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2008年03月17日(月)
懐古の散歩道【後編】
 | 雪柳、まだ 咲き始めたばっかり。 |
 | つぼみがびっしり待機中。 |
 | 川の中にカラスがいる。 水浴びかな、と思ったら |
 | 石をひっくり返して 餌を探している様子。 サギがやってるのを見て 覚えたのかな。 |
 | 和傘の町をアピール。 この辺は洋傘関係の業種も多い。 うちも昔はそう。 |
 | 柳も芽吹いたばかり。 小さすぎて ピント合わせ諦めた。 |
 | あっダイサギ系。 |
 | 飛んでっちゃった。 |
 | 桜はまだまだ。 |
 | 椿は花盛り。 |
 | あっダイサ |
 | ギ系… |
 | 飛んでっちゃった。 |
 | チラリズム。 |
 | お寺の塀、低い。 |
 | これも咲きたて。 |
 | 困った顔。 |
 | 懐かしいもの発見! |
 | 昔は日曜になると 道路を子供の遊び場にするために これを道の真ん中に出していました。 子ども会のイベントをやったりしてね。 |
 | ここの桜は 早咲きでした。 |
 | なんか喋ってるみたい。 |
 | ピント残念。 |
 | 遮断機のスペア? |
 | これはまさに 漢字の「山」の原点。 |
2008年03月16日(日)
懐古の散歩道【前編】
 | うらうらの休日。 毎日の通勤コースで 気になっている所を 撮りながら歩いてみます。 |
 | 色違いと思いきや よく見たら全然違う。 |
 | 鳥の声がするけど 姿は見えず。 仕方ないので夏みかんを。 |
 | 開かずの踏切。 |
 | 人ひとり分の遮断機。 こりゃ短い。 |
 | 黒い壁の古い窓。 |
 | K駅のホーム。 あの看板はまずいんじゃないの と電車の中からいつも思う。 時が経てばどうでもよくなるのかな。 |
 | あっ、あれミシンだ。 この地域が繊維業で栄えていた頃 お母さんたちの多くは家で 縫製の内職をしていました。 うちもそう。 |
 | 広い空き地の向こうに 小さい家が並んでる。 何軒壊した跡やろ。 |
 | 猫がいると絵になる路地。 今日はいない。 |
 | 味がある。 |
 | 住んでない。 |
 | ここも 住んでない。 |
 | その行為が 正しくない。 |
 | あれっ昨日は 道路側に倒れてたのに。 |
 | 県道の街路樹に いっぱいついてた。 |
 | 鳥の声に誘われて 公園に来ました。
多機能ロボってかんじ。 |
 | 「クラムボンはかぷかぷ笑ったよ。」 ってかんじ。 |
 | 水辺に咲いちゃったりなんかして にくいねえ。 |
 | 撮ってみろと挑発する シジュウカラ。 写ってるもんね。
↓赤枠内拡大 |
 | ほれ。 |
 | この公園が改修される前から ずっと立ってた木。 昔はどんなふうだったか 思い出せないなあ。 |
 | 知ってる?わけないね。 |
 | 飛行機雲が3つあったんやけど 写っとらへん。 |
続きます。
2008年03月15日(土)
夜明け

夜明けを撮ってみたくて 5時半に起きました。
住宅地の真ん中では 赤いとこ、ちょっとしか見えない。 もっと高いところから見たいなあ。
2008年03月13日(木)
いいにおい
 | これはゼラニウム。 |
急にあったかくなったので 梅も沈丁花もパッカパカ咲いてますね。
たいへんかぐわしゅうございます。
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