雑 記
DiaryINDEX|past|will
やっぱりね、活気があると書きたくなりますね。 それはまあ…活気といっても怒濤の一日100レス超えなんて時とは比べられませんが。 いつも決まった顔の2〜3人、な国が多かったことを思うと、あ、ここに何人かいる、あ、ここにも違う名前が、ってかなり吃驚しますよ。 すごいな、ガッツオ。
国家の方針もありますし、役職さんもいて、動いてますし、勤務値報告もある。 川柳詠む所もあってここにもちゃんと人が来ている。 私もそのうちに参加してみよう。
ええと、タイプな方(死語)もいらっしゃいます(笑) 私は、基本的に個性のある方、キャラの立っている方は好きですね。 それと、おじさま(ぁ) おばあさまも好きですし、震えるようなチョーゼツ美人とかも… とにかく、やんちゃでもキャラを主張している人は好き。 ただ…痛々しい人はちょっと。 でも、多くの人は私のように普通の人で、平和に生きているので、それはそれでいいことだと思っていますよ。
そうそう、帰還組の人たちが増えたことで、ショップが開いているようになったのですよ。 あのアイテム欲しいと思っても休業していたりして、残念なことが多かったのです。 ですので、私のダンジョンには、何かが放り込まれている確率が格段に上がっています。 できるだけ投入するようにしています。
さて、ガッツオです。 迂闊にも城壁をこの手で削るとは。 いや…城壁の仕組みは分かってます、もちろん。 いちおーイロイロやってましたから。 101人目から削れるとは思ってなかったけど(ぇ) ガッツオは、MRに築城支援していたわけで、そこへいきなり自分とこも削れたから支援ごめんよ、な展開が見えるので、それらの調整に一手間かけることになるので、それで各方面にごめんなさい、なのです。 でも貴重な経験かも(笑)
あの頃の…リュトーさん領主の頃かその前くらい?のガッツオは行ってみたかったですねえ。 今回は、知人を訪ねるという紅の人にくっついて行ったのでした。 紅の人は、ガッツオとは浅からぬ繋がりがあったようで。
しかし…知り合いいない。 二人ほど、多分ガレーナの頃にお見かけした方がいるような。 まー…いる方が不思議かな。
で、ガッツオ。 ここもやっぱり国王様が頑張っていらっしゃる。 だけでなく、これは…かなり会議室に人がいるのでは? 挨拶したら何人か歓迎してくれたので、ちょっと驚きました。
何人かの話を聞くと、それぞれの国で蘇った人たちは会議室にはほとんど姿を現さないようなのですよ。 家を訪ねれば話もするけれど、表立って出て来ない、と。 あんなに人の多いトラテでさえもそうらしいので、これはきっと全国的にそのような傾向なのではないかと。
そんな中で、会議室にいち、に、さん…と数えてしまうくらい人影があるのは、大変なことですよ。 国に思い入れのある人が多いのかな… それとも国王様に憑いているとか?(笑)
なにか長くなってしまったので、続く〜
知らなかった、城欠けって101名からだったんだ。 100名だな、大丈夫だよね、と思って入国したら大丈夫じゃなかった! ひぇぇ、ごめんなさいごめんなさい。 しかもMRに築城支援の真っ最中で。 各方面の皆様方には多大なるご迷惑を。
うわーん、次からは気をつけなくちゃ。
ガッツオについてはまた後日。
| 2012年06月15日(金) |
そろそろ出国、いい加減に出国、行き先未定だよ |
ヘルハンは、領主が交代して落ち着いたのかな。 どうしてこんなことになったのか、説明はついに無かったです。 原因となった領主様、ぶっちゃけスレで荒らし伝言に遭っているようなことを仰ってましたけど… 忙しい故に放置、開戦ということだったのでしょうけど、ぶっちゃけスレでぼやいている時間があるなら、と思わないでも無いけれど、人にはそれぞれ事情ってものがありますからねえ、と、オトナぶってみる(笑) まー…そんなのどーでもいい!なお国柄のようなので、この先もずっとそんななのかも。
異邦人な私は、次の国へと。 しかし、どこへ行こうかなあ。 MRかなあ。 トラテも行ってみたいような…
コリで知り合いに会わなかったから、私はこの世界で根無し草になってしまいました。 どこにも腰を落ち着けられそうなところがないかんじ。 どこへ行っても異邦人。 寂しいなあ。
…お、カムリアとガッツオが99人。 入国したらお城、欠けるのかな?(笑) よくよく見てみると、90人台の国がそこそこある… とりあえず、出国しなくちゃね。
さて、ヘルハンプールですよ。 …ここは、朝廷の藩らしいですね。 いまだに朝廷と幕府の関係が分からない私です。
懐かしい人たちがちっとも帰って来ないコリに見切りをつけて出国していまして。 特に目的地はなかったので、フェリアスに開戦されているヘルハンに。 …がっっっっ。
大丈夫か、この国。
開戦されているというのに、国内には一切情報がない。 ないったらない。 …ぇぇぇ〜? レスつけてる人もふつーの日常で、この危機感のなさはなんなのかと。
少ししたら非役職の人による開戦されてますスレが立ち。 つまりこの国は、国王以下だぁぁぁれも動いてないということに。 …そりゃ…おしおきされるわ。
フェリの王宮メッセのお知らせにそのようなことが書いてあったのですけど… ここまでとは正直思いませんでした。 今まで回ってきた国は小国でも国王様が頑張っていらっしゃいましたし、人の気配がなくても有事には対応されていました。
驚きが大きくて挨拶するのを忘れてしまったよ… 今更…私は『ひざを抱えて待たれる懐かしい人』ではないですし。 そんなようなスレが立ったのです。 そこには参加できないですから。
某公務員の方の姿がありますが、外間では偽物疑惑がありますから…どうなのでしょう。 あの芸風?はなかなかでしたよね(笑)
私は蘇ってきた有名な人たちの名前は一方的に知っていますが、知り合いではないのです。 なにしろ内務特化、茶室では溺死するのでほとんど不参加という人生過ごしてましたからね。 いや…威張ることではないですが。 昔は茶室がいっぱいになったものですから、無理矢理賑やかしに行かなくても良かったのですよ。 行っても役に立たないですが(笑)
それで、ヘルハン。 どうやら前?元?国王様に交代したようですね。 背後事情で忙しそうなのはお気の毒。 事態を引き起こした国王様、非アクになる前に本国に連絡しておけば良かったのに…
収束するまでここにいて、その後はまた移動しよう。
|