雑 記
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2007年09月15日(土) 国王って孤独だな……

所詮私はそれだけの国王か。
事態は一定の方向へ動いてる。
どんなに厭だと叫んでもどうにもならない。
…なら、叫ぶな、と。
ほんとにどうにもならないのかな…?


さて、気持ちを入れ替えて。
入出国記念アイテムは、開発するだけかな。
それに伴う雑事はあるのだけれど、とりあえずはいけるはず。

…で、開発をお願いしてみた。
は。国内に告知してないよねぇ…
あああ、順番間違えてないか?私。
ごめんなさい、内務がきっとしてくれる、きっときっときっとーーーー!


2007年09月13日(木) おやま

ディアルゴ諸島とガレほぼ同じ頃に落ちたようですねえ…
戦勝国、シルヴェスタって…どれだけ運を手繰り寄せたのかな。
参戦して何時間?
しかも士官者数45人ですよ。
うはぁ………

あれれっディアルゴ、なんで国王就任してる…?
次のメンテ明け以降に任命なのではないの?
それでまたこの派遣国王の部屋がすごい。
スコップ20個って…………
他人様の趣味にどうこう言うつもりはないですが、ちょっと吃驚しました(笑)
倉庫を追い出されてしまったのかな。

…と、思ったら、この人、どうやら派遣されたわけではないのですね。
うっかり就任してしまったと。
神様ったら…その場凌ぎなことしてないできちんと修正すればいいのに。
まあ…神様のすることですからね。

さてさて、議論の間の某話題のスレで、「裸の人とか、裸の人とか」という一文を発見したのですが…
もしやと思っていたら、やっぱりそうだった〜〜〜〜!
全裸国家を推進しているあの人ですよ(笑)
他国に行っても頑張ってるみたいですね。
彼もたまには帰って来たらいいのに。
彼の出自などは全く知らないのですが、全裸国家を提唱し始めたのはオーグルではないかな…
ただいまーって言うし、いってきまーす、と言うからオーグルが本拠地なのだと勝手に思っているのですが(笑)
オーグルでの布教活動はなかなか大変だったようで…
なんにしても、彼が元気にやっているのを知れたのは良かったです。


2007年09月12日(水) 前回タイトル書き忘れたー

またやっちゃった(笑)
ま、いいや。

先日は、幽霊船でなんと!弟子さんからの落書きメッセージを発見したのです。
おお〜見つかるものですねえ。

師匠ー、見てるーーー?

うん、確かに(笑)
これ、絶対に弟子さんだと思うのだけど…違っていたら笑えます。

師匠と弟子の関係はよく見かけますが、弟子を弟子と呼んでいる人は少ないのではなかろうか(笑)
弟子さんの名誉のために言っておきますが、我々の師弟関係は、仕事ができるとか、私が師匠と呼ぶに値する素晴らしいエルフだとか、そーいうことではなく。
上下関係も存在しません(笑)
というか、弟子さんの方が私の弱点を知っているような気がする……
そんなです。

そしてディアルゴ諸島関連。
諸島に比べるとガレの城壁値が少しですが勝っていますね。
比翼は同盟国あると思うのですが…
支援が入らないのは、利権が絡むからでしょうか。
諸島が落ちれば、奪還派に返還されるのでしょうが、無償とは思えないですから。
保護国になるとか、中継地すべて放棄とか、何かあるのではないのかな。
あとは…連合国以外の国が支援するのはマズイとかあるのでしょうか。
連合国といっても、目的を同じくした国が纏まっただけで、他には強い繋がりはない訳ですから…うーん…
それとも某国が支援に入ると世界情勢的に問題アリとか、そっちかなー
ワカラン(爆)

何か諸島民の人たちも奪還に賛成する人、反対する人、がぶつかってる感じ。
出国するとかして距離を置くのではなく、対立している印象があるのですが……
元気いっぱいな印象の強い諸島ですから、黙ってないのかもしれませんが。
まぁ、これは部外者が外から見た感想ですから見当外れかもしれません。


2007年09月10日(月)

さて、奪還派対ディアルゴ諸島。
見たところとりあえず諸島側には先制攻撃をするつもりも余裕もなかったようですが…
潰すなら早いほうがいいですよね、というのは理解します。

奪還という言葉には、それ以外にも意味があるのではないかとか、まあ想像する人はするでしょうね。
近隣諸国としてみれば、神殿打ち上げて武力制圧した国が隣にあったら安らげないだろうなというのは、分かる気がします。
でも、普通そういう場合は、不可侵締結するとか、そっちかなあと。

この戦乱は、奪還派からの奪還要請に則っているわけですから、条約とか、無意味なのでしょうけれども。
奪還といえば、即座に思い出すのはコリアスですね。
あの時は国王が引っ張りましたからねえ…
文字通り奪還だったのでしょう。
今回は、前国王が噛んでいないのなら奪還ではないのではないかとか、言われている訳で。
そこら辺は私は知りませんよ。
当事者ではないですから。

何か起きると考えさせられますねえ…新米国王ですから。
たとえば、今回
参戦して先制攻撃している某国は専守防衛を謳っていたと思うのですけれども。
これも広義に解釈して、可?
目先の脅威を追い払うということなのでしょうけれど。
解釈の仕方で可も不可もありそうですよね。

私ならどうするだろうなあ。
最初から把握していた情報に、過程と結果を照らし合わせて納得したいというのがあります。
私はいろいろとちっとも分かってないのです。
だからこその役職がちゃんと存在するわけですが。
未だに発展途上、勉強中なのです。
そして多分永遠に勉強中なのです…


2007年09月08日(土) おじいさん的RP

私は一般的に思い浮かべるところのおじいさん口調が好きです。
○○じゃのう、とか。
おじいさん、好き。
いけてるおじさんも好き(笑)
残念なことにこの世界では、年輩の人は少ないですけどね。

念願叶って漸く入国記念アイテムが形になりつつあります。
…私が早くやれば良かったのですけどね、勿論。
でも画像の問題がありまして。
画像には拘りたかったので、誰でも描いて〜とは言えなかった。
やっぱり、お願いに行くのは緊張しますし、失礼かなとかいろいろと考えてしまうわけですよ。
これを悶々としている時間が長かった(笑)
目途は立っていますので、今しばらくお待ち下さい〜国内と入国予定の方。

ネウの革命は国王が降参して収束ですね。
詳しい事情は知りませんが、この国王様は選抜された時からちょっと気の毒でしたよね。
方針を発表するや一部の人にすごい勢いで反発されてましたし。
私なら、もしかすると、納得できない人は来ていただかなくて結構!とか言ってしまったかも〜(笑)
と、言いますかね、私はそういう反発を食らわないように、個性的過ぎる国造りをしなかったというのはあります。
どれだけの人が来てくれるか全く不明でしたから、せめて旧オーグルの人たちだけでも帰ってきてくれないものかというのが頭にありました。
オーグル民は、今まで見てきた性質から、大きな変化は好まないかもしれないとも思いましたし。

何処の馬の骨ともしれぬ私という国王の国にどれくらいの人が来てくれるのか…実はちょっと悲観してましたです(笑)
そんな訳でまずは旧民に帰って来てほしかったりしました。
当然のことなのですが、人が変わらなければ雰囲気もそのまま…
ということで、初期のオーグル国内は閑古鳥が鳴いていましたのです。
ですが、入国して日の浅い、元気な人たちも帰って来てくれましたし、様子を見に来てくれる人たちもそこそこ現れて、どうにかこうにか、今があるわけです。

旧民の人たちは、勤務率抜群でして、それだけで有り難かったりもしました。
みなさん長いですから、勤務指示も分かってくれていたようですし。
オーグルという国は、国王で立つ国ではなく、みんなでゆっくりと成長していく国だと思っています。
初期の頃から私と役職とでいろいろ進めていましたけれど…
国内が整備されるに従って、みんなにも余裕ができてきたように思いますので、これからはみんなが好きなことをしながら発展できればいいなと。


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