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2011年04月23日(土)
Forever
Y&Tのベーシスト、フィル・ケネモアが 今年1月に亡くなっていたことを知りませんでした。 日本公演がその悲しみの中で決行されていたことも。 そして、デイヴがY&Tを続けていくことを発表したことも。 デイヴに飛びついてチューしたい。 Forever,Y&T! Forever!
 今まで何百本ものライブに行ったけど ピックを拾えたのはY&Tだけ。
 なぜかステフ・バーンズの名前入りだけど 確かにフィル・ケネモアのマイクスタンドに刺さってたやつなんです。 ボトムラインでやった時のだから・・・いつだろ? たしか1990年代の前半ごろ。
2011年04月22日(金)
生きていてよかった
 | 足のせ台まで目測1m。 |
定時まで仕事をした上に 駅までバス移動だったので、入場が遅くなり 一番前の席しか空いてなかった。
得三のお姉さんに 「ど〜ぞど〜ぞ〜」と促されて仕方なく座ってみたけど 真ん前過ぎて近過ぎて恥ずかしすぎる。 思えば20年以上、この人のライブに通っているのに こんなに近い席は初めてっていうのもおかしな話だけど。
恥ずかしくて顔が見られないよ〜 と一人で困惑していたけど やっぱりその歌声がステキ過ぎて いつのまにやらうっとり。 この人が歌い出すと 私の胸のちょうど真ん中のところから 「好き」がどんどん湧き出て来るの。 好き好き好き好き好き好き好き好き・・・ (多分厚揚レズ説がありますが断じて違いますから。)
ゲストのはずなのに、ほとんどメインじゃないの? というほど出番があって、選曲もよかった。 一番よかったのはブルース調の「東京キッド」。 気持ちよさそうに歌う笑顔がキレイだった。
終演後、なかなか出てこないので あいさつしないで帰ろう、と外に出てごそごそしていたら、 偶然誰かを探しに出て来たところへ鉢合わせ。 笑顔で手を振ってくれて「どうだった?」って私に。 真ん前過ぎて恥ずかしかったよ!って言ったら 「だよねー私もびっくりした。 だけど、顔を見たらすごい安心したの〜。」
えっ、私の顔を見て?SHO−TAが? マジかそれマジかそれマジかそれマジかそれ 生きててよかった生きててよかった生きててよかった (死ぬまでRepeat)
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内田勘太郎 〜ナゴヤ事始め 其の七 ゲスト 田村直美 /今池 得三
++++ 大御所のゲストだったからアウェイだと思って 心細かったのかも。 SHO−TAの同級生やユニットのメンバーも来てたのになあ。
2011年04月21日(木)
日々
 | 昨日のクレーン。 |
 | 今日のクレーン。 |
 | 先日の電話メモ。 |
「下呂市役所 情報課」の略です。
2011年04月20日(水)
そのまま歩く
 | 夜のハナミズキ |
頭が痛いのも 腰が痛いのも お腹が張るのも 足がむくむのも 吹き出物が出来るのも 肌が荒れるのも 気持ちが荒れるのも 無駄遣いしてしまうのも 嫌な夢ばかり見るのも 思い詰めてしまうのも きっと きっと…そう、 きっと運動不足のせいに違いない。 そう違いない。
だからウォーキングした。 風が強くて 寒いけど 上等だ。 フラカン聴きながら がしがし歩いて 汗をかいても 息が切れても スッキリなんかしない。 苦しい気持ちは 苦しいまま。 それでいいのだ 苦しいまま 風に向かい そのまま歩くのだ。
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