日常喜劇

2001年12月25日(火) クリ忘パーティ


大学時代から恒例でクリ忘パーティというものをやっている。
その名の通り、クリスマス&忘年会。安直。
今までイブに集まったことはなかったんだけど、今年は私が
イブ一人で寂しい〜とダダをこねたら24日に集まってくれることになった。
いぃ友人達だ(;>△<;)
そして24日、仕事をムリヤリ定時で切り上げて
飛び出してきて某カプリ●ョーザに到着。
何も言ってないのにクリスマスプレゼントなんか
用意してくれちゃってた友にまた感動する。
このメンツはなぜかよく食う。
普通の2.5倍くらい食べる。
「もう一皿いけるよね」とか言ってスパ一皿デザート一皿、と
積み重ねていくのだ。
そして、恐ろしいことに2.5倍食い終わった後でも
「まだなんとなく足りない」と感じてしまう。
やっぱ気の合う人との食事は箸の進みも速いのね!
その後、ファミレス行ってお茶飲んでおしゃべりして‥
気付けば11時過ぎてて明日も会社だってのに疲れも無くて
この満たされようはどうよ?!(>▽<)
やっぱめでたい日とはいえ、どうとでも
騒げばいいってモンじゃないね。
気の合う人同士で和気あいあいと♪
まさに至福のひとときでしたv
私絶対
彼氏と友達だったら友達とる〜!
とか言っといてもし●川さんに
「今晩どう?」(←何が!!)といわれたら
ソッコー友達捨てるタイプですきっと‥ι

とかやりたいことばっかやってるからクリスマスにアップすると
言った添えバナの続編は当然出来上がってない(汗)



2001年12月23日(日) 第九〜〜〜〜〜!


話が一日ズレるけど、昨日は第九を聴きに行ってきた。
ホラあの年末よく聞くやつ。
も〜ずっと楽しみで〜〜〜!(><)
先週一週間はずっとウキウキして鼻歌ずっと第九だった
ってくらい楽しみだったから行けてすんごい嬉しかった。
しかもいっしょに行った連れは小学校時代からの
親友で、タイトルの↓この部分
〜〜〜〜〜!
言葉にしなくても共有してくれる得難い友なの!
二人してすっごいはしゃいで、久々に会って話して
とっても楽しかった!
そしてもちろん第九もめちゃよかったよ〜!
第九だけだと1時間弱だからもう一曲くらい
聞きたかった〜!
難を言えば今年中にもう後一回、もっと年末に
聞き行きたいけど28日まで仕事だしなぁ‥
しかもお安い席はもう空いてないだろうし(泣)
でもでもすっごい良かった!(><)
指揮者がラスト、果てるのが一拍早かったような
気がするのが気にならないでもないけどもういいやそんなこと!(笑)
しかしクラシックコンサート行くと私の中の邑密
活性化されます。今回もサンタでい〜ネタ閃かせて
もらったで〜。ありがとう第九!^^



2001年12月21日(金) オトメの恋の仕方


今日はなんと、あこがれの●川さんと駅から
会社までいっしょに歩いちゃった!
きゃ〜!(≧□≦)
いやん肩並べて歩いちゃったよ〜〜〜っ!
くはっ‥もしかして歩調合せてくれましたか?!
そうよね脚長いものっ!!
私ったら三国一の幸せモノです〜(><)

‥でも実はそんなに舞い上がってはいない。
だって私の●川さんへのらぶは憧れに近いから。
今朝だって本当は背後からこっそりついてって背中とか
コートのなびき加減とか観察できればそれで満足だったのに、
●川さんがゆっくり歩くからつい追いついて挨拶してしまった
だけなのだ。これはもう、憧れというかオトメの恋愛の
仕方だ。壁に身を寄せてそっと相手の様子をうかがって
満足する‥。
う〜んまだまだ青春まっさかりだなぁvv



2001年12月19日(水) うるさいよ(怒)


…と、そろそろ言われそうだ。
日記書き始めて以来だよ、こんなテンション高く
日々書きつづけてるのは。
そして今日も一日、仕事しながら
じっくり熟考してみました。
そして得た結論。

都筑がツタの餌食になるのも時間の問題だな…(泣)

パパでOKなら都筑だって十分おっけーだし、
元々受で大丈夫だったんだからもう本誌公認な受って
ことで、全国津々浦々その痴態をさらす日も近いのよ!
いつどんなモンに


「なんだこのツタは…?あぁあやめっ…!」


そして続くみだらな擬態語…合掌。
てなるか時間の問題じゃないか!

アァ都筑…いつの間にそんな路線変更したんだ。
カッコイイ大人な死神だったはずが人外OKな総受まで転落するなんて、
売れなくなったアイドルが脱ぐよりヒドイ末路だよ。
いや、アレが許されるなら都筑のお相手はもっとエログロ系に
行ってしまうのかも。
そしてお子様な密は心身共に受け止めきれなくて主役転落。
だって邑輝相手にギリギリなのに、バケモノとかツタとかチューブ
相手じゃ繊細なお子様は絶対ムリだって。
都筑を守るのもムリだろうし。

クロサキストの行く末暗いなぁ。
つーか都密?もう発展しないんじゃん?(←ヒドっ!)
そしてまだツタモノから抜けきれない牛一匹…。


…なんかそろそろ思想云々でツッコまれそうだなぁ。
危険思想分子みたいだ、線路に突き落とされるとか背後から
狙撃されるとか違法サイトで告発されるとか…(汗)



2001年12月18日(火) ゴメン言い過ぎたよ


ゆうべは感情にまかせて新刊について
アレコレ言ってしまってかなり反省。
今日一日仕事しながらじっくり考え直しました。
そして得た結論。

ありがとう邑輝先生!!(;>□<;)

山奥の寒村で周囲にうとまれたあげくバケモノに
●●され続けて死に衰えるハズだった密が、周囲に愛されて
生涯の伴侶(←好きな名前をルビにして下さい)まで
見つけて人並みな生活送れるのは巡り巡って貴方のおかげ!
たとえ外で人殺した後、はずみで少年を犯して呪いまで
かけたはえぬきのヘンタイであろうとも!結果から見たら
貴方は密と私たちの救世主です!
密だってバケモノに一生よりは美形に3年間
方がイイって言ってくれますって。自信を持って!(←?)

きっとそのうち

「ボウヤがこうして楽しく生きていられるのも私のおかげなんですよ?
感謝されこそすれ憎まれる筋合いはないと思うんですがねぇ」
「なんだと?!」
「おや、知らなかったんですか?ボウヤの一族は神殺しの
呪われていた血を受け継いでいるんですよ」
「うそだ!」
「うそじゃありませんよ。貴方の父親も、祖父も、曽祖父も、
当主は死ぬまでバケモノに辱められ生気を吸い取られる。だから当然、
君が生きて黒崎を継げば君が犯されるはずだった」

とか!
とかいうネタが出てくる!
おめでとうございます先生、新しいジャンルですね!
だって「はずだった」の次に
「こんなふうにね…」
続けば
「なんだこのツタは…?あぁっ、止めろ邑輝っ…!」と続いて
「ふふふ…そのツタは私の意志で動かせるんです。感触も分かるんですよ…」とか続いて
(注:↑勢いで書いてます)
もう立派な邑密ツタモノえろ!
客観的にツタ・管・チューブモノは小説よりマンガの方が
えろさ万倍な気がします。頑張って下さい先生。
…って、そもそもそんな邑密イヤなんだけど〜っ!(;>△<;)


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