今日は友達と日帰りで伊香保温泉に行ってきた。 ものすごく遠出した気がするけど、実は移動時間と 移動費用はうちからディズニーラ●ド行くのと大差ない。 …と言えばうちがいかに田舎かよく分かる。
かの有名な石段をてくてく登って行く。 雪がいっぱいだ。スゴイやっぱこっちの方が寒い。 で、てんとう虫のように無心に石段を登りきった先に 伊香保神社発見。図らずも初詣をすることに。 私の今年の目標はズバリ
腹筋を鍛えてハラを2つに割ること
毎日腹筋200回やっちゃうぞ! ヘンな友人姉妹がいるのだが、彼女達は2人して毎晩腹筋を400回 やってるそうだ。でもまだ腹筋割れないらしい。 私も頑張って回数増やしてって追いつかなくちゃ(><)
…で、お参りしてラーメン食べてたこ焼き食べて さんざん迷ったあげくお高いホテルで日帰り入浴して まったりして帰ってきましたvあぁ幸せ。 帰りに高崎の駅ビルでバーゲンのロングスカートに理性を ゆさぶられたけどじっと我慢。こないだ似たようなの 買ったでしょ私!でも色違いなら欲しい〜〜〜っ(><)
月曜から二人して仕事始めで、早くもブルーになりかけたけど けなげにも頑張ろうね!(><)と誓い合う二人。 あぁあ月曜がもうすぐだ…(−−;)
年が代わったからといってさして 変わり映えのしない正月を過ごし中。 新年だからという向上心がないらしく、 とりたてて新しいことをしようとも思えず 今日は年末できなかった大掃除をしました。 したら珍しいモノが出てくる出てくる! 小学生の時もらったリボンのふろくのシールとか! 一時期はやった天使っちとか! 中学校の時の友達からの手紙とか! 5年前くらいから借りっぱなしのサイバーフォーミュラの シングルなんか出て来た日にゃそれかけて歌いながら 掃除しちゃったもん。 そして極めつけは中学時代、友達に撮ってもらった ●村君の写真! ぎゃーーイヤーーー!ハズかしーーー! 私こんなヤツ好きだったの?! いっやーシュミわるぅ〜〜〜っ! だいたい「友達に頼んでもらってもらう」って 発想からして乙女だよもう! そして、一人大爆笑したあと破いて捨てる。(オイオイ) そしてさらにまだある極めつけ。 誰のだかいつのだかわからない 竹に入った小銭!! 何コレ父の?! 竹に穴空けて小銭溜め込むっていつの発想?! この中に入ってるのは今使える貨幣なのか?! しかもけっこう重い!!(爆笑) …何より疑問なのはなぜこれが私の部屋にあるかと いうことだ。 とりあえず、お金に困ったら割ってみようと思い、 竹はまたしまったのでした。
今年もあとわずかだというのにちっともそんな 実感がない。月末ってカンジすらおぼろだったり。 でももうあと数時間で今年ともおさらばなのよね。 …長かったなぁ。 いや早かったかも。 サイト運営に関しては早かったかも。 つーか時間かけすぎ? 今年の私の人生の5割はこれに奪われてたよ絶対。 昨日、シロクマ君&伊吹ちゃんとごはん食べながら 話したんだけど、やっぱ原作離れが激しいよね。 密受は完全パロじゃないと生き残れない気がする。 つーかもう古株さんはセオリに飽きたという 意見もなきにしもあらず。 今さら「好きだよ密、ちゅゥ」とかやっても 「はぁ?何を今さら」な感なのだろう。 でも逆に私は最初からソッチ系ダメだったから、今 やったら新鮮なのかも…(それもどうよ)
そんな不景気な話はおいといて。
でも来年も頑張りますよわたしゃ! まだまだ書きたいことやりたいこと笑わせたいこと いっぱいあります!書きたいモノリスト、ネタだけで10は くだらないと思います。少なくともソレらが書き終わるまでは サイトをたたむ気はサラサラありませんから、来年もどうぞ よろしくお願いします!
‥なんてしてたかどうか知らないけど、今日の 私は買いまくって来ました! だって冬服なかったんだも〜ん!(><) えぇえっと‥ スカート2枚 パンツ2枚 ニット1枚 アンサンブル1枚 ブーツ1足
そして 古本マンガ8冊 新刊小説1冊 ついでにゲーセンで ぷーさん1体 ‥ ‥‥ しばらく大人しくしてよう(泣)
裏の家のおじいさんが亡くなった。 つい最近まで、脳梗塞だか脳卒中だかで長いこと 入院していたらしい。 そして退院してすぐ、畑仕事をしていて倒れたらしい。 病み上がりの体をおして働いたのが寿命を縮めたのは 間違いないだろう。 あの日の寒さは覚えている。 今年一番の冷え込みとテレビで騒いでいたのも頷ける、 本当に寒い一日だった。 私など、寒くて外で一分とじっとしていられず、 駅まで走って行ったほどだ。 そんな日に外へ出て仕事をしていた。 誰に強要されたわけでもない。 むしろ制止を無視して働いていたらしい。 そして倒れて。 病院へ運ばれ。 意識の戻らないまま。 逝った。
その話を聞いて衝撃を受けた。 たかだか20数年しか生きていない私には とても真似できない逝き方だと感動して、 ひどく羨ましくなった。
さほど懇意にしていたわけでもない。 顔も名前もよく知らない。 向こうとてこちらの顔など覚えていないだろう。 どこにでもいるありふれた老人のありふれた死に様。 でもそれは、どんな大層な自殺も完全な殺人も 一笑に伏してしまえるくらい 見事な死に様だと思った。
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