雑 記
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| 2006年05月30日(火) |
なんですとー(弟子さん風) |
イロイロやってたのはボルホコだったのかっ。 とか…他にも。 やーなんだか急展開してますね。 混乱するではないですかっ(汗)
いやいや、マテマテ。 私は、みんなに元気を分けて、一緒に頑張ろうと思っているのですから、そちらに全力を尽くさないとね。 勿論、突破は行きますし。 今日は漸く、ブレイクさんちの門番に勝つことができました。 最終さえ唱えることができれば勝てるんだってば(偉そう)
勤務は…張り切って強消費を使ったら…まだ勤務できなかったっ(爆) なんてことだー しょうがない、日付越えるまで待とう。 ということは、ボルホコへ突撃。 …遠い。遠いよ、ボルホコ。
なんて言って、打ち合わせやらなんやらしていたら日付を越えていたのでいそいそと強消費かかえて行ってみたら。 陥落してたー早い、早すぎるよっ。 しょうがないので、ドラゴンハントやらなんやら… でもドラゴンはいなかったし、闇の精に強消費って…勿体なーい。 …仕方あるまい、私はそーいうエルフだ。
はい、元気ですよ。 この際プライベートな落ち込みは捨てているのです。 捨てられるものなら大したものではないのだろうという話もあるけれど、私が落ち込んでいたらどうしようもないですからね。 私情はこの際切り捨てるしかないのでした。
役職持ちの影響って大きいですよ。 元気をみんなに持ってもらえたらと思いますから、私自身が元気でなくちゃ。 ええと、とりあえず、肩書きを背負ったので、元気全開で行きます。
また、失敗してしまったよーだ… 落ち込んだ……… 理由は訊かないで下さい。 …訊く人もいないと思うけど。 ただ、私がお馬鹿なだけです。 ちょっとしたことで哀しくなるのは、きっと涙を排出しなければいけない時期なのです。 でーもんさんちの畑に撒いて来よう…(とぼとぼ)
『薔薇婚しましょう』 って、プロポーズされちゃった(照) 同性でも冗談でも嬉しいなー …でも、なんで男性ばかりなの? 異性では冗談で済まないからかなあ。 みんな最初からからかうつもりで声かけるのですから、同性でないと都合が悪いのかも。
大昔は、たおやかで優しくて親切なハリアさん、だったのになー どこ、いっちゃった? すっかり弄ばれ体質になってしまって。 弄られるのは、いろいろ気晴らしになるからいいのだけれど。 なんて言うから猫さんにマゾとか言われてしまうのだろうなあ。 マゾではなくて、私は構ってもらうのが好きなだけなのだけど。 腕の中に囲い込んで、日がな一日構ってくれる人がいたらついて行ってしまうなあ…(ぉぃ) ああ、大丈夫、そんな人はどこにもいないから。
在野2日目にしてもうヒマで堪らないー なんっにもすることがなーい。 暴れたい気分ー いえ、私が暴れたってどうということはないのですけどね(笑) どうせダメ1ですから。 …くすん、だから一度も突破成功しないんだぁーーーーー 素で悔しい(爆)
あ、何かハイテンションだ、私。 どしたー?(自分で訊くし)
そんな訳で出奔しました。 これからまっすぐにオーグルに帰る予定です。 こんな御時世でなかったら、うまりに寄って、ガッツオで氷柳様をこっそりと覗き見して帰ろうと思っていたのに… 野望破れたり、ってカワイイ野望でしょう(笑)
うまりにはなかなか行けないのですよね。 前から行くと言いつつ、ちっとも果たせていません。 そーいう運命なのでしょうね(ぇ)
在野は暇なのです。 仕官可能になるまで黒蠍の奥の部屋にも行かれないし、する事がない〜 する事がないと歯が痛いのを思い出してしまうではないですかー
ディアルゴは、本当にいい所でした。 また遊びに行きたいなあ。 役職者さんたちに若い人が多く、元気なのがとっても良かったです。 元気を分けてもらった感じ。 たまには余所の国に行くべきかもしれません。 いろいろと刺激になりますしね。
ともあれ、イスラのみなさん、ありがとうございました。 楽しかったです。 って…ここを見てる人は何人もいませんよねえ(笑) でも、ホントにありがとうっていう気持ちなのですから… 心の垢は落ちましたし、ぴかぴかのエルフで〜
| 2006年05月25日(木) |
後半PL雑記なのですよっ |
なんだー探索は不具合だったのか。 そうだよねえ、いくら船長に遭遇したいからってあんなに混むはずはないよね… 海図が発見されるまでは、港がラッシュだったけど。
ジャピはやっぱり不具合だったんだ… 弟子さんが釣り上げてほしい(笑)と言っていたけれど、私より軽いにしても、私との体重差を考えたら…ムリ!(ぁ) 私が49kgなのですから、弟子さんは…弟子さんの体重は聞いたことないけれど、40kg台としてー 今度訊いてみよう。 弟子さんは私にとっては、弟子以外のナニモノでもなくて、女性という認識がないー(爆) 可愛いと思うから可愛がりはするけれど… 弟子さんも多分、私を粗忽な師匠以外のナニモノでもないと思っていると思うし。 ああ、手間かかるヤツだと思っているかも〜 すぐに弟子に頼る師匠ですから!(威張り)
そして今日の正面突破は、無効2楯装備+消費。 9ターンかかって一人目で敗退。 やっぱり、様子見とダメ1殴りが多くてダメだあ。 非力なエルフには楯は使えないらしい。 けど、あまりにヒドイ負け方なので、明日もう一度挑戦するー 私って113レベルだよねぇ〜情けない。 ああ、非力が憎い。
バランス型なんて、なんの役にも立ちはしない。 100レベル越えたらレベルアップ毎にHP+1とかしてくれたらいいのになー そしたら高レベルは強化最終一発で昇天しなくなるのですし。 3ケタレベルなのに50レベルにころころと負けるのっておかしいよー と、愚痴ってみました(笑)
そそ。 PL宅にはアカハライモリのペアがいるのですが、卵を生んだのです。 2〜3年前から生んでいるのですが、どうも発見が遅くて食べられてたり、水のないところで干涸らびてたり。 今年は、数も生んでいて、発見が容易なのです。 問題は受精卵かどうかということで、これはアヤシイ(笑) なんにしてもとりあえず発見する度に隔離しています。 受精していれば4週間後にはオタマジャクシみたいなのが見られるはず。 両生類ですから、赤ちゃんは手足がないのですよ。
イモリは自己防衛のために身体からテトロドトキシンを排出するので、触っちゃいけないと言われますが、きちんと手を洗えば大丈夫です。 ぺたんとして、可愛い(笑) 吃驚すると死んだフリもします。 お腹の毒々しい赤色は、毒を持ってるぞと言う注意信号らしいです。 色違いで日本全土にいるのですが、PLの家のは背中側が黒、お腹が赤に黒の斑模様の標準型。 褐色のヤツや、お腹が黄色のもいます。 ラインがあったり真っ黒だったりと、多彩な色模様の連中です(笑) 飼育は非常に簡単な上に長寿で20年生きますし、慣れて寄って来たりもしますので両生類初心者にはお勧め。 触れたら手洗いだけは忘れずに。
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