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2008年07月16日(水)
ロッ栗
 | カメラを構えると 親鳥たちはすぐ逃げるのに 幼鳥だけぽさっと残ってるんですよ。 大丈夫かねえ。 |
最初の曲が終わったあと、 MCの最初のひとこと目にかぶせるように 2曲目のギターのイントロが始まった。 「今の曲は…ああ〜〜〜もう始めちゃうの?」と 慌てふためいて、ばたばたと譜面をめくり 楽器を持ち替えつつ曲紹介するリーダーと その間、涼しい顔で楽しそうにギターをつまびく近藤氏。 進行を間違えたわけじゃなくてアドリブらしい。 一見余裕がないようで、実は 余裕があるからこういう遊びが出来るんだよねえ。 生モノならではのお楽しみ。
今回は二人のボーカリストをゲストに迎えて、 いつもとちょっと違う栗コーダーのライブでした。 透明感ある湯川潮音さんとのコラボは自然だけど 20代のロッカー、GOING UNDERGROUNDの 松本さんとの組み合わせは異色。 前もって想像できなかっただけあって実に新鮮でした。 いつもゆるゆるなメンバーの ロック魂に火がついちゃったことは ゲストが退場したあと4人に戻ってからの演奏に 非常にわかりやすく表れていて これもまた生モノの素晴らしい所。
栗コーダーカルテット ツアー「夏から秋へ渡る橋」夏編 / 今池 ボトムライン
2008年07月15日(火)
パウダー
日曜の朝、地下鉄のホームで お相撲さんと一緒になりました。 すぐ後ろを歩いてみました。 ぴっちりキレイに、まげが結ってありました。 おっきな体から、 天花粉のいい匂いがしました。
2008年07月13日(日)
大波ファイナル
 | 屋上は 水がなみなみ。 |
 | 地下まで吹き抜けなので |
 | テントがあるのは地下なのに 紫外線にさらされて蒸し焼き。 |
 | 燃え尽きました。 |
公開出来ない写真を別の場所に置いてあります。 右下の「MAIL」よりご連絡ください。(PCのみ) ※長い間、フォームメールが受け取れない状態になっていました。 送っていただいていた方、申し訳ありません。 修正しました。
2008年07月12日(土)
生還
 | 予報通り、 最高気温は34℃。 |
周囲の皆さんからいただいたメールのすべてに もれなく書かれていた「熱中症に気をつけて」 のメッセージに誠実にお応えしすぎて お腹が水分で がぼがぼでありますが、 おかげで無事生きて帰ってこれました。 昨日の前夜祭で「エムっとくん」が倒れたと 聞いた時は急激にびびってしまいましたが 暑さについては意外と平気でした。 生身でジリジリと直射日光に焼かれるより 実は楽だったりして。汗だーだー出るし。
応援ありがとうございます。 明日もがんばります。
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