雑 記
DiaryINDEX|past|will


2023年08月04日(金) 黒い砂漠

畑の世話をしていたら、いきなり襲撃され、昇天しました。
お百姓さん装備なので、ひとたまりもありません。
ほとんど一撃死でした。
めんどくさいなあもう、と思いつつ近くの安全地帯で復活してみたら、アレハンドロ農場でした。
えええ、そんなところ???
で、走って帰って来たら、安全地帯付近で何か揉めている様子……
あ、さっきのヤツじゃないかと思ったけれど、警備兵に足止めされてるうちにとすり抜けました。
テキは馬、どこ行ったって追いかけてきてまたやられるに違いないので、ハイデルに逃げ込むしかないでしょ。
一発くらいましたがケガをしたものの転がっただけなので、必死で走りましたよ(笑)
なんとか逃げられて良かった。
そいつ、こっちへ向かって来ましたが、入れないよね。
ううん、困るなあ、あそこで畑仕事しているの、覚えられてしまったかしら。
めんどくさいから、ホント殴らないで欲しい。
無抵抗な弱者殴ったって面白くもなんともないでしょうに。
いや、楽しいのかな?
PLは返り討ち確定なので、絶対にやらないから一生理解できません。
復活して畑に戻るのめんどくさいから、ほんっとうに止めて下さいよ、お願いしますよ。


2023年07月24日(月) 黒い砂漠

何年かプレイしていると、実装された当時にとっても欲しかったモノが無料配布されたりします。
最初のヨロコビは、ペットの迷子ペンギンでした。
この子、欲しかったんですよねえ。
尤も、この子はクエこなすともらえるってことだったような気もしますが。
馬アバターラル・アシヘンを貰った時もちょっと嬉しかった。

今回は、幻想馬です。
アドゥアナート、デイネ、ドゥームの三種類から選択ですね。
少し前からこれらの一部で上位種が実装されていましたから、ま、いっか〜ってとこでしょうか。
取引所に登録できないとはいえ、太っ腹です。
しかも、固有スキル100%の状態とのこと。
アドゥが欲しかったので、本当に嬉しい。
馬牌にはしたので、登録するのみなんですが、名前がねえ……

さて、今回のシーズンは、ラン作りました。
唯一滑空できる職。
楽しいです、気持ちいいです。
なにより移動が楽。
高い所からならかなりの距離を稼げますから、次の目的地までが早い。
グラナでメリンドーラに会いに行く時だって、頑張って走って行かなくてもひとっ飛びですよ。
しかも、クエ完了で搭乗物が待機していてくれるって、どんだけ楽なの……
スキルもイロイロ回さなくてもクエこなすくらいならいけるのでやっぱり、楽。
PLは、早くからトゥバラ装備を�垢泙廼�化し、霊薬やら香水やら盛りまくって、ベテランなら顔を顰めるようなゴリ押し戦闘します(笑)
いまだに操作スキルがねえ……私的には大分上達はしたと思うんですけどねえ。
いいんですよ、盛るモノはたくさん持ってる(笑)

今回のシーズンは、亀裂戦闘がなくなったので、最後までいけるかも。
毎回ここで躓いて撤退を余儀なくさせられていたんですが。
これが外されたということは、同じような人が意外と多かったんでしょうか。
ソロプレイヤーがそこそこいるってことですかね。
そもそも初めてさんだったりすると、知り合いいないじゃないですか。

失敗したのは、60LVから請け負えるクエを受け忘れていたこと。
3000体討伐って、もうすぐ61LVになっちゃうじゃん……
雑魚狩りすればいいんですけど、めんどくさいんですよね。
シーズンクエでも3000体討伐はあるので、これと一緒にやるべきだったんです。
こちらはあと1000体なのでやっぱりもう終わる……
ということはさらに2000体……もういいかなあ。

と、思っていたんですが、終わりました。
砂漠ナーガ狩ってきましたよ。
そこそこ固まっていて、ワンパンで倒せるヤツでないと。
ちょっと強いヤツとか混ざっているとめんどくさいですからねえ。
シーズンクエ、完遂しました。
今頃です、ええ。
みなさんがいなくなったころから始めますからね。


2023年06月06日(火) 大きさじゃないっていうけど

手は大きい方がいい。

先週のことですが、ギター教室2回目、行って来ました。
手ならしの曲は、大きな栗の木の下で。
歌うのは簡単です、とっても。
しかし、これをギターで弾くのはPLには難しかった(笑)
ネックの太いギター、ドレミの弾き方なんて知らなかった、触ったことある程度の初心者になってましたし。
両手とも動きが怪しい。
左手はいずれ慣れそうな気がしますが、ピックで弾いていた右手をつま弾くとなると大変で。
それでもまあ、旋律は覚えましたし、手元見ながらならなんとか弾けるようになりました。

2回目は、これに伴奏つけましょう、ということでコードが出てきました。
すっかり忘れていたんですが、やってみたら意外と弾ける。
ドレミの時に比べたら楽なこと。
記憶は失くしていても、指は覚えていたのかも。
しかし、手が小さい所為でG7が届かない。
先生があれこれ教えてくれて、これが限界かな、と。
センセーこれでは鳴りませぬ……隣の弦に触ってますもん。
もう少し指が柔軟かつ開くようになって、慣れれば大分マシにはなるはずなので、そこに期待して現時点での雑音には目をつぶるしかないです。
そこに来るとわたわたして途切れてしまうので、繋げないといけないんです。
でもね、これを自分のギターで弾くとスパッと弾けるんですよ。
ネックが細いからカンペキに押さえられますし、さらさらと次に行けます。
次の課題曲もなんとか弾けます、自分のギターならね……←強調
うーむ、クラシックギタームズイ。


2023年05月28日(日) 公民館の市民講座

申し込んでみました。
何って、ギター講座です。
ギターは持っています、いますが、弾け……てないよね、レッスンもしたけど。
いや、多少はね、なごり雪を弾き語るくらいがやっとね、というところで挫折し、かつまたその後10年ほど触ってもいないのですっっっかり忘れました。

初回に行ってみたら、みなさんご自分のギターをお持ちで、ないのはPLだけでした。
エレキギターはダメって言われましたからね。
貸してくれたのもクラシックギター。
小さめのを選んでくれたそうで。
そしてそして、ドレミを弾くところからでした。
そんなことやったことないし、さんざんでしたわ〜
弦と指の位置に違和感があって見てないと外す外す。
先生に言わせると、コードから入るのは基礎をすっとばしているとのことで、もらった課題曲と言いますか、手ならし用の曲も♪が並んでました。
譜面見るのなんてそれこそいつぶりなので、しばし固まりました。
ええと、これドだよね、というところから(笑)
毎回弾くという曲なので、帰宅してから練習しました。
それでも違和感アリアリなので、ナンデヤッと思い、自分のを構えてみたらブランクを感じさせないフィット感。
その程度には身についていたんですね。

で、よくよく測ってみたら、借りたのはフレットの幅が狭い目とはいえ、ネックが大分太かった。
そうかそうか、それでね……ということでクラシックギターの弦の押さえ方を調べました。
親指の位置が間違ってたわ、道理で押えにくいと思いましたよ。
やっぱり自分のがいいよね……重いけど(笑)
でもまあ、困難を乗り越えれば自分のに戻ったとき、上手になってそうな気がするのでがんばります。
早く慣れて手元を見ないでも弾けるようになるといいけどな〜


2023年04月02日(日) イラっとする

PLが続けているスポーツでのこと。
スポーツといいますか、笑いを求めに通っているような遊びなんですけどね。
最近、連絡用ラインで選挙運動する人がいて、ほんとーにイヤ。
決起集会に来てくれだの厳しいからお願いだの、何か間違えてやしませんかと。
確かに後援会名簿には載ってる、でもそれはアナタが書いてくれというから今後のおつきあいもあるからと承知しただけのこと。
多分、他のメンバーもそうだと思うのだけど。
ノルマがあるのだかそこは知らないけれど、応援してくれとも言われなくて、ただ、書いてくれと言われただけなんですよね。
その辺りは本人も名前だけのことと承知していたと思うんですけどね。

応援要請が二回ほどラインに流れてきていて、既読スルーしている人もいたり。
PLは、応援しているともなんとも表明したくなかったので、集会参加要請の時にはゴメンとスタンプ押すにとどめてました。
当然、行く人皆無。
そんなこと、分かると思うんだけどなあ。
要請するなら、個人的にやらなきゃいけないと思うんですよ。
スポーツ連絡用のラインに流してくるって、ちょっと横着ではないかな。

前にマルチだか怪しい健康食品だかの勧誘をしようとして、その人がそんなことをしていることを知らないメンバーの電話番号をしつこく聞いてくる人がいたんですよ。
連絡先は勝手に教えられないけれど、万が一ってこともあるので、ターゲットになっている人にはその人からの勧誘は気を付けた方がいいよということは知らせておいたけどね。
なにしろ、このお騒がせな人に声かけたの、PLですし、まさかここで勧誘するとは思わなかったのが甘かったと言わざるを得ない。
その時に、そんなことするなら来ないで!と返した人がいて、その人は来なくなったということがありました。
今回はマルチみたいな被害はないから、そうはならないとは思うけれど。
うーん、ヤな気持ちになっているのはPLだけなのかしら……
みなさん大人の対応で流しているのでしょうかね。

因みに、マルチだかの人は、当時詐欺とかマルチだとかで検索するとヒットしてくる団体所属でした。
ボスにアメリカに招待されたの、私だけなの、ダンスもしたのとか、もうこれは、洗脳されてそうだよね、と仲間内では思ってました。
アメリカ行きは、選ばれた特別感に支配されているから、自費(本人から聞いた)だということを忘れているようでしたし。
ゴタゴタした時は、それとは違うのだったように思います。
何ヶ所か転々としながら活動を続けているところをみると、信じ込んでしまう人なんだろうなあ。
商品を大量に買い取っていたようですし、それを自分の子供のアトピーに使用して、ボロボロになっていたということもありましたね……
今は、どうしているやら。
ラインで文句言ってしまいそうだったので、ここで吐き出しておきました。


harrier |MAIL |HomePage