MUSIC春秋
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 2008年05月13日(火)
動物園レポ【その他鳥類編】

動物園の写真がまだたくさん残っているので
もう少しお付き合いください。

柄付きタワシ?

カンムリヅル。

みんながクジャクばかり見るので
キー!と怒っているところ。

クジャクは裏側も美しい。

おしどり夫婦は
水浴びタイム。

シロハラも水浴び中。
こんなに近くで見たのは初めて。
かわいいやん。

園内のいたる所で
スズメが砂浴びをしていましたが
他の客は誰も気づいてない様子。

木の上にいるのはコジュケイ?
飛べるのか。

「まあね。」

ダチョウコンビの名前は
社長さんと部長さん。
あっダチョウにかけてあるのか!
今気づいた。
貫禄があるからかと思った。

フラミンゴは外にいた。
飛んでかないのかね。

これすっごいかわいいの。
ワライカワセミ。

もうちょっと続きます。


 2008年05月12日(月)
信念




怖くても

自信がなくても

決して媚びたりしないこと。

一歩下がってよく見てみろ。

見失うな。





 2008年05月11日(日)
今夜はサブカル

窓辺に人参。


アコースティック編成の歌と
選りすぐりのバカ映像と
ゆるいおしゃべりを楽しむ
「オーケンの のほほん学校」
に行ってきました。
名古屋は2回目。そしてファイナル。
即日完売のぎゅうぎゅう満員のところへ
ムギュッと入り込んで。

前回よりもマニアック色が淡めで
ストレートに笑えたのはよかったけど
バカ映像ベスト10のうち5本が本人主演って
ちょっと手抜き。
でも会場はほとんどオーケンファンばかりだから
絶対滑らないという点では正しいかも。
拍手が起こるポイントがファンならではで
その温かさがまた可笑しい。

80年代の洋楽の中で最も笑えるPVとして
ジャーニーのセパレイトウェイズが紹介された時は
それなら昔数えきれないほど見たけど
普通にかっこいいライブ映像だったけど?と
不思議に思っていたら
それとはまったく違うPVでびっくり。
あの頃はPVを流す番組があんなにたくさんあって
毎日のように見ていたのに
こんな有名な曲でまだ見たことがないPVがあったなんて。
というか
ライブ映像の方ばかりが流れて
わざわざ撮ったPVがお蔵入りになったのは
本人たちが「やっぱこれはアカン。」って
思ったのかねえ。それとも放送局側かねえ。
映像には笑いながらも、
高校生の頃バンドでコピーした曲だから
懐かしいイントロやギターソロに胸がキュン。
なんて思っていたらその後
「YMOの“君に胸キュン”もひどいPVだった。」って。

私もうちに山ほどあるビデオの中から
笑えるPVを探してみようかな〜。



ザ ファイナル!のほほん学校休校旅行おまけ編
/大槻ケンヂと高橋竜 with NARASAKI
in 名古屋 TOKUZO


 2008年05月10日(土)
動物園にて【来る来る&かいかい編】

来る来るカバ。

来る来るアフリカゾウ。

来る来るマレーグマ。

クロエリセイタカシギも
おいでおいで。

シマハッカンも
おいでおい…

わわわわ。

チヒロちゃん、かいかい。

ニホンザルもかいかい。

セイタカシギもかいかい。

あ〜かいかい。

フンボルトもかいかい。

あ〜かいかい。

生きてるものは
みなかゆい。


見ててかゆくなった?



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