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2007年07月23日(月)
わんこそば式
 | もう百日紅の季節に なりましたか。 |
仕事が忙しいのが 楽しくてたまりません。 もっといける、まだいける。 どんどん持ってこーい! イキイキした自分が気持ちいい。 なぜか周りには カリカリしているように 見えるらしいけど。
2007年07月22日(日)
敢闘賞
 | 蝉の声を聴きました。 |
重圧に弱くて自信がなくて正直で 去年なんて 母校の生徒たちに「優勝してください」と 応援されているのに「それは無理」なんて 答えていたのに 今年はまるで別人のような鋭い目。 期待が膨らみすぎたために 結果が少し残念なものになってしまったけれど この2週間よく盛り上げてくれたと思います。 唇を噛んで涙を堪える表情に思わずホロリ。 梅雨明けより一足早く名古屋を熱くした ミッキー、大関昇進おめでとう。
2007年07月21日(土)
燻る夢
 | 水滴シリーズ。 |
 | 文字が映っていました。 |
仕事を大急ぎで片付けて 予約してあったカイロへ。 伸びた背中を ビルのガラスに映したら 土曜の街に見向きもせず 電車で直帰。 ベッドに転がって 目を開けたまま夢を見る。
日暮れ前の 古い商店街。 小さなスーパーの 狭い階段を上る。 スタジオと 煙草のにおい。 シールドを解いてエレピの下をくぐる。 ドラムの音に続いて重なり 腹に響くベースの轟音。 「キーボード音小さい。」 「ちょー、ローズに缶コーヒー置かんといて。」 「何からやる?」
ため息ついて 目を閉じて 少し眠った。
2007年07月20日(金)
社会の陰
見下されることがあっても そりゃ仕方ない。
でも外付けのプライドには 負ける気がしない。 私のプライドには 根拠もないけど傷もつかない。 永久に。
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おニューの着ぐるみを 試着させていただきました。 そのまま他の部署を奇襲。 相手から私が見えなくても こっちからは丸見えという 状況が面白い。
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