日常喜劇

2003年02月09日(日) 大惨事

ヤラレました。
■のサーバ上のデータ真っ白になってしまいました。
だから日記のバックも無残に真っ白です。
原因不明です。もう対処しきれません(泣)
せっかく復旧したBBSも消えてしまって…
皆にあわす顔がない〜〜〜〜〜っ(;>△<;)
しばらく雲隠れしたいくらいです。
でもサーバに負荷がかかってるらしいから解消されれば
元通るかもしれないし、イチルの望みに賭けてみたり。
ってことで、しばらく会えなくかもしれませんが
いきなり雲隠れるようなことはしないので引き続き
ご愛顧よろしくお願いします。m(_ _)m



2003年02月07日(金) 一発ネタ


今週はBBS故障とか予定外のハプニングがあって
更新も執筆も出来ないでひたすら復旧作業をしていたから
すんごい寝不足になった。ちなみに復旧作業するだけなら
それほど寝不足にはならないはずなのだが「やりたいことは
全てやる」を信条にしているので時間がなくても
読書したりテレビ見たりしているので、寝不足なのだ。
当然、仕事中にもめっちゃ眠くなる。
だいたい7時過ぎると、同時に人生にもイヤケがさすほど
ウツウツとした気分になってくる。でも終わらせなきゃ
帰れないから、ナイフを腕に当ててないと落ち着かない
情緒不安定人間のようにウツロになって仕事した。
でもめでたいことに8時過ぎにようやく終わメドがついた。
一息つきながら、作り上げたデータに名前を入れる。
イラストレーターで地図を作っていたので当然名前は
「地図」と入れようとしたはずが、画面を見たら
「恥部」とか書かれてるし!
…一人でしばらく机につっぷして爆笑してしまった。
いやー仕事場でこんなヒワイな単語を打ち込むとは思ってなかった。
だいたいエロ小説にしたって「恥部」なんて恥かしいよ。
モチロン仕事場でそれらしい単語なんて一度も入れたこと
ないのに一発で変換されるなんてサイテー。
思わず隣の席の先輩(女)に笑い話の種を提供して
二人でしばらく笑ってしまった。
最近エロも書いてないから自宅でも打ってないけど、
できれば一生の内あと3回以上打ちたくない。



2003年02月04日(火) 掲示板故障中


すいません掲示板壊れました。
過去2度ばかり、うっかりログを消した経験
ありますが今回ばかりは私のせいじゃありません(泣)
データ確認したら知らないトコで書き換えられたようで…(滝汗)
とは言っても私もネットを100%理解しているわけではないので、
知らないうちに使えなくなってたのが絶対私のせいじゃないとは
言えないわけで…(可能性は私が一番高いし)
ともかく、ただいま掲示板が使えません。
新しいモノを用意しようにもちょいと時間が足らないので、
私に余裕が出来る週末まで、しばしお待ち下さいませ。
せっかく書き込みに来てくださった(奇特な)方、
どうもすみませんでした。m(_ _)m

ちなみに今までの書き込みのバックアップはあります。
ただ、掲示板を新しくしてそれが反映できるかどうかは、
私にははななだ高いハードルで無理72%くらいなんですが…
返す返す申し訳ありません…(泣)



2003年01月31日(金) TDL


■友達ひろなり氏とディズニーラ●ドに行ってきた。
朝はりきりすぎて開園より随分早く来てしまったが(汗)
しかし早くて正解だった。1時間以上前から来てる人もけっこう多くて、
入場した途端ダッシュするのだ。皆、どこへ向っているの?! と焦りつつも
我々も「ぷーさん」にダッシュした。実は私「ぷーさん」入ったことないのだ。
(というか「ぷーさん」出来てから初めて来た)一応、TDLに日帰りできる
範囲に住んでる者として、新しいアトラクションが出来たら数ヶ月以内に行くのが
一般的じゃないかと思うのだが、私は3年ぶり…くらいな、とにかく久々に行った。
逆にひろなり氏は初めてらしくて、とりあえず「ぷーさん」以外は
希望がないようなので私のオススメへ行くことに。
それにしてもぷーさんかわいいなぁ!実はクマのぬいぐるみは苦手なのだが、
ぷーさんは可愛かった!アトラクションも面白くて感動だった。スゴイ!
…と、感動冷めやらぬうちに、今度は近場にあった「ピノキオ」へ。次、
同じような系統の「白雪姫」。「白雪姫」は、どう考えても白雪姫じゃなくて
継母がメインでした。だって最後は継母が頭に石を落としてきて終わるんだよ?
王子様出てこない白雪姫ってどうよ?って二人で語ってしまった。幸せは遠いな…。
さて次は「カルーセル」と「ティーパーティ」を通り越して「ホーンテットマンション」へ。
いや〜ここ好きなんだよね意外で。真っ暗な部屋へ通され、暗くて相手が
解らなくなりかけたので「点呼取ろうか。"つー"って言ったら?」と
聞いたらクロサキストのクセに「スリー?」とか返事が。コラ!(笑)
次は「ピーターパン」へ。ここもオススメ。待ってるうちに人ガタのピーターパンと
ウェンディが来た。皆、きゃあきゃあ言いながら手を振っていたが、次の瞬間
フック船長が来た時の悲鳴はもっと大きかった。…やっぱ全身被り物だからか?
その次は「スプラッシュ・マウンテン」に行ったのだが、混んでたので
ファストパスを取って「ビッグサンダーマウンテン」へ。なぜかこっちはパスを
取らなくても早く入れたのだ。炭鉱列車に乗った後は、ファストパスまで時間が
あったので「魅惑のチキ・ルーム」とかに入って鳥ショーを見てしまった。
…ここ入ったのすげー久しぶりだ。
時間になったので「スプラッシュ・マウンテン」へ行った。
「たまにしこたま濡れるらしい」と乗りながら話してたらホントに
しこたま濡らしてくれやがって、けっこうやられた。
その後、夕方行われるショーを正面で見れる席の抽選券をもらいに
中央広場へ行き、ハズれてスペースワールドエリアでハンバーガーでランチした。
…どうにか改善されないもんかなこの味。
食後、私の用で土産物屋をちょっと回って、会社の人に頼まれた
「1500円相当のクッキー」をi-shot で送った。そのまま近くにある
「カリブの海賊」へ。ここもオススメで、けっこう人気スポットだと
思っていたのだが待ち時間ゼロだった。…ちょっと寂しい。
次、ヘタしたら10年ぶりくらいの「ジャングル・クルーズ」。
解説のお兄さんがT●Sの安住さんみたいに一部やる気なさそうで
一人ボケツッコミを繰り返すのが楽しかった。そして私、お兄さんに
「あのワニとゴリラ何してると思います?」と聞かれ、咄嗟にボケなきゃ!と
「…プロポーズ?」と答えたら「初めてですよ」と苦笑されてしまった。
いや、まだヒネりが足りん!反省も冷めやらぬうちに、上にある
「イースタンリバー鉄道」へ。あぁあここも久しぶりだー。
鉄道を降りてきたら、ちょうどパレードがあるらしく人だかりが出来ていた。
見るか見ないか迷っているうちにパレードがやってきたので、人の層の
少ない場所を見つけて見て居たら、なんとミッキー(を乗せた車)が
斜め前に来て止まって歌い出した。なんかラッキー。
私は特にミッキーもTDLも好きではなく、いつもパレードなんか
見ない派だからけっこう冷めてたので観察できたのだが、軽快な音楽に合せ
ミッキーに「さぁ、いっしょに躍ろうよ!」とか言われてフラフラと
躍り出す観衆を見て集団催眠の実態を垣間見た気がしました。コワイ。
まぁ、この場のミッキーがものすごくチャーミングに見えるのは認めるけど。
後ろの女の子達がすごい感動してきゃーきゃー騒ぎながらミッキーの名を
連呼していた。しかも「魔法にかかっちゃうよ!」とか言い出すし。
…やっぱり集団催眠ですか。っつーか今日のステキ語録その一です。
パレードというより後ろの女の子達のはしゃぎっぷりに興奮してしまった
私達はファンシーな気分のまま「イッツアスモールワールド」へ向った。
あらかじめ私が「ここに入ると世界と人間と平和の素晴らしさに感動して
しばらく歌が頭から離れなくなるよ」と言っておいたのだが「今こそ行こう」と
言うんだもん(笑)さて精神的に満ち足りた私達は「スターツアーズ」へ行った。
ちなみに今日は「スペースマウンテン」はお休みでした(泣)
なんと待ち時間ゼロ分だった「スターツアーズ」は揺れの激しさにちょっと
気持ち悪くなった。…展開についていけませんキャプテン…!
次「ミクロアドベンチャー!」。ここも待ち時間ほぼゼロだった。
そして、内容知ってるはずなのに本気でビビって少々恥かしい思いを
したのでした。次「サーキット」。…15年ぶりくらいだろうか(汗)
ここでちょうど5時半すぎ、シンデレラ城前で行われるパレードを見に行ったら、
まだ始まってないのにすごい人だかりが。押し合いへし合いされながら
一庶民の気分で「シンデレラの戴冠式」を見てきた。王子様と結婚してる
クセに、王様存命なのに、今さら何の戴冠なんだ?
最初のセレモニーだけ見て、晩御飯を食べに行った。アトラクションは
もうあらかた制覇したし。ご飯を食べて7時半過ぎ、腹ごしらえに
「シンデレラ城ミステリーツアー」へ。実は今日一日居たくせに
シンデレラ城に近づいたことなかったのでした^^;
「ホントにこんな城住んでていいのか?」という地下構造になってる
城探検をした後、最後にもう一度「ぷーさん」へ行った。だってカワイイから!
金曜の夜だったのでかなり人だかりが出来ていて、35分待ちの看板が立っていた。
そしてやっぱり、前後をカップルに挟まれた。イヤ別にイヤじゃないけどさ…。
そして今日のステキ語録そのニ、前に並んでたカップルの、二十代後半の女性のお言葉。
「うわぁ、星が綺麗。今日は連れてきてくれてホントにありがと!」
なんでそんなに裏声なんですか、めさめさウソくさいですお姉さん。
ひろなり氏と二人で動揺しまくっていると、さらに強烈な一撃が来た。
彼氏に向かい、前後がどんな話なのか知らないが甘えた声で
「●●(自分の名前)にカッコいいトコ見せたかったの?」

何言い出すんだこのアマーーーーー!!!!!

馬鹿言うな女!なんと答えたらいいんだ男!そして自分を名前で呼ぶなー!
…と、激しく打ちのめされてひろなり氏と青くなってしまいました。その後もそのカップルは
過剰なスキンシップで盛り上がり、私達の好奇の目を楽しませてくれたのは確かだけど
「こんなオトナにはなりたくない」の見本のようでした。…スゴかったよぅ(泣)
スゴいカップルに当てられた私達は、メルヒェンな気分のまま「夜のメリーゴーランド
乗っちゃおうか」とか言い合ったのだが、寸でのところで踏みとどまったのでした。
で、後はお土産買って閉園時間になってひろなり氏宅に上がり込んだのでした。
あ、今日の衝撃その四!マイナー駅のホームで電車を待ってたら、普通のおじちゃん
サラリーマンが本を持っいた。チラっと見た中身が薄着のお姉さんの写真だったので
大人向け雑誌かと思ったら、表紙にニューハーフの文字が!
おとうさーーーーーーん!家族が泣きますよーーーーーー!…ビビりました(汗)



2003年01月30日(木) 終わらないキリリク小説


土曜から書き始めた70000キリリク小説がスゴイことに
なってしまった。とにかくまとまらないのだ。
何を書くかをはっきり決めないまま書き始めたものだから
当然、書きたい部分から書くことになる。関連性を考えて
ないからまとまるハズがない。当たり前だがそんなもの、
何が言いたいのか解らなくてつまんない。
今回は鳩野んのリクで「都密」「騰蛇」「セーラー服」を
入れた「列車の中、外は雪」な話。
この三つに接点なさすぎて要求高過ぎ、リクにしては
酷じゃねぇ? とか思っても1年半も前にリクされた
ことに対して文句は言えない(いや最初からなかったけど)
ここまでファクターを出してもらうとあまり考える部分
なくて楽なハズなのに、まとめるのに四苦八苦してるのだ。
(つまり結局、リクの内容は簡潔でも複雑でもダメらしい…)
ともかくキリリク小説。
好きな部分だけ好きなように書いたのはいいが、どうするか
はっきり決めてない部分はまだ一文字も書けていない。
なのにもう、一週間も経たないうちに添えバナ2本分に相当する
文量を書いてしまった。最悪、つまんねぇ上長すぎるのか!
でもここまで来ると白紙にすることもできなくて、もう
どうしようもなくなってしまった。でも騰蛇書いてたから
楽しくなっちゃったし気に入った部分もあるから捨てきれない。
ってことで、どうしよう〜〜〜(;>◇<;)


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