雑 記
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冥界軍が来るのは、国庫を減らすためだったりして(笑) なんのためかなんて知りませんよ、憶測だけでモノを言っているのですから。 冗談はさておき。
冥界イベントでは、カイゼルの領主さんの王宮メッセが楽しみだったのですけれど。 今は動きがなくて残念です。 神殿の方も最後を飾るならマメに王宮メッセ変えてくれればいいのに。 …と、いうのは単なる私のワガママですが。 そこら辺への比重が軽いのでしょう。
最近、楽しみがあまりないなあ。 新人さんはあまり見かけませんし、お宅訪問しても無反応ですから全くつまらないのです。 何か返してくれたら嬉しいのだけれど。 新人さんで少女、というシチュエーションは実はツボで(笑) 私は元々可愛い女の子、好きなのですよねえ。
変な意味ではなくて、可愛いなあって純粋に思うだけですよ。 だからKちゃんとかちびどりちゃんとか可愛くて(笑) 弟子さんもかわいいよっ、もちろん。 付け足しみたいなのは、私的少女より少しばかりお姉さんだからです(ぉ) っていうか、私よりお姉さんではない?もしかして(爆) 私が頼りないから(めそ)
そして猫さんに至っては可愛いどころではなく、いえあの…ええと、にくきうと毛皮はね、大好きなのですけれどー(おろ) 私を仏壇に押し込めたのは猫さんですから!(泣き伏し)
| 2006年09月18日(月) |
カウンターが回る(汗) |
冥界が間髪入れずにやってきたー やだなあ、開戦(するとしたら)が大変。 メンテ明けに来たって、そんな時間うろうろしている人はそんなにいませんよ… ましてやうちの役職、連絡系統の外務さんは夜しかいないし。 いくら軍務さんが頑張っていてもどうにもなりません。 …ま、そんな世界ですから仕方ないですけど。
今の冥界が去ったらまた来るのでしょうか。 もう…いい加減にして欲しいなあ。 ハラハラドキドキはありませんってば。 また来たーって思って飽きたとか溜息つきながら勤務と突破するだけなんだからー
この後に何かなかったら怒る〜 怒ってもしょうがないけど(笑)
今日は突破が成功したのですけど…
『対象国に280のダメージを与えました』
これはなんですか。 にひゃくはちじゅうっていったい。 弓を抱えて行ってもダメ1殴りしてたから、今度はメイドさん(築装備)でノーサツしに行ったのですが。 メイドはさらに非力になってしまうのかー(しくしく) でも、成功したから明日もメイド姿で行くけどっ。
私信。 家には行かれないから、ここで。 どうもありがとう。 ベッド中を花で埋めて眠ります。
お客様は何時でも歓迎。
| 2006年09月17日(日) |
続 花に埋もれて眠りたい |
花といってもイロイロあるから、かぶれたりコーフンしたりする作用があるものもあるのではないかとの指摘をいただきました。 昔から鈴蘭は毒だとか聞きますけどね。
でも、毒花に埋もれてうっかりと死んじゃってもそれはそれで私らしいと思う(笑) みんなに最期まで粗忽だったねぇって言われて。 …死なないように気をつける。 このお城で死んじゃったりしたらものすごく迷惑かけるし。 いえ、ここだけでなく、ですが。
私の素性なんて誰も知らないからなー 係累がないというのは非常にお気楽なのですが、私というエルフを知る人が一人もいないということで、無縁仏になるしかないのです… 当人はそんなことどうでもいいのですが、迷惑この上ないですよねえ。 花に埋もれる時は毒花かどうか調べてからにしましょう。 ………もしかしたら弟子さん辺り骨を拾ってくれるだろーか。
私の素性……… そんなもの聞いても面白くも何ともない(笑) 温室育ちだから、いろいろと脆弱で考え甘いということは…日頃を見ていれば分かりますよね。 性別不詳なのは、性差を強調した育てられ方をしなかったからなのですよ。 ええ、ホントです。
言ってて虚しくなった〜も、寝よ。
イモリの話書くとなー嫌いな人が多いみたいだし。 でもそのうちにもう少しマトモな子供たちの写真をアップするのだ〜(笑) 小さい上に黒っぽいから露出が甘く、解像度の悪い携帯写真ではなー デジカメめんどい(ぁ) 接写もできないし。
花に埋もれて眠るというのは…間違い? 花には癒し効果があると思ったのだけどな。 …それでも花に埋もれて眠りたい。
カイゼル戦役の反体制派スレは…野菜炒めでも作ろうって話でしょうか(笑) 何かおもしろかったー
私はまだ花いっぱい願望を捨てていません。 が、いくらお城で、倉庫を借りていても花ばかり際限もなく集めることはできませんのです。 そんなことは、分かってますけどね。 しかもCBしてますから、部屋にびっしりと花を飾ることもできませんし。 花と仕事は相容れないものなのです、ええ! …違います、花が多すぎるだけですよ… 花でいっぱいにして眠っても胸の瑕が痛くてちっとも幸せじゃなかった。 むせ返るような花の香りの中で目を閉じると、浮かぶのは懐かしい人たちの顔ばかり。 大好きだったんだ…
は。またしめっぽくなっている… 元気出さなくちゃ。
そうそう、家庭内の事情を他人が公表してはいけないので、お城内の生活については沈黙してきたわけですが。 なんとなく、そうなのかもしれないと思っていた事が当たっていた… しっかり確かめたいと思うけれど、うろうろするときっと迷子に…(おろ) そんな広いところに住んだことないもの。
とにかく折角入れていただいたのですから、邪魔にならないよう、今後もひっそりとしているのです。 そもそも個室のドアを叩くというのは、玄関チャイムを鳴らすよりも遙かに緊張しますしね…
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