雑 記
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2006年10月20日(金) のの字〜

120レベルになったようです。
相変わらず非力(笑)

会議室は本当に人がいないなあ。
イベントやろうにも、これでは。
どーすればいいのかな。
って、それはもうずっとつきまとっている訳ですが。
ああ、無力だ…(のの字)

もう寝てしまおう。
マイナス思考する前に。

お城はまだ新鮮な感じが抜けきれなくて、お泊まりしている感じ(笑)


2006年10月19日(木) 通用門、お気楽ですし〜

ネタがない。
ないですよっ。
愚痴なら山ほどあるのですけどねぇ(笑)
書きませんよ、退かないように〜

昨日の雑記に書いていた迷子ネタのSS、ブログに上げました。
割と長いですから要注意です。
短いのは書けない…
一昨日くらいのですと、表面だけ滑っているので実は書いた本人消化不良(笑)
本当はもう少し「俺」の内面を書きたいのですが…
今の段階でこれをすると別人になるのでやりませんが。
情報が足りないのですよ。
もう少しデータがないと(笑)

お城の出入りは私室の窓から(ぁ)
城壁は通用門を通過。
これが近くていいですよ。
勿論人目のない頃合いを見計らって、ですが。
氷柳様にはそんなことをしないようにと言われているので、こっそりと…

正門なんてそんなところ、何処を歩いたらいいのか分からないですし。
隅っこをこそこそするなら通用門から堂々と入った方がいいです、ええ!


2006年10月18日(水) 昨日のSSについて

ごめんなさい、と先に謝っておこう。
内容についてはご本人様の許可をとっていません。
従って検閲もされていません。
検閲と言っても大したことではなく、PLがこの内容はビミョーかなあと思われるところのみチェックしてもらうだけなのですけれどもね。
読んで下さいとは言えません(笑)
自キャラの話とはいえ、ほとんど妄想であろう上手でも面白くもない物語を読みたいかどうかは疑問ですし。
氷柳様というキャラさんについての使用許可はかなーり前にいただいているのですが、まだ生きていますよね?
ここで訊くなって……

日常の一場面です。
少しお話をした時に、そんなことくらいはアリ、ということでしたので。
その時にあらすじができてしまったものですから。

最後のところで「また」迷子に…というくだりがあるのですが、これは別に迷子ネタでSSがあるからなのです。
こちらはただいま推敲中。


2006年10月17日(火) SSです。見たくない方はスルー(笑)

無題…といいますかタイトル思いつかない〜


「あの…あの……あの」
頬をほんのりと染めて、ハリアがもごもごと言った。
やはり照れるのだなと俺は思った。
俺にとっては単なるスキンシップに過ぎないことを、そのひとつひとつに反応しては照れる。
初心で世間慣れしていないこのエルフは、19歳という年齢を忘れるほどに子供じみたところがある。
ちょっとした朝の挨拶をしただけなのだが、慌てさせるには充分だったらしい。


出先から帰って自室に戻る途中のことだ。
視界の先に所在なげにハリアが立っていた。
俺に気付いてこちらを見た時の仕草がひどく無防備であどけない。
今日の用事が全くつまらないものだったので些か気分の悪かった俺は、無意識のうちに気分転換を試みようとしたのかもしれない。

焦点の合ってないような瞳が寝起きのように見えた。
だいたいが朝は遅いらしい。
起き出して来るのは何時も陽がいい加減高くなってからだ。
「おはよう、ハリアさん」
そう言って、だらりと下げていた彼の手をとってその甲に恭しく口付けてみせた。
口説いている訳では勿論なく、悪戯心から出た行為だ。
果たしてハリアは言葉に詰まってしまった。
俺は次の単語が出てくるまで辛抱強く待った。

「これって」
「これって?」
俺は優しく問い返す。

「一般的な朝の挨拶なのです……?」
予想外の問いに面食らいながらそれでも俺は微笑みを忘れなかった。
ナンパ師の性なのかもしれない。

「貴方がそうさせたんですよ」
俺はちょっと微妙だな、と思いながら答えた。
まるで口説いているかのように聞こえる。

「…私、何かしたのでしょうか?」
ハリアは俺の言葉を額面通りにしか受け取らなかった。
いらぬ心配だったと俺は可笑しくなって首を振った。
「いえ、何も。自覚がないから貴方は可愛いのですねえ」
「え」
「さて、せっかくこの時間に会ったのですから昼食を一緒に如何ですか」
ハリアは納得のいかない表情で言葉を探しているらしかったが、俺は強引に話題を逸らした。
ハリアはエルフであるから、外見はそれなりに美形といえるだろう。
可愛いのは性格なのだが、本人が気付いていないものを教えてやる気はなかった。

「あ、はい」
「朝食を摂ってないそうですね。
昼食も夕食も少ししか食べないと言って料理人が嘆いてましたよ」
俺の言葉にハリアは申し訳なさそうに返した。
「あまり食べられなくて…作ってくれる人には悪いと思うのですけど。
一人で暮らしていた頃は御飯を作るのも食べるのも面倒だったから」
「では、今日は俺が見張っていましょう。
一人で食べられないなら食べさせてあげましょうか」
「えー」
軽口を叩きながら、俺はハリアを伴って歩き出す。
「食事の支度ができるまで俺の部屋で待っていて下さい。
また迷子になるといけませんからね」
「氷柳様意地悪…」

そんなやりとりを楽しみながら俺は不愉快な気分が消失していることに気が付いた。
…悪くない。
俺は呟いてハリアに笑いを投げた。


2006年10月16日(月) 肩凝りが少し良くなった

魔法使いが魔法戦して勝率5割って何。
運か、運なのかー?

外間の追放までの日数調査スレ…
ああ、いやだー見たくない、と言いつつ見てきましたけど(笑)
よ、よかった、オソロシイことが書かれていなくて。
入国者チェックをしている身としては、このスレは切ない。
理由は…言えないけれど。
このスレは、つまり追放対象の人向けのガイドなのですね(笑)

私は基本、追放対象の人には自宅襲撃していませんね。
歓迎しておいて追放、という一連が好きになれないからです。
でも、どうなのでしょうね、例え追放されるのが分かっていても歓迎されたら嬉しいのでしょうか。
多くの人がそう思うなら、歓迎挨拶しに行くのですけれどもね。
追放する時も一言、お話したいとか思うのですけれど…それはよろしくないと聞いたこともありますしなんとも。
突破手配の人を追放要請するのはなんとも思わないのですけれどもね。
だって泥棒という認識ですから。
私のお給料の50%の血税なのですよっ(当然ごくごく一部です)
国庫が増えてきているからなー
S外に欲しいなー欲しいなー欲しいなー(指くわえ)


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