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2007年03月05日(月)
減る

最近日記のお客さんが減ってきたみたい。 もともと少ないけど。いや もともと少ないのに。 何がいかんのか、と 自分で読み返してみる。 そしてまたアクセス数を見る。 おっ、1個増えた! ・・・それ自分だよ。
2007年03月04日(日)
川原の散歩道
 | 木曽川に来ました。 昨日電車の窓から見たら 鳥がたくさんいたので 久しぶりに。 今日は写真24枚です。 久しぶりに。 |
 | ジャングルのようだった川原は 広々した公園になっていました。
ヒバリが狂ったように 鳴いています。 |
 | 水鳥がたくさん 気持ち良さそうに浮いています。 |
 | ややっ! あの白い鳥はなんでしょう。 知らない鳥です。 |
 | もっとズーム・・ おっ、こっち見た? |
 | あ潜っちゃった。
カイツブリか? |
 | あ出てきた。 でも黒いよね。 |
 | 「何?」
すみません間違えました。 |
 | これだこれだ。 調べました。 カンムリカイツブリ。 黒っぽいカンムリがある。 今年は初見が続くなあ。 ついに5回連続ですよ。 |
 | あ潜っちゃった。 |
 | これはカワラヒワ。 逃げちゃうから これ以上近づけないけど もう声でわかります。 |
 | ナズナの花・・ わわわわ風が風が。 |
 | ちょっと止まりなせえ。 |
 | 枯れ草の中に なぜか一本だけ菜の花。 |
 | こういうところには 何かいそうですね。 と思ったら近づくほど どんどん逃げていく。 |
 | いた! ホオジロちゃん 逃げないでえ〜。
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 | あそこにも! あれもホオジロ? それともオオジュリン? ご存知の方教えて下さい。 |
 | とってもフワフワ 柔らかそうなの。 |
 | 知らん間にこんな看板が。 あらまあこりゃまた一昔前風の キャッチコピーを・・・。 |
 | 馬はいません。 ムクドリが狂ったように 鳴いています。 |
 | これってゲート? トラックと一体型だったのか。 |
 | ああ孤独だ。 もう帰ろう。 |
 | カラスが山盛りになって騒いどる。 コラー! ストップいじめ! |
 | 桜のつぼみは まだまだ硬いです。 |
2007年03月03日(土)
鳥肌
 | 駅のホームから見た風景が 建築パースのようだったので 携帯で撮ってみたんですが やっぱり建築パースみたい。 絵に見えますねえ…ん? ギャッ! 県庁所在地の駅前なのに 道路に車がいない! ハズカシ〜。 |
「鳥肌が立った」という言葉は おぞましい時に使う言葉であって 感動した時の褒め言葉ではないと その昔ある男性から説教されました。
近年の日本語ブームのおかげで それが嘘でなかったことはわかったけれど では、歌や音楽や 人々の喝采を聴いた時に立つ鳥肌、 あれはなんなのでしょうか。
なんなのでしょうかと問えばもしかしたら 科学的な答えがあるのかもしれませんが、要は そんな時に「おぞましい」と思っている人は いないでしょう?ってこと。
「腹が立つ」なら そんなもん本当に立つ人はいないのだから 慣用句としてしか使わないけど 「鳥肌が立つ」のは 実際の生理現象だもん。 慣用句の時とそうでない時があるやん。 しかし 伝統文化は尊重しなければいけません。 他の言葉で表現しましょう。
というわけで、 本日私はチャルダッシュという曲を初めて生で聴き、 スローなフレーズから 超速いフレーズに移った瞬間 上半身の毛穴が一瞬で引き締まって うぶ毛が立つのを感じました。 そしてその瞬間会場の空気の温度が スッと下がったように感じたのは 満席の観客の大部分の方の 毛穴が同じように一瞬で引き締まったからに 違いないと思いました。
・・・ やっぱり科学的な理由が必要でしょうか。
『杉ちゃん&鉄平 プレミアムリサイタル in 名古屋』 at 今池パラダイスカフェ21 ゲスト:武井英哉(チェロ)
2007年03月02日(金)
今日こそ

今日こそ、 今日こそ早く寝よう。
一日も早く 堕落にブレーキを。
もう日付変わってるけど。
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