雑 記
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さて、ガレーナです。 公式発表がなかったので、教えてもらうまでどこの所領か不明だったガレーナ。 経緯を逐一見て知っている人はいるようですが、口を閉ざして語っていません。 せっかく入国したのだから、知りたい… や、知ったからどうということはないのですが、不明なことが多すぎる世界になっていますので、分かることはね。 ここ数年で、なんで?なことは枚挙に暇が無いくらい…ってほどでもないかもしれないけれど(笑)とにかく発生してます。 それは、国内に情報が下ろされないからでしょうかね。 もちろん、それはそれぞれの国で異なりますけれどもね。 一般人は知らなくていいよ、というよりも、初めから公示するというコマンドがないのかも。 確かにそんなのどーでもいい人が多いのかもしれませんが。 訊こうものなら、ウザイヤツと思われかねないのがまた。 残念な世界になってしまった。
そして、あっという間に国内を巡り終わってしまいました… ここは士官者数がこれですから、会議室で人に会わなくてもしょうがないです。 むしろ、会えたら奇跡、みたいな気さえします。 代理の国王様は滅多に降臨しないようで、寂しい限り。 だからこそ、正式な国王?領主?と交代したいのでしょうけれど。 立候補をした人はいたようですが、残念ながら今は魂がないようです。
ここにはひーちゃんがいるはずなのですが、さすがに毎日歩き回ることもないのかな(笑) とりあえずの問題は、入国記念のパンをどうするかということです。 いつもオーボーのパンを焼いて2Gで並べるのですが、どうしましょうかね。 売れ残り…もしかしたらひとつも売れないかもしれません。 それなら、ジャムにしたらどうかとも思いますが。 そしてまた、販売所がないという問題もあったりします。 勝手にテント建てたら…やっぱり、ダメなのかなあ。 誰に訊いたらいいのかも分からないし。 どーーーーしましょー(悩)
サンライオの思い出に国王様に対戦していただいたのです。 敗けましたよ、はい。 …やっぱりね、国王様を殴ろうなんてことを考えたからいけなかったのかも。 マリアさんの一撃は天誅だったということでしょう。 なんであれどうであれ、マリアさんの方が強かったと。 そーいうことですよ。 しかし私の相変わらずのへなちょこ振りは情けない。
マリア・ヴァレン VS ハリアの対戦が開始された!
マリア・ヴァレン「始めようか、ハリアさん」 マリア・ヴァレンは一撃必殺の構えをとった!
ハリア「非力ですけど全力でいきます」 ハリアは攻撃重視の構えをとった!
マリア・ヴァレンが先に行動をとった!!
第 1 ターン! マリア・ヴァレンのHP:99 ハリアのHP:99
マリア・ヴァレン「食らえ!魔滴・散弾射!」 マリア・ヴァレンのクリティカル攻撃!! ハリアに 62 のダメージ!
ハリアの攻撃! マリア・ヴァレンに 14 のダメージ!
第 2 ターン! マリア・ヴァレンのHP:85 ハリアのHP:37
マリア・ヴァレンの攻撃! ハリアに 38 のダメージ!
ハリアは戦闘不能になった!!
マリア・ヴァレンは戦いに勝利した!! マリア・ヴァレン「どうも有難う」 ハリア「やっぱりおーさまは殴り切れなかったあ」
サンライオを出国します。 ここも、また来たいところかな。 再訪したいと思った国って意外と多い。 国王様が会議室に出て来てくれるというのが重要なポイントらしい。 サンライオの国王様はとってもアクティブ。 国内は、士官者数の割には静かかな…
サンライオと言えば、トンボたんさんの国王が思い浮かぶのですが、某国の名簿に名前がありましたねえ。 国王やっていてつまらないことのひとつは、旅に出られないことですから、出国するのもいいかも。 ほとんどの国が、緊急時に何かを決断しなくてはならないようなことがほとんどなくなっていますから、相談役で残るということもないですし。 私が農協職員をやっていた頃にその関連で少しお話したあの方もいなくなってましたし、人は変動しますね。
そうそう、いつぞやのPL宅の蜜柑泥棒の話。 あれは後日談がありまして。 その翌日、犬とディスクやろうと思って、ぁぁ腱鞘炎は治ってませんよ!ですが、とにかく犬と歩いていましたら、なにやら見慣れたモノが道に落ちていました。 それは青い青い蜜柑の皮の切れっ端。 皮の曲線が、盗られたものと酷似していましてね。 あんなでかくて青い蜜柑は売ってませんから、かなりの確率でうちの… バカだねぇ、食べたらさぞや(笑) 黄色くなってきたら、また盗られるのではないかとちょっと心配です。
マウスが壊れると、キーボードごと交換しなくちゃで… 今使っているキーボードは、USBもなんにも差し込むところがないから。 有線のマウスを繋ぐとなると、タワー型のパソコンだから本体まで届かない。 それ故のキーボードごと交換になってしまって。 このマウスがまた半壊してましてねえ(笑) 思うように動かない。 マウスもキーボードも反発力?が強いので腱鞘炎に悪い… マウスは、サイドに進むと戻るのボタンがなくて、これがまた使いにくくてねー
マウス、何個壊れたかなー 今のやつはちっこくて気に入っていたのに。 …ま、動作は良くなかったのですけどね。 ポインターが勝手に動くとか、ほんのちょっと触れた瞬間に戻る機能が働くとか。 横スクロールの動きが悪いとか。 時々、接触不良かなと思われる状態に陥るし。 …なんて使えないマウスなんだ(ばく) というかこれ…初めからだから、初期不良だったのでは……しーん。 ポインターがどこかへ旅立つとか、ストライキ起こすとか、駄目でしょ。 ま、まあいいや、いまさらだし。
で、ついでがあったので、マウスを買って来ました。 おお、ちゃんと動く(笑) よかったよかった。
たまたま見ただけなのだけど、ムロマチの王宮メッセがなかなか。 こーいうのもいいなあ。
で、冥界。
ナノカさんかぁ…中継地からの築城待機ってやつの時に少しだけ言葉を交わしたような。 そう、昔は中継地は一日に何度でも交代できたので、自国築城するためにどんどん交代しながら勤務したりしたのですよ。 ほら、中継地からだと勤務値二倍だから。
何の時かなあ… 最期の時かなあ。 落城記念品配達のお手伝いした記憶があるから。
ぁぁ、私、配達って好きなのですよね。 いろんな人がいて、それぞれ趣の異なる部屋があって。 アイテムがすごくセンス良く並んでいたりすると、しばらく見惚れてましたもの(笑) ほら、私にはそういった拘りもセンスも無いから、部屋はいつもごちゃごちゃだし。 青で統一した部屋なんかは多かったかな。
部屋の主が美人(男性も女性も)だったりするとまたしばらく見惚れて… で、素敵なおじさんだったりすると、なんとかお近づきになれないかと野心を燃やしたりして(笑) ほとんどの場合は、お近づきになれないのですけどね。
臼さんとか、実際は若かったのだろうけどやけにおじさんっぽいトリさんとか。 トリさんは、やんちゃな人だけれども、中身はとてもしっかりした人でした。 トリさんのお兄さんの片倉さんもオトナな人だったっけなあ。 純情で可愛くてサムライな人だった…(じわ) 片倉さんにはもう一度会いたいけど、叶わない。 は、湿っぽいのはいけませんね。
ついうっかりじい、と呼んでしまうキメラな人とか、最近ご無沙汰なロクさんとか。 おじさんといいますか、落ち着いた人が好きなのでしょうね、きっと。 お姐さんも好きですよ、と言っておきます(笑)
話がどこへ転がるのか(笑) とりあえず、冥界は、まだまだ突破行きますよ。 負けたままでは悔しい(笑)
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