別世界日誌4

2003年02月04日(火) 乱交パーティ願望?

かなーりエロちっくな夢を見ました。
見た時刻は朝方と思われます。
というのも、5時に咳き込んでトイレに起きていますから。
にしてもリアルだったというか、しっかり覚えていましたw

どこで転んだのか、登場人物はちょいと前に見合い結婚で退社した(社員ぢゃないが)オンナの子@オーバー30歳。
その女性とHする夢でさぁ〜。
女性として意識したことなんて全然無いし、あるとすればむしろアッチのオンナの子かねぇ?とかって(^^;
ちょっと酒飲んだらもうだらりんこん。
しな作っておらっちをホテルに連れ込むわけだ。
勿論夢の中のおらっちは拒むはずもない(ぷ

彼女がリードして部屋へ引っ張っていく。
ちゃっかりシャワーを浴びてベットでスタンバイのおらっち。
彼女がベットに入ってくるのを待ってるわけだ。
すると彼女は見ず知らずのカップルと共にやってくる。
男性は大学の助教授っぽいイデタチだったりして、愛想よく入ってくる。
女性は裸体をおらっちにあずけ、手を胸に導いて揉ませる。
なんなんだぁ一体????

そのうちその2人は始めたりします。
ようやく合体したりするのですが、なんだか沢山の人が出入りするというタダの部屋だったようです。
次から次へとカップルが出入りして、なんだか乱交っぽくなってます。
勿論、見ず知らずの女性がおらっちの手を取って合体しようとしていたり、
あちこちでおっぱじまってるわけです。

・・・・という夢だったんですが。
勿論、しっかり勃起してました<まだ若いじょ。
残念ながら夢精には至りませんでしたが。

という夢の意味はなんざんしょ?
乱交願望?
欲求不満?
にしても、これだけ知らないヒトが登場する夢も珍しいでした。
通常、昔の友達とかだもんね。
無意識にどこかで会ったヒトだったのだろうか?
よく通勤時に見かけてるとか。


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2003年02月03日(月) もう2月

TV50周年だそうで、延々とNHKでスペシャル番組をやっていた。
さほど興味はないものの、ひょっこりひょうたん島を見てしまったり。
NHKで惜しむらくは人形劇の中止である。
笛吹き童子、里見八犬伝、紅孔雀等の人形劇は、世代を反映するかどうかはともかく、
それを見ている我々の世代を反映するものだと思う。
人形の素晴らしさ・違和感を感じさせなくて良いと思うのだが。
ゲーム世代になってしまっているが、もう一度考えて欲しいものだ。
といって、ひょっこりひょうたん島リメイクを放映するそうであるが。
井上ひさしは優秀であるが、題材そのものを変える方が良いのでは?とも思った。
大きめのガラスのおはじきを買ってきて、紙に「仁義礼智忠信孝悌」の気に入った文字を書き、裏から張って遊んだものだったのだが。
そんなシドロモドロな話を書いているのはやや二日酔い(^^;

チャレンヂャーの爆発のニュースも見ていたりしたが、28回も使用しているそうな・・・
そりゃボロボロだったろうに、コスト縮減とリサイクルの問題であったとしても、使い過ぎは良くないのでは。
宇宙開発&戦争に待ったをかけた感じになったが、意義をもう一度確認しなくてはいけないのではないだろうか。
まんてんにもテロップが流れるそうである。
藤井がkissしてやんだもんなぁ・・・NHKかよっ。

そんなわけで日曜日は愛知県知事選挙。
予想通り現職当選であった。
まだおらっちは選挙童貞だったりする@( ノ゚Θ゚)すまそ

プロ野球もキャンプイン。
そろそろ仕事もピッチあげないといけないなぁと思う次第ですw

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2003年01月31日(金) 風俗デビューか?

おらっちは鍵ら〜♪
なんでもらーを付ければ良いというわけではないが・・・
ぐっちのキーホルダーに鍵が沢山ついている。
家の鍵
・・・・
私有物はこれだけぢゃん(><)
後はと言えば、会社@現場関連の鍵だったりする

現場1の門の鍵、プレハブの鍵
現場2の門の鍵、プレハブの鍵
現場3のプレハブの鍵

現場の鍵全部持ってるぢゃん。
おらっちって責任者だと実感したw

で、大阪の現場が始まる。
この鍵も増えることになるんだよな・・・
まさに鍵ら〜だな(汗
できれば愛人宅の鍵とかさ・・・持ってみたいものだ。
この現場1とかが愛人1・2・3とかに。
憧れないけどぉ(ぷぷぷ

ってことで現場へ行ってきた。
みごとに門を壊しました。
サイアクです。
動きません。
でもほっておきました。
やることやって、とっとと逃げよう♪状態です。
(ひょっとして電話がくるかもだ・・・・)

データバックアップは3時間ばかりかかる。
時間があるのでパチンコにでも・・・<仕事だろうに。
今までコノテの時間で稼ぐこと結構あったんだけど。
見事に負けました。
やったことの無い台のカニ歩きです。

新海で魚群に蹴られた。
華王で真剣勝負に負けた。
みりおんごっとを見事にサクッとかけるも単発。
移動したらいきなりかかるも単発。
やったことのない台はピクリとも言わず。
ヤマトやデビルマンはいつでもできると手を出さず。
メシでも食べるかとパチンコ屋内で蕎麦を啜る。
あ、今日飲み会だった・・・
豪遊できるだけの金を持って出たものだから、負けるのも大きい。
しょぼく2次会行かないでおこう。

さっさとバックアップを終え、会社へ戻る。
精算金が降りております!とメールが入っていた。
長崎出張の返戻金だ@6万円弱。
わおっ!らっきー♪とハンコを持って経理の女の子のところへ行く。
「あれ?彼女は?」
「午前中で帰りましたよ」
・・・・・
ということで、しょぼい金持って飲みに出かけてきます。

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2003年01月30日(木) あぁ〜長崎は雪だった

仕事で長崎へ日帰り出張。
家から車で15分で空港に到着するとは思っていなくて、朝6:15には空港に居た。
飛行機は7:30発である。
名古屋空港の国内線は、ひょっとしたら大学生の時にスカイメートを使って秋田まで飛んだ時以来かも?と思ったりした。
仕事でちょくちょく空港へ来ていたりしていたので、違和感ないし、昨年国際線に乗ったばかりだし。

長崎は今日も雨だった♪で有名だったりするが、どうやら雪の模様。
なんとか飛行機は問題なかったようだが、高速がストップしているので、長崎駅までのバスが1時間45分もかかった。
時間は余裕があったので大丈夫だったが、長崎観光はできなかったってだけだ。
バスの中から、眼鏡橋をちょろっと見えたとか、出島はあそこ、グラバー亭はこっち、平和公園はここ上ったとこ・・・って程度だ。

んまいもの食べたい♪と言っても名物はちゃんぽんと皿うどん。
コレと言って食べる気もおきない。
よって昼はジモTの室長のお薦めランチ。
まぁ、安くて美味くてボリュームあって、眺めも良くて上々だったんだけどさ。
帰りに空港で太麺の皿うどんを食べたさ。
ちゃんぽんとかの存在を知ったのは、年齢イってからだったよなぁと言いながら。

で、長崎の街のイメージ。
仕事で山奥へ行くと、こんな急な場所によく家建てて住んでるなぁという家に出くわすことがある。
それが長崎では通常だったりするかんじ。
山の上までびっしり家を建ててるもんなぁ。
さぞ足腰が鍛えられるだろうて。
これで40万人も居るとは・・・・
肝心の中華街とか見てないからわかんないんだけどさ。

打合せの前に、時間がなくなると買えないからと土産物を見る。
やっぱりカステラが多かったりした。
自分用に五島うどんをゲットした。
室長がアゴ出汁付きのものがいいと言うので、そうしてみた。
うどんだけなら300円だった・・・・・
いずれにせよ麺らーのおらっちは、めざとくゲットしたのであった。
セット売りのようなちゃんぽん皿うどんには目もくれず。

ご当地グッズを見てみる。
めんたいこ味等が多かったりしたが、やはりコノテのものはあまり購入意欲が無い。
見て感心する程度だったりする。
名古屋の八丁味噌プリッツが好評らしいが。
からすみ味があったら、ゲットしていたかもしれぬ。

どこにでもあるキティぐっづにも目を向けた。
カワイクない・・・面白くない・・・・そう感じた。
長崎だからちゃんぽんとか皿うどんでも手に持っているのかと思いきや、
枇杷きてぃとチューリップきてぃ・・・・
思わず室長に「長崎って枇杷有名なんですか?」と聞いた。
オランダイメージからチューリップは判らないではないが、おらっちにしてみれば砺波のチューリップの方が有名だ。
にしても、コレを見て長崎とは思うまい・・・(−−;
中華街っぽい龍の着ぐるみキティのほうをグッヅ化すればいいのに。

そんなこんなで、無事仕事を終え、飛行機は吹雪の名古屋空港へ降り立った。
ずっと雪ばかりの日帰り長崎出張。
1万円浮くからヨシとしよう。

友達から「俺に土産はないのか?」とメールが入った。

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2003年01月28日(火) おらっちは凡人

千と千尋〜の視聴率が凄かったようだ。
予想していただけに、やっぱりかと思っただけだ。
貴乃花親方が連日生出演でニュースにでずっぱりのようである。
気になっていたスーツも昨日と同じだった。
引退して間もないわけで、仕立てが間に合わなかったのかな?と思ったり。
初日につけていた赤のネクタイも青系の縞柄になっていた。
どうにも安っぽく感じるのだが、きっと高級品なのだろう。
単に、あのカラダに馴染んでいないだけだったり。
そんなこと考えたところで自分にはナニひとつ関係の無いことだったりするわけだが、
風邪ひいてませんか?
咳が全然止まらないさるぼぼです。

昨日は携帯を家に忘れた。
なんとなく手持ち無沙汰だ。
というのも、携帯は殆ど時計代わりに使っているようなものだからだ。
会社の時計はナニ考えているのか、まともな時間を示すものがなかったりする。
カナリ進んでいるのだ。
誰も直すやつはいないし、会社の電話の時計なんか、いつのまにか20分も進んでいる。
ひとえに業務の男のいい加減さだと思っているが、何度言っても埒があかないのでほっている。

会社の査定というものが、あまりにもいい加減だということで個人査定指標となる問診票まがいのものを試行していくことになったようだ。
部署によって格差がありすぎるから、ある程度目安のつくものにしようというわけだ。
給料が前年割れしたおらっちにとって、査定は気にしないのであるが、その査定がどのくらい影響があるのかだけを知っておきたいところである。
給料は多いにこしたことないが、個人の営利を目的とするならば、
大企業に埋もれていては一攫千金を手にすることはできないわけで、独立するなり考えた方が良い。
ヤッタだけは貰いたい・・・これが普通の考え方かもしれないが、努力がすぐに反映されるような職種であるかどうかにもよるのだろう。

男としての夢があった頃なら角を尖らせていた自分であるが、今はソレも無い。
平穏無事な人生をまっとうしたいと思いながらも、どこかで充実したいという想いがある程度だ。
昔と較べて魅力は無くなっただろうなと思ったりする。
酒の席で夢を語ることも少なくなったのもそのせいか。

今日から寒波到来で寒くなるようだ。

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2003年01月27日(月) 貴方も貴乃花親方を見て感じただしょ?

貴乃花親方出演の生放送ニュースを見た。
なんでも、30歳にして初スーツだそうだ。
ン十万円の特注スーツを何着購入したのだろうか?と思ったのはおらっちだけではあるまい。
しかも、どこかのイタリア製ブランドオーダーだろうなと。

初スーツを購入したのはいつだっけ?
スーツと言っても限定しなくてはだめかな?
成人式にはジャケットを持っていた覚えがあるが、その時スーツ買うか?と親に言われ、まだ学生だから、要らないと言って断わった。
だから成人式にはジャケット参加だ。

正式に買ったのは、入社試験というか面接があることになり(なんちゅー文章だか)、
紺の3ピースを買った覚え有り。
その面接時と入社時に着ただけだったが・・・・。
好きぢゃなかったので、それ以来着ていない。
やむなく買ったというカンジだ。
その後、入社したすぐのGWにラルフローレンのスーツを買った。
これがお気に入りで、ずっと着ている。
勿論!今も(滝汗)ってことは、もう15年くらい着ているのだ。
良い物は長持ちする!と言うか、気に入らないと着ないというか。

その間にスーツは買っていないのか?というとそんなはずはない。
バブリーな時代に、バーバーリーとアルマーニのダブルのスーツを買っている。
いずれも10万円以上というから、今のおらっちからは想像できない。
流通型紳士服屋で2着買っている。
恐らく3万円で2着程度のヤツだ。
おらっちは、モノを買う時は、結構2つ買いするほうかも。
眼鏡も大抵1度に2個ゲットしている。
それも1つは昔のフレームを利用したモノとか。

2着3万円のスーツのオチであるが、店員さんにたまには毛色の違うスーツも持っていたほうが良いですよ♪
などと勧められたのを、そんなものなのかねぇ?とベージュをゲット。
しかし、着るものが無い!という時でも、一度も袖を通していない。
結局気に入らない色はダメなのだ。
ベージュや茶色系は好きぢゃない。

礼服をゲットしたものの、以来スーツを買っていないなぁ。
ジャケットとズボンを買って済ませている。
3つ揃えに至っては、最初に買ったものしか無いな・・・
15年も経てば、体型もイロイロ変わった。
太った時と痩せてた時の体重差は10Kgを越えるし、
貧乏症なのか、いつも大きめ(母がいつもそうした)を買ってしまうのもある。
まっとうに着られるスーツってあるのだろうか?(汗
礼服が一番フィットするかもしれない(勿論ズボンは伸びて調整の効くタイプ)

にしても着るものには無頓着。
それでいて好きな色しか着ないとか・・・
いつも着ているものも10年以上モノが多く、大学の同級生に会って、まだソレ着てるのかよっ!と言われるくらい。
久しぶりに自分で980円のGパンを買ったけど、義弟のおさがり貰って喜んでいるし。

あぁ、きっとこれから貴乃花親方も痩せるだろうな。

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2003年01月24日(金) キザで悪い?

TVちゃんぴおんの花売り選手権@仮題を見た。
花は人の心を映す鏡である♪とな。
なるほどイイコト言いやがる。
でも、花を買うってのは、男にとってナニかイベントが無い限り買いそうにないもんね。
彼女の誕生日とか、親へプレゼントとか。

そういうおらっちも、過去に数回しか花を買ったことがない。
彼女への贈り物として、花束を贈ったことが数回。
花キューピットでアレンジして誕生日祝いに数回送った覚えがあるなぁ。
あと、カトレア(ぷ
勿論、尾崎亜美の歌からきているのは言うまでもない。
薔薇の花を年齢分買うとか、そんなキザなことしたりしたもんね。
キザだと判っていても、それは女性にとって嬉しいに違いない(と思うのだが)
それを喜ばない女性は、やはりその程度の心の持ち主だと思うことにしよう。
熟年のおいちゃんが、薔薇100本をオークションでゲットして、奥さんにさくっと渡したのは心が温まる想いだった。

でも、やっぱり花は季節を映す鏡であって欲しい。
お彼岸やお盆に飾る花であったり、
初春を告げる沈丁花であったり、
晩秋の金木犀であったり。
あ、それって匂いか(汗

花を愛でる心の余裕をいつでも持っていたいものだ。

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