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2007年11月19日(月)
折り返し
 | やっと撮れた |
41回目の 誕生日であります。 おめでとうありがとう。
どう見ても年下の人から 舐めた扱いを受けて カチンと来ることもあれど 「24、5歳ぐらいだと思ってた。」と言われたら まあそれなら仕方ないわねと 許せる度量もこれ年の功ですか。 なんか違う。
若く見えたって 舐められたり、うっかり自慢して嫌がられたり、 実際それほどいいことない。
ただ自分が嬉しいだけ。 (結局自慢か。)
2007年11月18日(日)
闇深く
頼まれて録画した映画が ちゃんと録れているか確認しようとして うっかり全部見てしまった。 すっかり夜が更け いつまでたっても 嫌な気分から抜け出せない。
だから私は 映画が嫌いだ。
2007年11月17日(土)
クライマックス
 | 休日出勤の途中。 いい天気だ。 |
泣いたり怒ったり 逃げたり追いかけたりしながら 手探りで進む システム移行の修羅場も 永遠に続くわけではなく そろそろ終わりが見える所まで来た。 そう思うと少し 寂しいような気もしてきた。 終わりがあるからそんなのん気なこと 言ってられるんだけどさ。 ・・・ 実は終わりじゃなくて始まりだってことも 知ってるんだけどさ。
2007年11月15日(木)
寒い
夜中の3時に苦しくて目を覚ました。 また熱が上がっていたので こりゃいかん、と薬を飲んで 頭まですっぽり布団をかぶって寝たら 次に目覚めた時には汗でずぶ濡れ。 まだ夜明け前だったので 汗を拭いて着替えてまた寝て 朝になったら今度は体温下がりすぎ。 さらに出血多量。
今日も残業だったけど ライブをあきらめたのは 単に仕事を優先したわけじゃない。 いくら「咳もくしゃみもオッケー。」って ステージの上の人が言ってくれても 他のお客さんは許してくれないだろうし 第一この状態で 名古屋の人ごみに出かける勇気がない。 無理。
行かない んじゃなくて、行けない の。 ちゃんと割り切ったつもりだったのに 大事なチケットを譲った相手の心無い言葉で 悔しさがこみ上げる。
なんかやたら寒いな と思ったらまた微熱。
杉ちゃん&鉄平 プレミアムリサイタルin 名古屋 vol.2 ゲスト:名古屋大学医学部室内合奏団 /広小路 ヤマハホール
(欠席)
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