| 2002年08月08日(木) |
前期発表会自主稽古〜私たちの行き先〜 |
南分館
《話し合い》 先生の提案で、台本を決める前に自分たちが前期発表会でどういう方向へ進みたいのか、どうしたいのか、ということを話した。初めは2年目だけだったが、せっかくなので、1年目も話した。 それぞれがいろんな思いを抱えてここにいることを改めて確認した。
《感想》 みんなの話を聞いていて、今までどうしてもぬぐい去れなかった不安がほんのすこし軽くなった気がした。 自分だけで抱えなくても大丈夫だという気がした。 自分と、自分のいる場所を、信じよう。 前期はそれを確かにする機会だと思う。
| 2002年08月06日(火) |
前期発表会自主稽古〜プレゼン〜 |
南分館
《台本について》 それぞれの作品についてプレゼン、意見交換 →あやこと浦ぴょんの2本に絞った。
《感想》 2本に絞るにあたって、他の作品は実際は「降りる」という形になった。 それが良かったかどうかは分からない。 でも、そういう作業を通して、色んな人と色んな話をすることができて、そういう中で得た物に価値があるのかなという気がする。
| 2002年08月01日(木) |
前期発表会自主稽古〜候補作品を読む〜 |
練習室1
《前期発表会に向けて》 ・エントリー作品の回し読み
ゆういち:『8』 浦ぴょん:『(仮)わたしの船』 いずみ:『(仮)パイロットフィッシュ』 かしちゃん:『(仮)パラドックス』 あやこ:『(仮)モデル☆ハウス』
・作者の元へ集まり、作品についての意見交換
《感想》 凄い!の一言につきる。 実際に上演されるのはこのうちの一つになるのだろうけど、一つに決めるのに迷ってしまう。 どれも興味はあるんだけどなぁ
|