雑 記
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グラマラス・ゴシップ5巻が!! ずーっとずーっとずーっとずーっと待ってた。 著者の華不魅さん、体調が良いようで、よかったよかった。 同じようにずーっとずーっと…もういい…待っていた鉄錆廃園も完結したことだし、期待していいでしょうか、華不魅さん!
KOCに来たのは華不魅さんのサイトからですから、最初の仕官国も華不魅さんと一緒のコリアス。 華不魅さんのキャラに逢えたかって? もちろんですよ、ちゃんと交流だってありました。 素敵な方でした…(うっとり) なんていうと、なにか飛んで来そうな気もしないではないですが(笑) もう私のことなど覚えていらっしゃらないだろうなー 何年も前に撤退されてますしね。
ああ…今日はシアワセだなー
うそっ。なんでだっ。 うっかり生成してしまった天魔氷結Lv4。 後で捨てるつもりで2Gくらいで棚に並べておいたら、お買い上げされてましたっ。 なんで、どうして、ここにそんなもんがあってそんな値段で売ってるのを知って買ったのでしょうか…(動転中)
氷結Lv4て…どのくらいダメージ出るのでしょうか。 一桁レベル対戦なら通用するのでしょうか。 買った後で後悔して捨ててしまっても、もちろん構いません(笑) でもねー名前が…ずばり『粗忽の跡』なのですよー 買う人がいるとは思わなかったもの。
記録を見てこっそり覗きをする私。 うーんうーんうーん、知ってる人ではないなー 自作という顔絵にも記憶がないしなー これだけ描ける人なのに、サイズを合わせてないから縦長になってるのが不思議…こーいう絵柄じゃ、ないよね?(おろ)
声をかけたくなってしまう私って……… いけないいけない、大人にならなくちゃ。 でもー気になる…
北森鴻という作家が結構好きで、たまに読みたくなります。 で、移動中に読もうと思って図書館で借りてきて、片道で一冊読了し、ほかにもなかったっけかなと、検索していて。 亡くなってたんだ……
少し前にはグイン・サーガを読むことはもうできないのだなと思い、途中放棄したところからまた読もうかな、なんて思ったりしていましたが、いまだ果たせず。
北森鴻…骨董や贋作、そういったPLには全く交わりのない世界が好きで、新刊を図書館で発見するたびに読んでいたのです。 そうか、亡くなったのか…… まだ読みたかった、旗師のシリーズ。 ちょっとしんみりするPL。
一時期新本格(ミステリ)にはまっていたPL、すっかりのめりこんで他のものをほとんど読んでない時期がありまして。 で、その後に来た虚脱(笑)ですっかり活字から遠ざかっていました。 この頃の取りこぼしをぼちぼちと拾っております。 それでもなんとなく、ミステリを手にしてしまうのはサガでしょうか。 SFも大好きだったのに、こちらはすっかりお星様に(笑)
なにか面白いのはないものかな〜
| 2010年10月24日(日) |
ぬぬぬ…そしてこのあと |
天魔氷結Lv4ができてしまった…ううう。 そりゃ、メンテあるのを忘れて鍋を煮込んだPLが悪いのだけど。 15日夜からの突然の不具合のときは、昼間のうちにすべてを終えていたから問題なかったのですけどね。 どう読んでも、カミサマは17日以降のトラブル中の鍋補填はしてくれない感じ。 メンテ一日分なら最終のLv落ちだけだったから、まだ対処しようがあったけどなあ。 捨てるしかないです。 PLが迂闊だったって話です。 ええ、いつものことですよっ。
さてさて。 もう少ししたら下船しようかと目論んでおります。 …いや、誰も止めないから(笑) 次はベミナパかな。 闇の眷属ご用達のベミ、それ以外の種族ですと審査が必要と王宮メッセに記してあります。 本来であればただのエルフの私には、すんなりと入国できる資格はありません。 が、今なら家主さんが入国していますから、家族割引(違)で入国させてもらえるはず…
しか〜し。 それなら誰の関係者でもなんでもないとシラを切って審査を受けたいような気がしてしまうヒネクレ者。 …でも、それってきっとベミの国王様か役職の方かに迷惑かけますから大人しく、かの魔人氏の家族であると申請しようと思っております。 そもそもゲートを開けてもらうだけでも十分に手数をかけてもらうわけですから、それ以上のことはね。 と、大人になってみたのでした。
| 2010年10月22日(金) |
ささやかなギモンでした |
TVなど見ながら急いでメモをとらなければならない時ってありますよね。 そんな時、画数の多い漢字なんて書いてられませんよね? ほとんど平仮名、中には後で自分さえわかればいいってことで他人から見たらワケのわからない記号やら暗号やらが並んだりして(笑) …でもこれ、自分でも判読不能になったりするのですよね…っていうのはPLだけでしょうか。
昭和ヒトケタのAさん。 TVを見ながら走り書きする手元を覗いてみれば、カタカナ。 え?カタカナなの?
カタカナって、子供の頃にヲを一瞬ハテナ?と思ったりしたことがありましたねえ。 外来語だらけの現在、カタカナは氾濫してますが、すべて文章ではなくて、物やちょっとした単語としての使用ですよね。
Aさんが『ヒダリニサンカイマワス』などと、カタカナで文章綴ったりするのを不思議に思っていたのです。 ある日ふと思いついて、同じく昭和ヒトケタのBさんに確認してみましたら。 その年代の人って、小学校で最初に教えられるのが、カタカナだったのですよ。
サイタサイタサクラガサイタ
これです。 カタカナで文章を綴ることに違和感がないらしいのです。 筆記速度も平仮名よりも早いのかもしれないですね。 ささやかな疑問が溶けたのでした。
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