雑 記
DiaryINDEX|past|will
悔しいと思うなら、努力を。 狡いと思うなら、上をゆく狡猾さを。 マイナス思考は最大の敵だということを自覚して。
…さて。 今日はブレイクさんとアジトを潰していますね。 私は両方とも失敗しています。 名も無き〜にやられると無性に悔しい(笑) 悔しいので、装備を変えてみたりはするのですが… やはり、運ですか。
…なんて、しばらくしたらどちらも落ちてました。 うーん、明日はどうなっているかな。 もうぞんびはいらないよ〜(叫)
ショップのお得意さんとCB伝言のついでに話をしているわけですが(笑) 元々知り合いなのですけどね。 氷柳様に憑いているなら、フレバへ行かないのかと。 私は、追っかけではないのです、多分。 といいますか、追っかけて行ってフレバで無為に過ごすことなど思いもしませんね。
オーグルは、氷柳様の治める領地ですから、そこで働いた方がいいに決まってます!という「思い込み」と私自身がオーグルを好きだからというのがありますからね。 追っかけて行けば勤務する度に声が聞けてそれは嬉しいのですが、でも私…暇ですもん。 フレバに行ってもそのうちにオーグルへ帰る事を思うとお仕事できませんし。 それよりもオーグルで突破要員していた方がどれだけマシなことか。
氷柳様がオーグル以外の領主になるというなら話は別ですけれど。 …別かな?ううーん、何か引っかかる…… 私自身がオーグルに馴染んでしまって…… でも、きっと追いかけていってしまいそうな気もしますね(笑) それで、仕事できなくて暇で退屈するんだ…(爆)
詰まるところ私は根無し草…うーん、違うなあ。 野良エルフなんだ(笑) 気に入った人に勝手についていって、体育座りして玄関先で出てきてくれるのを待っている感じ… 実際、綺麗な人の後はついていってしまいますけどね(笑) 声かけたりはしないですよ、ただついていって、窓からこそりと覗いて満足するという… ストーカーみたいですけど、それっきりですもん。
氷柳様の事は、玄関先で待っていたりはしませんけどね(笑) 用があったらドアを叩けば済む事ですから。
冥界軍のモンコンは開催されなかったですね(笑)
勤務と突破の待機は退屈だし、忘れそうなのが怖い。 特に勤務は練度の関係があるので、忘れないようにしないと。 たまに一人ぐらい大丈夫でしょ、というのは私にはいけません。 すーぐに忘れてしまうのだから。 鍋も同様。 なんにもやり忘れたことはないよね、と自問自答してから寝るのに忘れているのですから。 自問自答、アテにならない…(めそり)
CBもいないし、冥界関連報告もないし、呪竜もいないし、ヒマだなー 退屈だなー 働いていないと落ち着かないっ(ぇ) 何かやろうにも、ちょっとマッテな状態ですし。 しょーがない、知り合いの家を片っ端から襲撃して歩くか(コラ) だって何かしたくてうづうづするんだもんー
今日はブレイクさんちに突破して成功。 防御を固めてみました。
正面突破:第1戦
ハリアを名も無き防衛兵1が迎え撃つ!
ハリア「では」 名も無き防衛兵1「………」 名も無き防衛兵1が先に行動をとった!!
第 1 ターン! ハリアのHP:99 名も無き防衛兵1のHP:60
名も無き防衛兵1の周辺に見えない力が集まり始める…。 名も無き防衛兵1は「ラ・デルフェス」を唱えた。 名も無き防衛兵1は『ラ・デルフェス』を発動した。 名も無き防衛兵1の連続攻撃! ハリアに 1 のダメージ! ハリアに 3 のダメージ! ハリアに 1 のダメージ! ハリアに 11 のダメージ! ハリアに 3 のダメージ!
ハリアの周辺に見えない力が集まり始める…。 ハリアは「仄かなる月闇」を唱えた。 ハリアは『天魔最終』を発動した。 名も無き防衛兵1に 108 のダメージ!
名も無き防衛兵1は戦闘不能になった!!
ハリアは戦いに勝利した!! ハリア「完了」 名も無き防衛兵1「………」
正面突破:第2戦
ハリアを名も無き防衛兵2が迎え撃つ!
ハリア「やれやれ」 名も無き防衛兵2「………」 名も無き防衛兵2が先に行動をとった!!
第 1 ターン! ハリアのHP:80 名も無き防衛兵2のHP:61
名も無き防衛兵2の攻撃! ハリアに 20 のダメージ!
ハリアの周辺に見えない力が集まり始める…。 ハリアは「CALL7」を唱えた。 ハリアは『天魔最終』を発動した。 名も無き防衛兵2に 51 のダメージ!
第 2 ターン! ハリアのHP:60 名も無き防衛兵2のHP:10
名も無き防衛兵2の攻撃! ハリアに 12 のダメージ!
ハリアの周辺に見えない力が集まり始める…。 ハリアは「仄かなる月闇」を唱えた。 ハリアは『天魔最終』を発動した。 名も無き防衛兵2に 48 のダメージ!
名も無き防衛兵2は戦闘不能になった!!
ハリアは戦いに勝利した!! ハリア「完了」 名も無き防衛兵2「………」
正面突破:第3戦
ハリアを名も無き防衛兵3が迎え撃つ!
ハリア「最後のぞんびさん」 名も無き防衛兵3「………」 名も無き防衛兵3が先に行動をとった!!
第 1 ターン! ハリアのHP:48 名も無き防衛兵3のHP:81
名も無き防衛兵3の攻撃! ハリアに 28 のダメージ!
ハリアの周辺に見えない力が集まり始める…。 ハリアは「幻惑する花影」を唱えた。 ハリアは『天魔最終』を発動した。 名も無き防衛兵3に 54 のダメージ!
第 2 ターン! ハリアのHP:20 名も無き防衛兵3のHP:27
名も無き防衛兵3「………」 名も無き防衛兵3のクリティカル攻撃!! ハリア「あぶなっっ!逃げ足だけは早いのですっ」 ハリアは素早く回避した!!
ハリアの周辺に見えない力が集まり始める…。 ハリアは「幻惑する花影」を唱えた。 ハリアは『天魔最終』を発動した。 名も無き防衛兵3に 49 のダメージ!
名も無き防衛兵3は戦闘不能になった!!
ハリアは戦いに勝利した!! ハリア「完了」 名も無き防衛兵3「………」
正面突破が成功し、対象国に728のダメージを与えました。
そしてアジトの方は負け。
アジトの100人到達って、初の快挙なのではないでしょうか。 …すごい!
今日はカミシアさんとギガスさんは現れませんでした。 明日はどうなるでしょうか。 同じ様な日々の繰り返しですと、書く事がなくなってしまいますよ…
今日はアジトの突破です。 3人目、体力もほとんど残して対戦したのに。 なんで様子見するかな、私。 魔法唱えていたら勝ってたー惜しかったー ま、だからこそ勝負なのですけど。
…くすん、書く事がない……… もー寝る〜
と、ハリアさんがふて寝したので(笑) イモリの日記。 嫌いな人はパスしてね。
アカハライモリの赤ちゃんが生まれたのは今月の8日。 オタマジャクシみたいな赤ちゃんは、ひらひらのエラがはっきりと張り出すと、小さな前脚が出ます。 あまりに小さくてゴミかなにかみたいなのですが確かに足。 これを動かして移動します。 何日か経ってからよくよく見ると指もあるようなのです。 その頃には後脚らしき出っ張りも出現しています。
生まれてから数日間は頭にツノのようなものがあるらしいのですが、これはどうやっても確認できませんでした。 あまりに小さくて… ここに上げたいのですが、上手く写真が撮れないのですよ…
今、全部で14匹孵化しています。 育つといいのですが…
にこにこ笑って、そうですねーと頷いて、でも実行しないのと。 自分はこうこうこうだから…と反論しちゃうのとどっちがいいかという問題。 結果、PLの敗北らしい。 PLは、にこにこ笑って相づちを打つ事ができませんでした。 素直に言うことを聞かないから感じ悪〜らしい。 非難されました。 ふんっっっ。こっちだって腹立つ〜
「親切に」言ってくれなくていいわい! 放っとけ。あんたらに迷惑かけてないだろー 全くフユカイな…
あ、これ、PLサイドの話ですよ。 勘違いしないようね(笑)
領主様は面白い。 王宮メッセにも笑わせて貰ったけれど、外間のも。 いつ見てもスラム街、入国はお奨めできないって書いてあったから、なんとなく、忘れ去られたところのような気がしてました。 でも、供給地のそこで頑張っている人たちは少ないけれど確かにいるわけで。 例え役職クリアがなくても、落城はしたくないですよね。 かつて供給地からの脱出を目指して頑張っていたから、密かに応援していたのだけどな…
さて、冥界関連、小休止は今日までかなー 呪文のように繰り返すけれど、もうカミシアさんとギガスさんは見たくない。 ホントに飽きてしまったってば!(ぉ) 疲れてもきたし… オマケに眠いし…あ、これは関係ないですね(笑)
私は明日の午後までいません。 PLさんが出かけてしまうらしいので、ずっと寝てることにします。 それではおやすみなさい〜
さて、ハリアさんが眠ってしまったので。 アカハライモリの赤ちゃんは、13匹。 一時14匹になったのですが、そのコは奇形のコで。 孵化して一日保たなかったです。 合掌。
PLも眠いので寝ます〜
|