良いのでさくさくと。 入り口で依頼を受けながら終わりました。 遠いよーということで帰りは地図でバレンシアまで飛び、バレンシアからマグヌス使いました。 日誌の続きはカドリーだったので、砂粒バザールの子に行ってもらいました。 その後はベリアをクリアし、イリヤ島へと。 日誌は空白だらけなので、ぼちぼちとやっていきます。
ここはイベント優先で、テルミアンで放置で魚釣りですかねえ。 混んでる所はあまり行きたくないのですが、仕方ない……
| 2026年07月08日(水) |
黒い砂漠 PKからの生還 |
小遣い稼ぎにBOSSを倒しに行ったらPKされました。 PKなんて久しく遭ってなかったので、その存在すら忘れてました。 故に何が起きたかわからずに立ち竦んじゃいましたよ。 ベグに何発か撃ったところでいきなりですよ。 我に返り、逃げの一手です。 安全地帯と距離がありますし、まず助からないのですけどね。 びっくりですよ、かつてBOSSはありがちとは聞いたことはありますが。 逃げるのに必死でなにひとつ確認していません。 必死すぎる…… チャンネルを変えようとしてもできなくて。 MOBのいない道に出ても追いかけてくるって。 結構殴られて何度もダウンしたのですが、死ななくて良かった。 ダウンしたところをぐっさりと刺された時なんかひーって思いましたわ。 生還できたのは初めてです。 デミ川沿いにハイデルまで全力疾走ですよ。 途中、遅れたりしていたのは、馬から一撃してくれた人がいたのかも。 にしても、移動はやっ。 追いついてくるって。
MOBは狩られてなかったし、狩っている人もいなかったんです。 多くの人はあそこはBOSSが沸くところって知ってるはず。 ということは、ボスPKってやつですかね。 これって違反行為なのではないかなあ。 余裕ないから画像撮るとか全然できなかったですが。 無事だったのは精霊水のおかげですね。 それと、あの人自身火力不足だったのかも、珍しいことですが。 スキル回してこなかったですし、初心者だったとか。 普通PKする人って確実に仕留めるために火力盛り盛りだと思います。 返りうちを避けるためにね。 逃げているPLキャラと何頭かの馬とすれ違ったので、もしかしてそっちへ行ったかも。 馬落とし?
何度も言いますが、PLはPKシステムを否定しません。 己に降りかかってくるとめんどくさってなりますが。 死は確定ですしね。 でも今回のPKはちょっともやもやします。 道まで逃げた時点で許して欲しかった。
なんにしても記念すべき初めての生還ですよ。 ひたすら逃げただけですけども。
| 2026年07月07日(火) |
黒い砂漠 ジェピロス |
はい、終わりました。 早かったわ。 ちょこちょこっとした戦闘がありましたが、問題なく倒せるレベルでした。 おつかいもなく、会話で物語が進んでいき、ジェピロス城へと。 ここ、アエテリオンと同じような感じですね。 青くゆらめいている知識は、どこでもそうだったのですが、多分たくさん取りこぼしてます。 何か用がある時に気を付けることとしましょう。 ハイデルがホームなので、なかなかこちらには来ないんですけどね。
さてさて、カプラスさん。 最後の闘いなのに、呆気なかったです。 最初に出てきたでかいのを倒し、カプラスさんと闘ったのですが、倒しきること叶わず。 そこでなぜだか漆黒の鎧に身を固めた多分、本人が自動で戦うのを見ていたら終わりました。 ええ、なんの苦労もありませんでした。 いつの間にかエダナと呼ばれていましたので、黒いのはエダナの装備だったのでしようか。 エダナなんてとんでもないことです。 未だBOSS防具でエダニアを走っていましたからね。 攻撃重視ですから、こんなもんです。 今後の希望としては、片耳分の侵食のイヤリングと武器類の強化、水晶をグレードアップ、ですね。 水晶もしょぼいのをつけてますからねえ。 防御をなんとかしなければならないようなところには行かない……行けないと思いますので。
エダニアメインクエが終わり、メインクエ欄に何も存在しなくなりました。 次はやっぱり、金策ですよね。 次もなにも、常に金策です。 狩りが楽しめれば金策もまた楽し、ですかね。 冒険日誌で躓いているフィラ・ク監獄に行くのが良いのですが、遠いなあ。 討伐するのが多分これ、ほとんどヒトですよね。 それもちょっと嫌なんですよね。 怖いし。 とにかく遠い、遠すぎてすぐにおうちに帰れない。 これが一番いやかもね……
| 2026年07月05日(日) |
黒い砂漠 ニンファマーレとテネブラウム |
洞窟調査に行っていきなり背後から殴られて昇天。 ひっひどい。 不意打ちーー! おのれナーガ。 コレ、ナーガだよね? 水晶割れたけど、反逆する〜じゃなくて良かった。 復活してすぐ目の前に見えた雑貨商人?の許へ。 追いかけてくるのが見えましたけど、ここまでは来ない。 その後もう一度来たときは、用心して立ち止まってあれは討伐できるのかななどと考えていましたら、あら有り難や、ここで狩っている人がいまして、この人のおかげで安全にクエを進めることができましたのです。 で、ここもクリアしました。 魔王ルサルカさんは、一度倒したらもう起き上がって来ませんでした。 潔くて良いです。
翌日にはテネブラウムに行き、こちらも完了しました。 うーん、ここは切なかった。 オーウェンさんが取り乱しました。 気の毒……なんてものではなく、胸が痛みました。 なんだってそうまでして頂点目指してしまうのでしょうか。 ここでの戦闘はカルティアンさん。 この人も、意地汚く生き返っては来なかったので助かりました。 オーウェンさんが心配でしたしね。 ただ、ここ狭くて、逃げ回って距離を取る動きをするにはちょっと。 以前は柵がなく、落ちかねないって話でしたけど。 魔法攻撃がとんできてもほとんどダメージがなかったので、終いには中心に立って狙い撃ってました。 そして、切なくも悲しい闘いが終わりました。
終了したらジェピロス行きが出ました。 あぁ、ここは三度の戦闘があるらしい…… 割れた水晶を入れなおしてしばしの休息。 メンテ入る前には終わらせたいなあ。
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