雑 記
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| 2026年03月06日(金) |
黒い砂漠 アカデミー |
戦闘授業後半戦です。 ヒストリアは、伝承弓のまま行って、それでもなんとか生きてます。
その時の様子はこうです。 しばらく戦ってみたのですが、これってどうなったら終わるわけ? 100体ほど屠ったのですが、これではまだ足りないのかな? 奥まで行きなさいっていうから、奥の大広間まで行きましたがクリアならず。 ううむ、これは何か違うなあ。 やだなーあと何体倒せばいいのかしら。 狩りスキルのある人なら何百体でもやれるのでしょうが、とにかくヘタレですから。 精霊水のおかげでごり押し可能、状態異常攻撃がないのかくらってないのか、ありがたいです。 もちろん持てる限りのバフ積んでます。 おかげさまで、なんとかなっているわけですけれども。 で、仕方がないので、カンニングしまして。 討伐数は不明なのですが、なんとなーく、ドーナツのあるところへ行けばいいのかなと。 で、ここでようやくクリアしました。
でも、次の行先が分からない。 海賊さんたちとの戦闘ということは判明しているのですが、なにしろ砂漠地帯ですから、道案内は出ないですよね。 困った困ったと2時間くらい悩んでうろうろして、それから自動追尾装置Tを何気に押してみたらこれが当たりでした。 ステルスになっていたのね。 今までずーっと悩んでいたのはなんだったのだろう、虚しい。 これもクリアして、ペールインク探しとなりました。 でもここから先の戦闘はちょっと難しいだろうなあ。 ということで、躓いてますね。 狩猟もペリカペリナ、羽根オオカミで躓き中。 これはクリアできると思いますが、モチベーションが。
庭にジョウビタキ(多分)の♀が来ていました。 巷で言われているように、フレンドリーでした。 PLの立っている1〜2mのところで地面をつつき睡蓮鉢から水を飲んでいました。 小鳥は可愛いですね。 そろそろメジロも現れる頃なんですよ。
さて、赤いお魚を釣ります。 場所はベリア。 混み混みですよ、いつものことですが。 釣れるときは割と簡単に釣れていたのですけど、今はウナギとウツボ、イサキしか釣れません。
そして、ですね、1〜2mほど離れたところで釣り椅子に座って釣っている人なんですけども。 椅子がその人の隣に浮いていまして、本人は空気椅子状態。 釣り竿の動きに合わせて跳ねたり回ったりしています。 よくよく観察してみると、浮きと同じ動き方のようです。 その影響なのか、その人の隣とそのまた隣の人たちの椅子が小刻みに揺れたりしていまして、落ち着かない状況となっております。 と、背後より釣り人が走ってきて動いている椅子の反対側に座って釣り糸を垂れました。 当然この人の椅子も揺れてます。 するとその人の隣の人もまた揺れて。 浮き椅子、シュールです←死語。
赤いお魚が釣れました。 40分くらいかかりました。 もう一尾釣らないと課題はクリアとなりません。 釣りは放置で良いので助かります。 ところで、このキングイシモチ、売ってしまって大丈夫ですよね……
ラブカは静かに弓を持つ 安壇美緒氏 これを漸く読みました。 なんだかずっと気になっていて、でも手に取る……借りる機会がなく、忘れていたりしました。 この度いつも行く図書コーナーに並んでいたので借りて帰り、ページめくったらイッキ読みですよ。 面白かった。 何かに打ち込むとか、極めるとか好きなので、とはいえこの本はそこにまい進すればよいというものでもなくて。 自ら望んだことでもなく、業務命令が下され、辛い記憶から封印されていたチェロを再び手にすることになるのですが…… それは、手段であり、チェロに真摯に向き合うことを妨げるものでもあり…… チェロへの思いとスパイ行為に揺れ動く主人公の心持ち、周辺を彩る人々がまた良いんですよ。 最後は、まぁ良かったのではないですかね。
ところで、今図書の貸し出しで最も順番待ちなのは、カフネかな。 10冊もあるのに、いまだに235人待ちです。 いつか待機がなくなったら借りようと思っています。
特級ニンニクが支給されました。 栽培することなかったですね。 ジルダさんは気前が良くて諸々支給してくれます。 採集と加工は修了式を残すのみとなりました。 加工の宝石制作素材は、全部取引所に売ってますね。 今は日々の給金が良いので難なく購入できるでしょう。 GMは、古参と新人の格差を埋めるべく進めているようですが、苦労して手に入れた装備や幻想馬を大判振る舞いされてしまっては、えええーとなっているプレイヤーさんも多いことでしょう。 恩恵に預かっているPLとしては、有り難いしかないんですけどね。 ただね……BOSS装備とか、売り時を間違えたよね…… クザカもクツムも売れませんよ。 クザカ弓買えたときのヨロコビを思い出してしまってなかなか手放せなくなっていたんですよね。 上位装備が出て、下位装備が無料支給されて、なんてことをやっているものですからBOSS装備なんてとっくに…… 上級者向け狩場がどんどん開拓されてますから、しょうがないんですけどね。 いつまでも62LVのままのお百姓さんにとって、どこの世界のハナシなのかなって。 ヘタレなPLには別世界ですよ、ホントに。
そして、皇室釣り納品は、フツーにできました。 あとは赤枠の魚を釣るだけですが。 どれだけ釣り竿振ったら釣れるのかしら? 料理も最後の試練、定食作るのがちょっと大変です。 素材はほぼ所持していたので、ひたすらに料理するだけです。 以前に作り終えた各料理の必要食材数がリセットされてしまったので、新たに一種類ずつ鍋に投入しなければならないのがちょっと面倒です。 クロン定食って作るのが大変なんですねえ。 そりゃ高額になるわけだわ。 でも、これはちゃんとクリアできます。
航海と狩猟がなー どちらも能動的に動かないといけないやつ。 PLがダメダメですからねえ。
| 2026年01月27日(火) |
黒い砂漠 アカデミー |
オルビア・アカデミーが開校しました。 60LV以上のキャラで入学手続き、と。 真っ先にしたのは、トウガラシの種まきです。 これに時間取られるのはわかっていますから。 フェンスは10個所持していますので問題なく。 そして、アカデミーに依頼受注完了報告用の子を常駐させました。
問題は、戦闘授業ですが。 終了すると60から61LVに上がるということなのですが、最初ということで今回はメイン弓の子でやってみることに。 62LVなんですけどね。 最初の戦闘の海賊団は、わらわらと寄ってくるタイプのPLの嫌いなやつら。 力押しするとあっという間に囲まれます。 回避していると近場の別な場所から参戦してくるし。 囲まれたときのスキルは、なんてやっているあたりでもう、知れてますよね。 全然慣れてないのですが、覚醒にした方がいいのかも。 朧げにでも漸く覚えた伝承スキルなんですけどねえ。 こんななので、覚醒にするならどこかで練習しないことには使えないでしょう。 授業で対戦するMOBは、PL的には要注意なので、ここで練習するのはちょっと……キケンです。 動きの遅いポリのキノコがいいのですが、景色が好きじゃないからなあ←そこ。
他の事をしながら考えようということで、先を見越してお百姓さんに。 特級ニンニクの種が品切れだったので、とりあえず高級なのを植えてみたり。 やっぱり農作業は落ち着きますわ。 魚は、アカデミー内で十分に釣れますね。 釣りにナニカを求めていないなら、依頼を受けたすぐそこで釣ればよろしい。 釣った魚はオルビアで処分するのですが、オルビアの街って近かったのね。 問題は皇室納品ですが、今って普通に売れるのでしょうか。 何年か前ですと、すぐに枠がいっぱいになって売ることができなかったのですけど。 さらにさらに問題なのは、狩猟ですね。 上手く撃てないんですもん…… これは最後までやれないのではないかなあ。
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