雑 記
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オーグルの内情がすっぱ抜かれたわけですが。 明らかに偏りのある内容なのは、オーグル民でなくても気付いていただけるとは思うのですが。 オーグルをダシにPONに悪意をぶつけるのは止めて欲しいものです、と某氏も言ってたなあ(笑)
今更。 何も言うことはない。
で、入国してくる人がやけに多いのは… でも大方新人さんみたいなのですよねえ。 …これが物見遊山な多重登録とかだったら私は怒るよ! 一人一人言葉を考えて歓迎に行っている私の気持ちはどうなるのさっ。 まっ白なプロフを睨み付けて、何を言おうかなあって考える私の気持ちはぁ〜? 好きでしていることではあるけれど。 とはいえ、さすがに現状ではいろいろ考え出せず…(倒) こういう時は旅人さんの方が話はあるのですよね。
ああ、手応えある新人さんに出会いたい… なーんで登録しただけで放置しちゃうのかなあ。 ま、それだけつまらないってことですかね。 場所によっては放置は困るのですよねえ… 神様が放置すると、そのままずーーーっと残りますから。 それが農村地帯のテントだったりしてごらんなさい。 今は大した影響がないと言っても、できればお引き取り願いたい。 ロス平原にもあるのですよね。 私はロス平原に畑の連なりを夢見ているのに。
幽霊テントに放置テント、果ては酒場にアイテム保管所が2軒。 既に2回ほど立て替えをお願いに言っているわけですが、ちっっっっっっっっともお返事が帰って来ないのでした。 オーグルに仕官していて、経験値などの動きがある人でも無視ですから。 これって…どーいうの? 動けないならないで、余計な事言わんといてっ!と、私に怒鳴り込めばいいではないですか。 立ち退きを要請しているわけではなくて、農村地帯なので、農業始めませんか、補助も出ますよと、宣伝して歩いているだけなのですが。 まあね、それもセールスですから、ウルセーと思われても仕方ないです。 だけどねだけどね、自国の農協から回っているのだから、ウンとかスンとか言ったっていいではないですかー
なにか…これは国への無関心というだけでなく、人として寂しい状況なのではないかと。 安定した生活ができるのは、国という拠り所があるからで。 その拠り所がきちんと立っていられるようにしているのは、国王であり、役職者であり、その他のボランティアによるものでしょう。 そういったことを考えたこともないのですよね、きっと。 別に、労えと言っているわけではなくて。 なんていうのかな……もう少し自分主義から離れて周りに目を向けてもいいのではないかなあと。 そう思ったのでした。
農協がちょっと放置です。 ご、ごめんなさい、ごめんなさい。 レス付けてられなかったり…
昼間は…これでも一応PLは仕事しますから!(爆) …先日のPL雑記は余程怒っていたのですねえ…PL。 自分がすべて私になっている(笑) 通常はPL、と表記するのですけれどもね。 私、と書くと、感情入りすぎになるからなのですが…
さて。冥界さん、落ちました?のですよね。 逃げたのではないですよね? 明日はどうなるのだろー ちょっと期待してみるー
イカン…いろいろいろいろ忘れてる… 勤務も火影の世話も飛んでる… 一点に集中しすぎだ、私。
火影のパラがもの凄く下がってしまって大ショック。 上げるの、大変なんだよね…… もう上がらないような気もする。 なんでエサやるの忘れちゃったかなー って、原因は分かってる。 ごめんよ、火影。
マジで雑記書くヒマなかった。 もー疲れちゃってそれどころじゃなかったんだ… 毎日ほとんどお仕事してました。 ええ、ルーチンワークを忘れるほどに。
お仕事は好きだからいいのですが、何かをやり忘れてしまうのはなんとかならないものでしょうか。
先日の突破結果。 久々の4ケタダメージだったので貼り付け。
正面突破:第1戦
ハリアを名も無き防衛兵1が迎え撃つ!
ハリア「ここに来てはいけません」 名も無き防衛兵1「………」 名も無き防衛兵1が先に行動をとった!! 第 1 ターン! ハリアのHP:99 名も無き防衛兵1のHP:57
名も無き防衛兵1の周辺に見えない力が集まり始める…。 名も無き防衛兵1は「ラ・デルフェス」を唱えた。 名も無き防衛兵1は『ラ・デルフェス』を発動した。 名も無き防衛兵1の連続攻撃! ハリアに 8 のダメージ! ハリアに 7 のダメージ! ハリアに 9 のダメージ! ハリアに 14 のダメージ! ハリアに 7 のダメージ!
ハリアの周辺に見えない力が集まり始める…。 ハリアは「CALL7」を唱えた。 ハリアは『天魔最終』を発動した。 名も無き防衛兵1に 109 のダメージ!
名も無き防衛兵1は戦闘不能になった!! ハリアは戦いに勝利した!! ハリア「完了」 名も無き防衛兵1「………」
正面突破:第2戦
ハリアをアリアノが迎え撃つ!
ハリア「ここは生ある者の世界」 アリアノ「……」 ハリアが先に行動をとった!! 第 1 ターン! ハリアのHP:54 アリアノのHP:99
ハリアの周辺に見えない力が集まり始める…。 ハリアは「仄かなる月闇」を唱えた。 ハリアは『天魔最終』を発動した。 アリアノに 105 のダメージ!
アリアノは戦闘不能になった!! ハリアは戦いに勝利した!! ハリア「完了」 アリアノ「……」
正面突破:第3戦
ハリアを名も無き防衛兵3が迎え撃つ!
ハリア「ぞんびはぞんびらしく黄泉へと急ぎなさい」 名も無き防衛兵3「………」 ハリアが先に行動をとった!! 第 1 ターン! ハリアのHP:54 名も無き防衛兵3のHP:78
ハリアの周辺に見えない力が集まり始める…。 ハリアは「CALL7」を唱えた。 ハリアは『天魔最終』を発動した。 名も無き防衛兵3に 60 のダメージ!
名も無き防衛兵3の攻撃! ハリアに 32 のダメージ!
第 2 ターン! ハリアのHP:22 名も無き防衛兵3のHP:18
ハリアの周辺に見えない力が集まり始める…。 ハリアは「CALL7」を唱えた。 ハリアは『天魔最終』を発動した。 名も無き防衛兵3に 48 のダメージ!
名も無き防衛兵3は戦闘不能になった!! ハリアは戦いに勝利した!! ハリア「完了」 名も無き防衛兵3「………」
正面突破が成功し、対象国に1036のダメージを与えました。
税務署に30万円未満の少額減価償却資産についての手続きについて訊こうと思って電話したら。 税理士さん入ってないんですか?ないですよ。というやり取りの後に苦笑されました。 感じわるーーーーーーーっ! なんだよー税理士いなくたってちゃんと決算書類作って提出してるだろー 疚しいところはないぞ、馬鹿にすんじゃねぇ(誰)
適用が複雑で、とか条件が、いろいろな方法がありまして、とか言葉自体は普通なのだけれど、私に教えようという気がまるでない。 挙げ句の果ては、こちらまで来ていいだいてお話しないとお教えできませんと。 みなさんそうしていらっしゃいますと。 むかーーーーーーーー。 うちの会社が適用事業所だってことは調べてあるんだよ。 ただ、手続きがイマイチはっきりしないから訊いているんじゃないか。
言ったでしょうが。 30万円未満のパソコン買ったら、別表添付すれば特例適用されるのですよねって。 パソコンというか、本当はCAD本体だけど。
はい、そうですね、その別表の備考欄にこれこれこう書いて…というのは、社長が再度電話して訊いたら教えた。 それだけのことなのに、何故私には教えられない。 何故差別する。
私と電話を代わってから、提出書類の備考欄に書き記す内容を言うのだけれど、さらさらっと言い切って、こちらのメモが追いつかない。 その通りに書いて下さいと言うならメモとっているのは分かるだろうが。 2度3度聞き直しているのに配慮が全く感じられない。 …この無能な(態度の悪い)税務署員、なんとかして下さい。
…社長は、私が教えてもらえないと言って怒っている(笑)し、税務署まで行かねばならんのかともう一度電話したのです。 私の時とは対応違うな。 こーいう輩はたまにいる。 要は面倒なのだろうけれど、見た目や電話の声だけで判断しなさんな。 社長は会計一式分かっていないぞ。
それでもやっぱり、社長にも対応悪く感じられたようで。 社長、上司と代わるようにその人に言う。 でも、当然その人はそんなことしたくないから、上司がいないだのなんだの切り抜けようとする。 貴方の上司は何人いるのですか、と訊いてもなかなか答えなくて、何度も押し問答して漸く10人くらいと聞き出すものの、いないと言ったらしい。 10人全員いないのですかと問うても返答しない。
次に電話口に出てきたのは多分同僚。 社長、この人に隣で訊いていていい対応だったと思いますか?他に苦情はきてないのですか?などと質問し、いい対応ではなかったという一言を引き出す。 貴方、課長さんですかと訊いたら違うと言うから、課長さんに代わって下さいと言い、漸く課長を捕まえた。
そんなわけで、税務署は非を認めたし、まあいいか。 しかし…あのやる気のなさはなんだろう。 以前、法務局でも同じようなことをされたな。 アンタにゃ無理無理というのが見え見えで、人を馬鹿にした態度だったよなぁ、アイツ。 きっちりやったけどね。
官公庁勤務がそんなに偉いのかなあ。 管轄内の事柄の手続きや様式の書き方を我々に教えるのも仕事ではないの? 何かプロ意識というものがないよね…
カミシアさんの城壁値が1%だったので急いで突破に行ったのに… またも目の前で消えてしまったーーーーー 二度までも(汗) うーん、呪われている(ぇ)
国内は、動いてくれる人が出てきたのですよ。 有り難いです、本当に。 いやもう、人手不足ヤッター!って感じですから(何事) ああ、でも無理は禁物です、出来る時だけでいいですからね。
雑記を書けていないので、少し遡ったりしますと。
鷲さんに肖像画をいただいたのです。 鷲さんの絵柄は、筋肉とか似合う人にぴったりなので、首から下に筋肉がつながっていても違和感はなかったです。 新鮮でした。ありがとうございます(ここで言っても) 鷲画伯の筆ですと、私はあのようになるのですねえ。 逞しいですよねっ!なにか嬉しいぞ。
ちゃんと飾らせていただきましたので、見た方もいるはず。 オーグル公式サイトの絵板にあります。
久々にコロシアムに行ったら、某有名人な領主様と対戦しましたとか… 宝玉をいただいてしまったとか… 宝実ではなく、宝玉。
そういえば、ディアルゴでは消費アイテムの原価販売に携わっていたのでした。 いくらなんでも今更買いに来る人はいませんので、精算しなくてはいけません。 こちらが買い取りに行く身なのですから、迅速にやらないといけなかったのでした。 鈍くさくてゴメンナサイ… でも明日…眠いから計算間違えてしまふ…それ、眠いのが理由じゃないから!という声アリ。
あとは…あとは…何があったっけ。 そだ、フレバの反乱、意味が分からなくて新聞(笑)を読みに行ったとか。 氷柳様、フレバに獲られちゃいました〜(違) 純粋に好奇心から現場を見たいです。 どうなっているのだろー、フレバ。
なんて言っている場合でもないのでした。 さ、明日も元気に働こう。
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