雑 記
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ベリアの新規依頼は、航海らしいので、ちょっと足踏み。 もう一個の依頼は、ナーガ関連で、これは楽勝!かと思われたのですが。 カンナさんに集めるようにって言われたナーガ族の水かきがねえ。 レベル差がありすぎて落ちやしないんですよ、これが。 ううむ、これは破棄してサブで攻略すべきか。
今、メインキャラは59Lv、サブはたしか、50Lvくらい?(笑)かなあ、しばらく放置してあってわからないわ。 サブは、トレントにいて、地下のマルタさんに話しかけたいのだけれど、宙づりになっていて、声が届かないのよ。 これってどうすればいいのでしょうね。 周囲に張られているロープをどうにかすればいいのかしら、でも方法がわからないし。 うじうじしていたら、いつの間にか会話してないのに完了になっていて、完了報告?は、隠された入口になっていて、これも見当をつけて行った場所で、何も起こらず。 なにしろ、誘導用のルートが出ないので、どうしたらいいものやら。 攻略方法が出て来ないってことは、簡単にクリアできるからなのでしょう。 困ったなー ということで、手詰まりになっているのでした。
50Lvもあったら、サブでも駄目かー ということで、仕方なく、スクロールの出番と相成りました。 60匹くらい殴ったら、水かきが6個拾えた(笑) さ、後は砂漠ナーガの水かきかな。 というところで夜になり、真っ暗になったので、今日のところは終了〜
ナーガ神殿、拠点管理人に会えてないんですよね。 何回か脱出を試みるも、たどり着けず。 どこにいるのか……もー、地図のない砂漠って嫌だわー MOBが多い神殿内では、猫も使えないだろうしなー
砂漠フォガン、やっと終わったわー これが最後。 マルニの石を使って2000体討伐ね。 直前はカドリーで、フィラ・ペ側から入るのはこれはちょっと辛かったので、廃墟都市・ルーンの側に回ってたわ。 覚醒武器のスキルがなかなか使いこなせてなくて、わらわらと寄って来られるとやーめーてーーってなってしまう(笑) それで、敵のまばらなルーン側入り口付近を行ったり来たりしてました。 池?があって、その淵を行ったり来たりしていわけですけども。 ここって、池の真ん中辺りに強いヤツが沸くんですよね。 これと戦う気は毛頭ないので、近寄らないようにこそこそしてました(笑) 誰かが狩ってくれてるとより安心。
で、イベントで真�慶�度の武防具をもらったので、これの使用期限があるうちにめんどくさくなっていた三日月神殿方面の依頼と砂漠フォガン討伐に行ってきたわけです。 三日月の方は、何体か敵を倒して拠点管理人と会話するというものだったんですけど、これはクリアしました。 ついでにとりたかった三日月山脈の知識は、めんどくさくなって諦め…… 下調べしてあって、一応どの辺りかはわかっていたんですが、装備揃えていても、ここの敵ってPL的には苦手感があったんですよ。 なんか硬いし、わらわら集まって来るし。 やたら弓撃ってでかいのに当てるとほんと、さらに厄介になるし。
こことティティウム、砂粒バザールを往復してたら少し地形には慣れて、アクマンの位置を探し回るということも減りました。 装備が豪華なうちにということで、アクマンの一連の依頼をほぼ終わらせ。 砂漠フォガンが終わったら、止まらない力の渇き#4を受諾、カドリー門番長を倒して完了。 このカドリー門番長、装備が豪華なおかげで助かったわ〜(笑) ダウンさせられても問題なく、殴られても大丈夫、ポーションなんて不要でした。 弓使っているのに殴られてるのが間違い(笑) 操作がドヘタなPLでも楽に倒せました。
大航海時代(笑)が実装され、新たな依頼も増えたので、ベリアに行っていたのですが、これも、そろそろ船コンテンツに関わる感じなので、どうしたものかなあと。 船って、船員雇うとか、体調管理とか、ちょっとめんどくさそうで、労働者に従事してもらうという意味では同様の家庭菜園とはわけが違う。 しかも、システムを理解するだけでもうね…… 船はもらったので、この、最初の依頼はきっとこなせるのではないかと思うのだけれど、船員の食べ物のチャウダーを手に入れるっていうとちょっとね。 これ、作るには材料が、うーん、っていう感じなんですよね。 ニンニクは栽培する予定で、牛も飼っているのだけれど、気乗りしないというか。 海は筏で近隣の小島を回ったくらいで、航海経験値も0ですよ。 右も左も水ばかりの海って、方向が…… これもPLの懸念なんですよね。 方向音痴ですからねえ、PLが。 海は、しばらくはパスかなー
今、ネットで叩かれているヤツ、あれって。 みなさん仰っているけれど、謝罪になってない…… もうとっくに終了しているけれど、ゲーム世界とはいえ謝罪文なんかを書いてきたPLからしたら、吃驚するようなダメなヤツ。 30代40代でこんなの書いてちゃイカンわ〜 この人たち、誰に何を誤ってるの? 謝意の欠片も感じられないわ。
文章が作文みたいなのは、まあ……不得手なのかもしれないけど。 あまりに拙くて、書かねばならないから記しました感があるのがますますよろしくない。 何かね、ほとぼり冷めたらまた教師続けられるとでも思っていそうなのが怖い。 って、復職するのかもしれないけれど。 誰一人、教師失格です、って思ってないのかしら。 特に主犯格の人のは、ヒドイ。 かわいがるってナニ…… いやこれ、本心から出ているなら、教師やってちゃいけないわ。 善悪の区別もついてないよね。 ネットでサイコパスとか言われているのも、ちょっと共感する。
この人たち、自ら教員免許を返納してほしい。 PLの気持ちからしたら、はく奪してほしいけど。 話が逸れるけど、盗撮なんかをやらかした先生もなんとかしてほしい。 こんな先生に、子供預けられないでしょうが。
問題を起こした先生は、記録に残し、新たな赴任先でも誰かが目を光らせて欲しい。 そうすれば、多少でも再発の抑止になるのではないかしら。
基本、リアル事件については書かないようにしているのだけれど、教師という職業の人の、こんな酷いいじめというか傷害事件あるのかと、あまりに驚いて書いてしまったわ。
| 2019年09月20日(金) |
そんなこと言われましても |
お仕事していると、さまざまな方がいらっしゃいます。 何度説明しても最初に戻ってしまわれるお客様や、しまいにはお怒りになってしまわれるお客様には、本当に疲れます。 今日のお客様は、プロバイダー変えたら、サイトに入れなくなったとのお話。 IDとパスワードは間違いなく入力しているのに、入れなくなったと。 いやそれ、プロバイダー変更したのと関係ないですから、というのを何度説明しても分かってもらえない。 メアドが変わってお知らせもなんにも来なくなったと。 それは当たり前なので、変更後のメアド登録しなくちゃ駄目でしょう。 メアドが変わったからサイトが開かない、と仰ってですね、そこに凝り固まっているのでどうにも…… やだわーこの中途半端な知識でぐいぐい来る人。
連絡先メアドは、サイトに入って個人情報変更すればいいことだし、サイトに入れないというのは、多分、何かが間違っている。 以前は、登録してあってワンクリックで入れたということは、パスワードを記憶させていたんだと思うので、それが消えてしまったために再度入力し直している状態なんでしょう。 多分、間違っている、か、あるいは本当に不具合なのか。
50代くらいの女性だったので、自分はネットやパソコンのことをよく分かっているのよ!と言いたいのも分かるんですけどね。 その年代の人って、プロバイダーなんて聞いたこともないって人も多々いらっしゃるので、稀有な人ですよね。 でもね、ちょっと調べれば、当社のサイトに入れないときの対処の仕方があるわけ。 もちろん、そこにはプロバイダー変更した時は、なんて項目はないです、そんな必要ないから。 そしてそこに、すべてを確認してもログインできなかった場合の連絡先も書いてあるのですよ。 ネットに関して人の話を聞く耳持たない程の自信があるような人なんですから、それくらい調べたら?って思うわー なんでそう、自信たっぷりでいられるのかしら。 その人の言い分通りなら、ア〇ゾンも〇天もみーんなどうにかしなくちゃログインできないじゃないの。 他のパソコンからだってログインできなくなるじゃないの。 ってことを言ってみれば良かったかしら、もう遅いけど。 なんで気付かなかった、PL。
結局、平行線で納得されないままにお帰りになったんですけどね。 ええ、インフォに電話してみて下さいと添えてね。 だってそれしかできないんですもん。 PLの仕事は、変更とかできないのよ、獲得するだけなんですから。 そのことを知るや、なんなの役立たず、的な雰囲気を醸し出したのを、PLは気づいていたともさ(笑)
| 2019年09月14日(土) |
コーヒーが冷めないうちに |
やけに馴染みのあるフレーズだったんですが、本だったんですね。 元々は舞台脚本だったみたいですが、こちらはPLが疎いので、多分、書籍化され、本屋大賞にノミネートされてなんとなく引っ掛かっていたのでしょう。 いつものように、読みたい本を探して図書館の蔵書検索をかけていて発見したものでした。 そうかー本だったんだ、すっきりしたわー(笑) タイムトラベルものなんですが、冒険とは無関係で、それぞれの人生の中で起こった極々個人的な事柄についてのお話です。 泣けます……哀しい涙もあるんですが、優しさだったり、強さだったり、希望だったり、様々な出来事が教えてくれる物語ですね。
フニクリフニクラ、それは過去へ戻ることができるという噂の喫茶店の名前。 いくつかのめんどくさい手順さえ踏めば過去へ戻れるという。 過去へ行っても、未来は変えられないところから、実際に試す人は少ない。 過去での滞在は店員が淹れたコーヒーが冷めるまでであり、万が一、冷めきる前に飲み干せなかった時は、そのまま囚われてしまう。 そのようにして、囚われた女性が常に座って読書している席こそが過去への扉である。 女性は幽霊であり、意思の疎通はできず、無理やり退かそうとすると呪われる。 一日に一度だけ、トイレに立つその時こそ過去への扉が開く。
という内容なんですが、読み切り形式の短編集であっても、追々その女性の出自なども明らかにされていき、こういった連作は、好きですね。 今、全部で3冊出版されているのかな。 しばらく、ひっそりと楽しむこととします。 なんとなく、そんな気分にさせる本です。
そりゃ、泣いちゃうからだろうが←本人突っ込み。
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