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2008年11月29日(土)
もいっかい
Que Sera/Jose Feliciano
最後に「も一回!」って言ってるように 聞こえます。
2008年11月28日(金)
受動性
 | どことなく共通点を感じる フラカンと栗Q、新作のジャケ。 |
 | 歌詞カードの写真に至っては クリソツ。栗だけに。 |
ゆるゆると見せかけて チラリと知性が垣間見えるMC。 ほのぼの癒し系と見せかけて 隠しきれないロックスピリット。 毎日のように 番組のBGMに気軽に使われている栗Qだけど 真の魅力はライブでないとわからないと 私は思います。
なんてことは毎度書いてましたね。 では今回ならではのお話を。 ゲストの一人、原マスミさん。 しりあがり寿氏や天久聖一氏と同じ 「GOMES系」として好感は持っていたものの 恥ずかしながら歌を聴くのは初めて。 予想外に若々しい衣装を身につけ 控え目な語り口のその人は 強烈な個性を持つ表現者でした。 強烈な個性の表現というものは 受け手側は それに惹きつけられる人と 受け入れられない人にはっきり分かれる のではないでしょうか。 そして、そうでなければ価値がない。 好き嫌いのその前に 奇抜なものも、まずは透明な気持ちで受け入れる 柔軟な心を大切にしたいと 思いました。
栗コーダーカルテット ツアー「夏から秋へ渡る橋」秋編 ゲスト:原マスミ 鈴木博文 in 今池 ボトムライン
2008年11月27日(木)
だめだこりゃ
 | 加納城址 |
知らない女性が宗教の勧誘にやって来て 玄関先で自らの不遇な生い立ちと人生の後悔を 涙ながらに語ったので、 過ぎ去ったことをわざわざ持ち出して来て くよくよ悩んでいては いつまでたっても幸せになれないから もう思い返すのはやめろ、と 諭して帰してやった、と やや興奮気味に話す我が母。
ド、ド、ドリフの大爆笑〜♪ じゃないんだから。
2008年11月26日(水)
佳調
 | へちま |
一日を通してまんべんなく 仕事があって楽しかった。 常にこうだといいのに。 本当は秒刻みで忙しいのが理想だけど この際ぜいたく言わない。
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