ひとり言 Ver2.0R
KYOKOの日常。ほぼ毎日更新の予定。
目標は遠く高く!満願成就はいつのことやら。(^_^;)
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- 2003年10月25日(土) 酒と音楽に浸る夜
知り合いのライブを見に「風鈴」に行く。 ライブはすごくクオリティが高く、好みの楽曲が多かった。 何か速攻ウチに帰って1曲覚えなくちゃ! ・・・なんて気分にさせられちゃった。 やっぱり、ビール片手に生の音楽を聴くっちゅうのは最高ね。 実は、自分も何度か出演しているわりには あまり気がつかなかったんだけど、 ここはおつまみの枝豆と唐揚げが結構おいしいのだ。
が、しかし! 最後のバンドが終わるかどうかって頃に、男の人が近くに座った。 その人、別のお皿にあった枝豆を食べて 私が手を伸ばしてた枝豆のお皿に上にポンポン 空のさやを捨てているのだ。まだ残ってるのに。
それって、オマエは食うんじゃねぇ。ってこと? すっごい神経してるよ。この人。
で、私はどのお皿にも手をつけるのをやめてしまった。 すると、その人。 今度は、私が手を伸ばしていたお皿の枝豆を食べ始めた。 ふぅん。わかってたんだ。なんだかなぁ。 すっごい嫌な気分。自分も気をつけようっと。
こうなったら、次行くわよ。次! 出演者と飲みに行くわよ。あー。もうヤケ。(爆) なんか意味的に違う気がするケド・・・?
でも、もうすぐで2003年も終わっちゃうし。 音楽については、いろいろやりたいことが 私の頭の中で渦巻いてた。
- 2003年10月24日(金) 自分をコントロール
午後からクレームばっかり受けてた。 ねぇ?私の仕事って、ただの修理受付なんだけど。 あぁぁぁ。お客さんには、ホント腹立たしいっ!! 自分の口下手さにも、腹立たしいし。イライラ。 でも、仕事終わったら忘れましょう。
そんな帰り道。 バスに乗り込もうとすると、前に立ってるおばはん2人が なかなか動かない。「このバスは○○に行けますか?」 とか質問しているのね。長々とさ。 運転手さんがイライラしているのがわかる。 私の後ろは、その間に列を成してるわけ。
運転手、ついにキレた。 「○○に行きたいんですか!?△△に行きたいんですか!?」 おばはん2人、もごもご言ってる。 「□□だったら停まりますから、降りたいところで 降りてくださいっ!!」だって。
私は、運転手に唖然とした。 (おばはんたち・・・空気読みなよ)って思ったけどね。 お客さんに対して、怒ることが出来るなんてうらやましいかな。 でも、小市民だからさ。 企業背負っちゃうとできないんだよね〜。TVドラマみたいなこと。 会社の上司や先輩にも言われるもの。 「できないことはできないって言っちゃっていいんだよ」って。
だってぇ・・・。 怒られて脅されるのも怖いし、もしかしたら、 私が突然逆ギレするかもしれないし。 (以前の仕事で経験アリです>汗)
今更だけど私、ホントに向いてないのかも。客商売。 じゃ、どうしたいの?と言われると返答に困るかな。(汗)
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