フォーリアの日記
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今日は雨。
朝、夫が散歩に行くと言って起こされたときには行きませんでした。 この頃はまだ雨が降っていなかったのかもしれません。
お昼にベーグルを買いに行った時にはかなりよく降っていました。
夫は早めに昼食を食べて午後プールへ行くと言うので その間にアイロン掛けようと昼食後すぐにアイロン掛けしていたけれど、 夫がすぐに出なかったのと、アイロンをかけるようなものが少なかったので 夫が出かける頃には終わりました。
夫がプールへ行っている間にピアノの練習をしていました。 夫が休み中は暇があるとバイエルを弾いているので、なかなかチャンスが回ってきません。
夕方買い物にでました。 夫が本屋へ行くというので久し振りに本屋で本をながめました。 いつ以来だろう。 前は出かけた日の帰りなどによく本屋へよったものでしたが、 介護のころには外出しても大急ぎで帰らなくてはならなかったので、 本屋で本を眺めると言う生活をしていませんでした。 その後も、出かけた日の帰りに生活必需品以外の店に寄ったりする 心の余裕を徐々にもてるようになってきたところに 地震や計画停電などで(店が閉まるので)中断されたり、 原発問題でいろいろ調べて書いたりしていたので、 まだ本屋に寄るという心の余裕がありませんでした。
夕方には雨が止み始めて明るくなってきました。
| 2011年05月06日(金) |
ホームにテーブルと椅子設置 |
今日は曇り。 昨日ほど寒くないかもしれません。
夫は今日休みを取ったので、3日から8日まで8連休です。 私も今日は歯医者は休みではないのですが 休日が続くと仕事がたまっていないので休んでいいということで休みです。
めずらしく夫が6時前に起きなかったのでそんなに早起きしませんでしたが、 燃えるゴミの日なので、一応朝食を済ませて8時半までにはゴミだししました。
夫は車を洗いに行きました。 車を洗い終わる頃電話がかかってきて 洗車場の向かいにリサイクルショップがあるので行ってみようとのこと。 10時半ぐらいなのにまだ開店していないようなので一旦帰ってくるとのこと。 椅子は掘り出し物のいい椅子を買うことができましたがテーブルがありません。 家にある昔のコタツ板に長い足をつけてテーブルにすることはできるので 最悪それを持って行こうと思っていたのですが、リサイクルショップに掘り出し物があればそれもいいです。
向かいのリサイクルショップへ行ってみると、 チラシ展示用に使われていたけれど一応売り物の丸テーブルがなかなかいいのです。 昨日買った椅子のようなベントーネの曲げ木細工風で、統一が取れます。 天板がアルミで大きな傷があるのが欠点ですが。 ほかに2件ほどリサイクルショップを回って、やっぱりそこまで雰囲気の合うものは他にないという結論に達し、 結局最初に見たベントーネ風のテーブルを買ってきました。 家に帰って椅子とあわせてみると、ちょっと高めですが、 微妙な高さが問題になるような作業をする用途ではないので大丈夫です。
傷は紙やすりをかけて引っ掛かりのない程度にしましたが、 目立つことは目立ちます。 午後、ホームセンターへ行ってテーブルクロスと、足に貼るフェルトを買ってきました。 直径60センチの小さいテーブルなので、130センチ巾のテーブルクロスでは垂れ下がりすぎですが、 50センチ巾のテーブルクロスをセンター置きにすれば傷もそんなに目立ちません。
それらの椅子とテーブルを持っておばあちゃんのホームへ行ってきました。 ホームへ持っていって居室に設置したらなかなかいい雰囲気です。 病院っぽさが少し減り、居室らしくなりました。 借りていた椅子は食堂へ持っていって返しました。
おばあちゃんはレクリエーションで兆時間座っていた後でお風呂に入り疲れているところのようでしたが、 起き上がり、足の爪を切って欲しいというので切りました。 かなり足がむくんでいましたが、疲れている時だからかもしれません。 家にいる時にも、デイサービスなどで疲れた時にはむくんでいました。
テープルと椅子が入ったら部屋の雰囲気が大変落ち着いたので かなりやるべきことをやって一区切りした気分です。
今日は曇り。 また寒くなりました。
朝夫に起こされて散歩に行きました。
駅前辺りに若者の大勢(4,5人以上)のグループが何組もいてマクドナルドが混んでしました。 2、3人連れや個人がばらばらで歩いている分には不思議がないのですが、 なぜ今日はこんなにグループが多いのか不思議です。 何か行事でもある(あった?)のでしょうか。
午後から家具屋めぐりをしました。 (はじめからめぐるつもりではなかったのですが)
おばあちゃんのホームの部屋に置く椅子がないので 何か買わなくては、と前から考えていたのですが、 とりあえずホームの椅子を借りていました。 でも入居者が増えたようで食堂の椅子にも余裕がないと困るだろうから 居室に持ち込んでしまっている椅子を早く返さなくてはなりません。 それを探しに行きました。
昨日は買い物ついでにニトリを見て、 娘の家に置いている椅子と同じ食卓用椅子をニトリで買おうかという説もありましたが 決心していません。 将来引き取るようなことになれば娘の家にセットで置いておけるのが利点です。
もうひとつの考え方は折りたたみ椅子のような簡易なものを買うという選択肢。 ホームは病院じゃないので居室で使用するには安物感が否めませんが、 用が済んだら捨てても惜しくないところが利点です。
もうひとつは、あまり期待していなかったけれど、 中古でいいのが見つかったらラッキーと思っていました。
夫が川口のカリモクショールームで連休中に展示会をやっているというのを見つけたので見に行きました。 家具屋協賛だったので家具屋がワンフロアでも借りてその場で売っているのかと思ったら、 完全にカリモクのショールームの見学会のような感じで、 注文したいものをチェックすれば家具屋に連絡してくれるというということでした。 それでは半端品などの掘り出し物は出ません。 カリモクの家具はいいものなのですが高いので、長く大事に使う用途でも決心が要るのに 今回のような用途にそれだけ高価なものを買うのは無理です。
カリモクから協賛していた家具屋のほうへ行って見ました。 家具屋には半端品の現品限りの安売りはありましたが、これだったらニトリの方がいい。 たまたま近くにあったシマチュウホームセンターとニトリものぞいてみてから 家のほうに帰って来ました。
帰る途中に、中古品を売っている店があるので覗いてみようということで、 家に比較的近い店まで行って見ました。 この店は外からは何の店だかわかりづらく、寄ってみようと思ったことはありません。 初めて寄ってみたら、意外と家具は豊富で、椅子もいろいろあったので片端から座ってみました。 中に値段の割りに座り心地のいい椅子があり、これはなかなかいいと目をつけていました。 座面も木のままでクッションがないけれど、当たりも気にならずに座れ、 かえって下手な合皮のクッションのように生地の傷みを心配する必要もありません。 でも3150円だったので、微妙なのです。 6980円出して新品のいいのを買うという選択肢とで迷います。 (新品なら長く使うつもりです。)
市のリサイクルセンターで入札するような家具は清掃修理済みのリサイクル品で大変きれいですが、 ここのものは中古そのままという感じで見栄えはしません。
2階で椅子を見ていて1階に下りると閉店セールで家具全品半額と書いてありました。 2階の家具も半額かと確認するとそうだといいます。 半額なら中古で状態が不安でも、あのくらいすわり心地のいい椅子はとんでもなくお買い得です。 とうとう決心して2脚(あったのも2脚だけ)買って帰って、家できれいに清掃してみると 多少塗装の傷などはありますが、すわり心地だけでなくデザインも大変いい椅子です。
よくよく見るとフランスベッドのロゴが入っていて、チェコスロバキア製と書いてあります。 検索すると「ベントーネ」というシリーズの旧型の椅子のようです。(現在はチェコ製) 同じ型のものはこれ。 http://ja.item.rakuten.com/i-office1/2930001/
連休に全然つかまらなかった娘が今日はいました。 連休は仕事があったりして忙しかったそうです。 夕食に呼びました。
今日も暖かい日が続きます。
今日は朝から夫が香取神宮へ行くと言って、車ででかけました。 夫が前から行きたいと言っていたのですが、 初めて聞いた時点では香取神宮がどこにあるかどんな神社かなんて全然知りません。 地図を見て水郷に近い利根川のほとりの佐原市にあるということだけはわかりました。
ナビに目的地を入れてそれに従って湾岸道路を通るルートを行きました。 都内はやはり渋滞。 それよりも渋滞したのは葛西出口のあたり。 ディズニーランドへ行く車がたくさんいるのでしょうか?
そこをすぎるとずいぶん空いてきて、まずは香取神社に着きました。 駐車場に車をとめて、参道を歩いていきました。 赤い鳥居の前までは両側に茶店が並んでいます。 その一つに入ってお団子を食べました。
鳥居を入ると、中の参道の両脇には燈篭が並んでいます。 しかし燈篭が倒れたり割れたりしているものがいくつもあります。 地震の影響がずいぶんあるようです。
中に入るとかなり由緒ある神社で、境内の木は巨木です。 宝物館には国宝の鏡があり、正倉院ともうひとつどこかのものと日本3名鏡なのだそうです。 昭和天皇と戦艦「香取」縁のものや、自衛隊練習船「香取」ゆかりのものも収められています。
途中分かれ道があって奥社や要石など見どころがあったのですが、うえまで上りませんでした。
その後今度は街道を少し進んで、佐原市へ行きました。 観光中心地の川のそばの駐車場はいっぱいだったので、 少し離れた駅の方のコミュニティーセンターまで行って、駐車してきました。
川にそってずっと町並みなどながめながら歩きました。 連休中の特別企画の船の上でのお囃子が出ていました。
川はところどころ護岸が崩れていて、屋根にビニールシートをかぶっている家も多く、 地震の傷跡が大きいことをうかがわせます。 商店の窓ガラスには「がんばろう佐原」のポスターも貼ってあります。 やっと復興して観光客が来たという感じかもしれません。 しかし、観光客や地元の人もたくさん歩いていにぎやかでした。
ゴールデンウィーク企画なのか川に浮かべた船を流しながらお囃子の演奏をやっていました。
川沿いに伊能忠敬旧宅があるのですが、地震による被害で入館できなくなっています。
幹線沿いの繁華街ではそば屋が地震による被害の補修工事中で本店は休業でしたが 旧千葉銀行佐原支店のいかにも銀行という建物は別館になっていてそちらでは営業していました。 しかし混んでいたのでそこでは昼食を食べません。
250年続いている荒物屋などものぞいて、 セルフサービスの茶屋で昼食を食べました。 セルフサービスの店ということで品質に期待していなかったのですが、 そこの「茶屋弁当」がおいしくて驚きました。 熱々のてんぷらと、ちゃんと面取りしてある硬からず柔らかからず絶妙の煮物。 どれをとっても大変おいしいものでした。
そこの90歳の元気なおじいさんが、片隅に売っていた鰹節(本節)を持って これが本来の商売だったんだと言っていました。 何度も不況を乗り越えるためにいろいろなことに挑戦したそうです。 うまく乗り切ったこともあればだめだったこともあり・・・だそうです。
三菱館といういかにも三菱銀行だった建物は一部地震被害のため閉鎖されていましたが、 一部観光案内のようなところが開いていました。 中もいかにも銀行のフロアという形をしていますが、 金庫だったところにも展示がされていて扉をくぐっていくのも面白かった。
駐車場へ戻ろうと川に沿って歩きながら、 大きな門の屋根のようなものが柱ごとばったり倒れている家を見て 「倒れちゃったんだねえ」と話していると、 自転車で通りかかった地元のおじさんが、 この家の人は心臓が悪くて外へ出られないからどうしたかと思ったけれど それでも無事だったらしいと話していました。
川に沿って(利根川の方へ)もっと行くと両岸が崩れているところもあって、 液状化で傾いている家もあると教えてくれました。 地震の時は停電し、今は住宅地は復旧しているけれど、 田に水を送るポンプの電気は復旧せず、田植えができないところがたくさんあるそうです。
ずっと川に沿ってあるいて利根川との境の水門ところまで行きました。 近くからひばりが舞い上がってのどかな風景です。 しかし護岸は崩れて工事中、傾いている家もあり、 傾いていなくても屋根はビニールシートに覆われ塀が崩れている家はたくさんあります。 ここで計画停電やったら怒りますよ。
帰りは今度は湾岸道路を通らず、京葉道路を通って帰って来ました。
今日は曇り。一時雨もパラつきました。
夫が昼前から献血に行くといって出かけました。 池袋に行くことが多いのですが、今日は大宮。
終わる頃に大宮で待ち合わせました。 大宮駅を降りるのは何年ぶりぐらいかもしれません。 電車で行けばすぐですが、ほとんど行きません。 2年前にCCNAを受けに行ったのが最後ぐらいかもしれません。
駅にはものすごく人がいてコンコースは池袋並みに歩きにくいほど人が多い。 外のデッキも大変にぎやかで、そごうへ入る人の群れもかなり多く、 大宮ってこんなに混んでいたっけと思いました。 (前に行ったのは平日なので)
大宮そごうの9階にあったはずのカレー店でカレーを食べる予定でしたが、 いつのまにかなくなっていたので、 Galaxyで検索して別のカレー店へ行きました。 駅前はにぎやかですが駅から離れると急激に人が減り、かなり空いていました。
そのあとニューシャトルに(1駅)乗って鉄道博物館に行きました。 秋葉原に交通博物館があった頃には何度か行ったことがあるのですが、 大宮の鉄道博物館ができてからは初めてです。
ここも親子連れがたくさんいてかなりにぎやかでした。 入り口近くのベビーカーの駐車(?)場にベビーカーが大量に停めてあるのでびっくりしました。 腰の高さより背の低い子供が急にそばに来たりを前を横切ったりすると その高さを普段気にして歩いていないので目に入っていなくてとても危険を感じます。 突然ぶつかりそうになって何度もハッとしました。
「とき」のような特急や、山手線の昔の茶色い(?)電車など ちょっと前まで走っていたような電車を外から見ると「ああこれこれ」と喜んでしまいます。 中に入ってみると、あまりにも馴染みの様相なので、不思議な感覚。 最新式の内装よりこういうほうが普通だったような気がします。 「電車の中は普通こうだよね」というあまりにも普通な感覚です。 特急の中には座っている人がいっぱいいて、意図したかどうかはわかりませんが 休憩所をかねているようなことになっています。
いろいろな体験コーナーは子供がたくさん並んでます。 昔、交通博物館に息子(3歳ぐらい?)を連れて行ったときは 週休2日がまだそんなに普及していなかった頃の土曜日には混んでいなかったので 数人並んでいただけで、息子が運転シミュレーションを体験しましたが、 次の日曜日(連日行った)にはたくさん並んでいて無理でした。 今日も無理です。 実は人気(ひとけ)がなかったら私もやってみたいと当時は思ったのですが 初めからあまり混雑していると近づきたいと思いません。
ジオラマが、交通博物館時代と違って通りがかりに見られるのではなく ジオラマの部屋があってそのなかで観賞するようになっています。 入り口にはもうずっと子供づれなどが並んでいて とりあえず一通りざっと見て帰ろうというスケジュールでは とても中へ入れるようなものではありませんでした。 部屋に入れられてしまっては遠くからチラッと見えるということもありません。
広いので歩き回るだけでも結構時間がかかるので、 ひととおりざっと回って帰って来ました。 2回目以降は特に見たいものを決めて目的を持って行くといいかもしれません。
入場にはSuicaが使えたので、出入りには大変便利です。 (Suicaの残高が一挙に減るのが欠点です。)
今日は午前中はかなり風が強く、外がひっきりなしにヒューヒュー唸っていました。 大量に黄砂が飛んでいるそうです。 (黄砂の中の放射性物質量は福島と比べて無視できるくらいでしょうね?)
昨日泊まっていった息子は朝食を食べてから2度寝して、 11時ごろ起きて、うちにあるもといた(今は娘だけ住んでいる)家の鍵を借りて荷物を取りに行き、 戻ってから昼食を食べて、インターネットで高速バスを検索して 空きがないので新幹線で帰ることにして、 それからまもなく荷物をまとめて新潟へ帰っていきました。
4時ごろ無事に着いたと電話があったのですが用事はそれだけでなく、 借りた鍵をうっかり持って行ってしまったということです。 1つしかない鍵ではないので、1ヶ月や2ヶ月なくても大丈夫だから、 今度来ることがあったら持ってきてもらうということでいいと言ったのですが 郵送するそうです。 そのほかに、パソコン台の上に歯ブラシセットを忘れていきました。 そちらはまあ、そのままでいいそうです。
昨日塗ったセメントの説明書にあとから目地仕上げを塗ると書いてあったのが謎で、 今日メーカーに電話してみました。 目地仕上げというのは目地仕上げ剤という製品があり、 タイル接着剤はグレーなのですが、目地を白くしたい時に目地だけ白くするために塗るのだそうです。 定着をよくするためとか、防水とか塗った方がいいような効果があるのか聞いたら、 特にないので、白くしなくていいのならそのままでいいそうです。 うちの目地剤は、グレーのタイルに合わせたのかもともとグレーなので この上に塗る必要はなさそうです。
午後には風は止んで静かになりました。
あとで下の郵便受けまで新聞や郵便物を取りに行ったら、 息子宛の郵便物が2通も来ていました。残念。
--------- ビンラディン氏爆撃により殺害のニュースが流れています。 テロリストとしてさんざん探し回っていたのだからとうとう見つけたかと思う反面、 アメリカはまたすぐに殺すんだから・・とちょっと複雑な気持ちです。 犯罪者は抵抗したら殺してもいいという感覚を他国に持ち出していいものか。 すぐに水葬にしたというのも不思議です。 何で水?
| 2011年05月01日(日) |
目地にセメント塗り・息子が来た |
朝は曇りでしたが夕方には雨が降りました。
朝から夫がお風呂場のタイルの目地にセメントを塗りはじめたので、 私はその間にお掃除を始めました。 セメントを塗り終わった夫がお掃除に参戦。
そのあとおばあちゃんのところへ日光のお土産のお饅頭と 夏物の衣類を持っていきました。 車を出そうかと思ったけれど、そんなに大きくも重くもない衣装ケース2つなので ひとりひとつずづ抱えて徒歩で行きました。 おばあちゃんのところには夫の弟が訪問していました。 うちにも事前に電話があったのですが、出かけると言ったら 直接おばあちゃんのところへ行くのでいいですよと言うので 私たちとは会わなかったのです。
帰り夫が携帯から息子に電話したら、息子は今日は早朝からの仕事のため東京にきていて 夕方こちらに来て泊まって行くとのこと。 明日帰って連休の後半は新潟で向こうの用事をするそうです。
午後夫はプールへ。 夫がプールから帰る頃クリーニングを取りに(預り証を持って)出ようとしたら (クリーニング屋はプールの向かい) 息子が駅に着いたと電話。 家に着く頃には戻ってこられるとは思うけれど、一応クリーニングを取りに行くと伝えて出ました。
息子が来てから買い物に出ました。 旅行で食べ過ぎ気味の私と糖尿病対策で自主制限中の夫にあわせたあっさり食に 若い者にも付き合ってもらう内容。
お風呂場がセメントが乾くまで24時間使えないので 娘の家に順番に風呂に入りに行きました。
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