気がつけば春まっさかり、というか既に 桜は散りにけり… 昨日から姉が子供達を連れて泊まりに来ている。 それというのも、今日
笑っていい〇も!の観覧に行く
からだ。そのためにうちに子供達を預けたのねつまり。 いいな〜いいとも!私も行ってみたかった〜〜〜(><) ガクセイだったら迷わず学校サボって着いてったのに〜。 うらやましい…。
憧れの藤〇隆を至近距離で見て「絶対視線があった!」と力説して 帰ってきてからずっとうかれっぱなし。 いいないいな〜(イヤ、藤井さんのコトじゃなく) 生粋の藤井ファンである姉は、草〇君なんかには目もくれず ひたすら藤井さんばかり見ていたらしい。しかも4列目だって? いいないいないいな〜〜〜(><) こないだのゴス坂なんて34列目だったよ私! でもいいの、ゴスと藤井さんを同列には扱えないわ!(笑)
とにかくこの「いいとも!行ってきた」というのが うらやましいのであった… そして来月、この姉に連れられて藤井さんのライブへ 行く予定…ハハ、楽しみだ。
つまりゴスのライブですな! 行ってきました有給とって! きゃ〜!(><) もうはしゃぎすぎ!なんと言っても 仕事始めてから初めてぶらぶらした平日に 休み取っちゃったもんだからうかれまくって 昼間っから東京の片隅で屋台ラーメン食べる始末。
そんな話はいいといてライブ! もーーーーーー! めちゃ良かった! 今回は酒井さんメインってカンジでもう! 私、特に誰が好きってなかったんだけど、このライブで 酒井さんにホレました!ゾッコン!(8><8) 特にTシャツパンツでホテルの廊下を走り回った逸話がフフフ… 大好きです!!!!(〃>▽<〃)(どこにホレた気なんだ) それにそれに、私的最高の都密ソング 「砂時計」も歌ってくれちゃったの! マキシのカップリングなのにだよ?! なんて贅沢モノなんだ私! 砂時計、聞いてるだけで頭の中に都密えっちしーんが 浮んでくるほど驚異のシンクロ率をはじき出してます私の脳。 だからナマなんかで聞いたら久々に 都密えろが盛り上がっちゃうじゃん私ーーー! 浮かれっぱなしです誰か止めて〜〜♪
ゆうべは仕事終わったあと、悪友ハルカとごはん食べに行って デザート食べて爆笑して同人読ませてもらってすっかり 遅くなって帰ってきて、今日も所用で朝から動き回ってました。 さすがに疲れる(−−;) 今日は、こないだ行ったのとは別な友達の出演している 小劇団の芝居を観に行ってきた。 感想を一言、なんじゃいありゃあ。 ヒドイにもホドがある。 前にも同じ劇団のものを2本見ているのが、 今回のが一番ヒドイ。 前作もイマイチオチが甘いというか セッメージ性がないというか、とにかく終わったあとの
…は?
という虚脱感をなんとかしてくれ! しかもヒトジニモノが好きらしくって、 こないだだって大学のヨット部で人殺したかと思うと 今回も交通事故で一人死んでるしーーー! (さらに前回は地球がベツボウした後だった…)
話が暗いんだよ! もっと明るいネタ出してよ頼むから! 暗いうえにシマリが無いんじゃサイアクじゃん! 今日のだって、モノローグで男の人が一人 「この違和感の正体はいったい…?」とか 小説を棒読みしたような独白をし、ラストも 「この違和感の正体がもう少しで分かりそうな気がする…」と 結んでいる。つまり
違和感ってなんだったんだよ(怒)
私の理解力が足りないのか?想像力か?演劇鑑賞能力か? どっちにしろ少し足りないってことか?! ともかく話がわから〜〜〜〜ん!ノ(>□<)ノ 」
…と、不完全燃焼してきました。
前にも言ったが、私は職場にラブな人がいる。 その名も〇川さん…!(〃><〃) 実は私は彼に対して恥かしくて日記にも書けないような 淡い恋の楽しみを味わっていたりする。 職場では冬場、コートをかけるハンガーがずらっと並んで いるのだが、私はいつも〇川さんがかけたあと、 コートをかけにいく。なぜなら
〇川さんのコートの前か後ろにこっそりかけるから
なのだ。 … ぐはぁあああ!(ダメージ∞) 書いたら恥かしくて動悸が激しくなってきた! 今までこのこと書こうかどうしようか悩んでたんだけど、 そろそろ冬コート着て来る日も少なくなるからと思って 思い切って書いてみました。 あぁあ、ダメかも。こんなん日常喜劇じゃないっ。
でもさいきんはいいかげん、「こんな後ろ向きで 非生産的なことやめよう…」と思って〇川さんより早く コートかけたりわざわざ近場に置かなかったりと、距離を 置き始めたんだけど、今日かなり驚くことがあった。 いつも〇川さんは一番左端にコートをかける。 でも、私が遅く行ってわざわざ一番左端を狙うのはいかにも おかしい気がして、いつも真ん中へんにかけるようにしている。 心もち左よりで(笑) 今日も中央やや左よりにコートをかけた。 そして帰る時、コートを取りに行ったらなんと 隣に〇川さんのコートが…! よろめきそうになりました。 だってこれってつまり、私より遅く来た〇川さんが 私の隣にコートかけたってことでしょ?! 思わずコートを抱きしめてついつい感じ入ってしまう。 なんでこんなことで嬉しいんだろう私!(><)
でも嬉しいから良しv
今日は、高校時代の友人達総勢11人で花見を してきた。去年夜桜を見に行きそこねた森林〇園! やった今年は行けたぞ〜〜〜っ昼間だけど(泣笑)
しかしこのメンツは不思議、男女入り乱れてるので どうまとまりの名称をつけていいのか分からないのだが、 強いていえばマン研と文芸部だろうか。 実は私、高校時代に名ばかりの文芸部員だったのだ! あ、ちょっと誤解しないで! 別に小説書いてたワケじゃなく! 名前貸してただけでほとんど活動に参加してなかったのよ。 当時の私は某スポ根運動部にかけもちしててそっちばっかり 行ってて、文芸部でやったことといえば 3年の時の文化祭の朗読劇の名札を作っただけという ハナバナシイ実績しかないのよ。 クラスでやる模擬店から逃げて文芸部の部室に逃げ込んで せっせとポスターやら名札やら作ってたな〜懐かしい(笑) 花見に来てた他の女の子達もそんなカンジ。 文芸部員だけどちゃんと活動してたワケじゃない部員。 皆、3年の文化祭でちょっと手を出したのが思い出っぽいな〜。
でもマン研な男達はちゃんと部活やってて、今でも アヤシイ活動に精を出しているそうな。 まぁ、シュミはどうであれ人間がオカシイから友達として 付き合うのはいいんだけど^^
それにしても卒業してから随分経つ。 皆、面白い職業に就いている。 銀行員、J−phone社員、プログラマーはいいとして 警察官、救急救命士、柔道整復師、臨床心理士あたりは 珍しいのではないだろうか。 そういう変わった職に就いてる人の話聞くのって 面白いから、たまに会うと新鮮な驚きを味わえる。
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