ひとり言 Ver2.0R
KYOKOの日常。ほぼ毎日更新の予定。
目標は遠く高く!満願成就はいつのことやら。(^_^;)
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- 2002年09月01日(日) ぎゃっはっはっは!
ゼイタクな悩みだろうけどさ・・・
ヒマ疲れはイヤ!!
今日は、仕事。日曜なのにも関わらず、 夕方は、ヒマでヒマでとても腐りそう。 でも、なんとか閉店までこぎつけて、 家路へ進む私は、すっごいものを見た。
それは・・・
オーバーオールタイプの超ミニスカート でノースリーブで厚底サンダルで 金髪のロングヘアの大男だった。(!)
一人で歩いてた私は、ビックリして 笑いを噛み殺すのに必死だった。 う〜ん。一体なんだったんだろう?
- 2002年08月31日(土) 言葉は伝えるものだよ
職場に着いて仕事を始めたら、 朝から、同じ場所を何度も何度も 立て続けに聞かれた。何件だろう? 聞かれては答え。聞かれては答え。の繰り返し。
ついには、たらい回しにされたお客さんもいて 「あちこち歩きまわっちゃったよ!」って怒るんだもん。 そのお客さんに、仕方なくだけど謝ったさ。
・・・どうなってんのよ!<`〜´>・・・
確かに「すぐそこ」なのに、わかりずらい。 角度を変えないと、見えない上に大掛かりなポスターもない。 あまりの問い合わせの多さに、売場の偉そうに見えるおじさんに この件を話すと、「それは、案内を間違える人が悪いよ。 本当はここに売場案内を置きたかったけど、 あなたたちの場所だからって置かせてもらえないんだから。」 なんてのたまわれた。
『は??それってひどすぎじゃない??? 私たちが悪いみたいじゃないですか!自分達のお店でしょ? 自覚なさすぎるんじゃないですか?だって、ホラ。 ここからなんて、全然見えてないじゃないですか! お客さんのこと、ホントに見てますか?』
ノドまで出かかった。言いたかった。悔しいけど 引きつった笑顔を作って、言葉を飲み込んだ。 『くっそー。私らが悪いのかよ。じゃ。給料出せよな!』 そう言いたかった。とにかく、めちゃめちゃ腹が立つ。 (また飲み込んじゃった・・・)
そのおじさんの結論は、 「だから、あなたたちも(私たちに)協力して下さい。」 みたいなことを、言い出す始末。っていうか、 協力してるっちゅうの!わかってる? 私だけが、思ってることじゃないんだよ。 でも、TVドラマのようには、うまくいかない。 そんなことしたら、辞めさせられないとも限らないしね。
そのやりとりの後、仕返しってワケじゃないけど、 可愛い可愛い迷子さんが、売場の中に埋もれてたので、 私は、スーパーでスペシャルな笑顔を作り そのおじさんにのし付けて差し上げたの。 可愛い子供だったわ〜。人形のように喋らないのよ。そのコ。
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