雑 記
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2008年06月04日(水) あああ

また、やっちゃいましたです…
家を飛び出しちゃいまして。
今回の被害は、植えたばかりのアムアムの畑2面、完成していた最終Lv7、と精神的苦痛を…多大に与えたこと、かな。
最後のは被害じゃないけど。

お目出度いヤツだと、そう言われたのだろうな。
うん、それは正しい、私はお目出度い。
何もなければ無邪気でそれなりということなのでしょうけれど、問題が発生したときは害になるばかりでいいことはないです。

野良エルフになってしまった…(どんより)
住む所がないといろいろと不便なのですが、もー…
家ナシでいいか…といいますか、家ナシでいたい。
野宿して頭冷やそう。
冷やしたところでどうなるものでもないですが。

役職としての仕事はあまりないから、まあ…いいかな。
あ、よくない。
火影の世話ができないではないですか。
これは絶対にダメだしっ。
うーーー(悩)
装備がどうなっていたかもよく覚えてなかったけれど、自棄になってコロシアムに行って負けました。

今回は、部屋にあったら相応しくなくなってしまったモノを…いただきものでしたけれど片づけたので、テント暮らしはできるのですけれどもね。
前回の時のようにわーっと叫んで飛び出したわけではないから、余裕はあったのです。
…二度目はちょっとだけ慣れる。

なんでこうなっちゃうかなあ。
もう、うちに入れてもらえないかな……(べそべそ)
それなら出て行くなって話ですけれど、ね。


2008年05月31日(土) ほとんどPL雑記かな

なんだよぅ…
うまりでのモンコンが出場者不足で中止になったー
ここしばらくこんなことなかったのに。
やっぱり国名での宣伝て大切なんだな。
前のオーナーさんみたいにマメにやって下さいとは言わない、登録日の宣伝だけでいいから。
国庫も少しは潤うのだし。
…ま、しょうがないか、私にはぶつぶつ言う資格はないよね。


ちょっとここからPL雑記。
もやもやしているのですよ。

千羽鶴を折ろうということになりましたのです。
でも、PL的に、もらった人はどう思うのかと考えるとあげていいものなのかなあと…

PLのスポーツ仲間なのですけどね、2年前に癌で手術したのですね。
で、最近になって別な病気で検査していて、再発していることが判明しまして。

誰かさんが早速折り紙を千枚買ってきて、みんなで折ろうよと。
PLは、え、それって…と思ったのですが、お姉さまたちが黙っていたので、切り出せなかったのです。
千羽鶴のイメージって、重病で明日をも知れない生命の人に送るというものなのですね。
もちろん、平和記念公園やお寺などでも奉納されているのは見かけるのですが、個人にあげる場合というとどうしても重いものに感じてしまう。
それってPLの感覚がずれてますか?

再発したから部長できない、と本人から連絡があり、説明されたとのことなので、すべて承知の話。
千羽鶴もらったら、どう思うのかなあ…
PLの感覚がおかしいならいいのですけれどもね。
むしろそうあってほしいと思っていますが。


2008年05月29日(木) シアワセ

描いてもらった顔絵を見てはにまにまと(笑)
顔絵は、この世界、長い割にはあまりないのです。
基準が曖昧ですけどね。
どれもこれも大切にサイトで飾っています。

今回描いていただいた顔絵は、女の子みたいだけれど、ちゃんと男の子、というのが分かります。
これで、女の人だと思ったーという声は聞けなくなるかもしれません。
よく泣いている私を知る人は、女の子みたいに描いてくれますが(笑)
それはそれで好きだったりします、なにしろ女装したら女性になりきってしまいますし。
精神年齢若干低めの19歳、一見すると性別不明、という私を良く現していると思います。
いや…解説するほど偉くない(笑)
ちょっと今この顔絵の虜になっているのですよ。

自宅に入国記念品をお届けした時に、ご自身の顔絵が飾ってあって、これがまた、いーい絵だったのです。
特に眼がよくて、瞳に力がありました。
うわー素敵だなーと時々覗きをしていた私…
すみません、ヘンタイなことしてました。

そうしましたら、お絵かき広場で募集をして下さったので、飛びついてしまいました。
私は顔絵は持っていますし、できるだけいろんな人が描いてもらった方かいいと思ってあまりお願いしないのですけれども、今回は我慢できなかった(笑)
だって普通に依頼募集してないみたいでしたから。

快く引き受けてくださってありがとうこざいました絵師様。
ほんとに嬉しくて、眺めてはにまーっと笑っているという(笑)


2008年05月28日(水) 人ごとでも胸は痛むよ

言い争いや喧嘩をした時のこと。
自分が当事者ではなく、ねーねー、こんなこと言われちゃったんだけどさぁ?って声かけられた時。

客観的に聞こうにも、その人からの説明が既に客観的ではない可能性がある。
それに加えて、友達が凹んでいる、という現実。
どうしても、相手が悪いと思ってしまいがちだけれど。

問題となった伝言やレスをそのまま渡せば状況を把握するのには随分と役に立つ。
でも、第三者にそのまま渡すわけにはいかないというのがマナーというか…慣例というか…常識となっていますね。
そうすると説明する時点で主観が入るから、やっぱり客観的とは言えないわけで。
尤も、多くの場合は聞いてもらうことによって反省したり落ち着いたりするのですよね。
だから善悪の判定はいらなかったりしますけれど。
凹んでいる人には気持ちが上向きになるよう何かをしてあげたいと思うけれど、うまくいきませんね。

なんだか怒りっぽい人が多いような気がします。
私に怒りというものが稀薄なのかもしれませんが、どうしてそんなことで怒るのかなあ?ということがしばしば。
それだから外交官なんかには向かないのでしょうけれども(笑)

ってなんだかとりとめもないのですが、なんかね、なんかね、胸が痛むようなことがあったから…
私ならその一言で凹んでるなあ……とか。
心の弱い生き物なのですよ。

そうそう、素敵顔絵をいただきました。
早速飾らせていただきましたので、気になる方は是非に(笑)


2008年05月20日(火) 出戻り

世界から締め出しをくらってしまった。
今度はなんなんだー
漸く動き易くなった…といいますか、元に戻ったのに。

夕方になる前は普通に繋がったと思うのですよ。
伝言をメモしてさて書き込みに行こうと思ったらもう駄目になってました。
コロシアムと伝言以外は大体終わっているので、私的にはそんなに問題ではないですが、夜の徘徊組の多いこの世界、鍋が〜とか勤務が〜とか水遣りが〜とか叫んでいるのだろうな。

さて、私は少し前にまた引っ越しましてうまりにいます。
元いた家です、はい。
そこを出た理由が喧嘩でしたから、和解は…した、のかな。
といいますかちょこちょこと諍う我々(笑)
なんで喧嘩しちゃうのかなあ…

家主様に言わせると私は、お子さまでトリ頭で頑なで、すぐに泣くし、逃げるし…っていいところない(笑)
加えてすぐに殴るし。
殴られるようなことを言う家主様が悪いのです、と開き直る私。
殴ったってどうせダメージ1なのですから屁でもないでしょうが。

私がもう少し大人になって、家主様を論破できないまでもちゃんと意見を戦わせることができればいいってことらしい…です。
いや、あの家主様を論破するのは不可能でしょうが(笑)
知ってる人は知ってると思いますが。

怖いんだよ!(ぉぉ)

士官している人、ここを読んでいたら誤解しないで下さい。
きっつーい事を言うのは、どうやら私限定らしいですから。
おのれっ(ぐ)
私は感情に委せてわーっと叫び返すから、私の方が分が悪い(笑)
まあ…誉められたことではないです。
要するに二人の間で意志の疎通ができてない、そーいうことなのでしょう。
別な意味で二人とも言葉足らずなのですよねえ…

つくづく分かり合えないな、と思うものですから。
逃げたら話にならんだろっていうのが家主様の言い分なのですが。
逃げ足だけは早いエルフですからねぇ…私。
うう、ゴメンナサイ、努力しますです。


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