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2006年08月01日(火)
秘密

左腕の絆創膏を こっそり捨てる。 愛ゆえに 隠さなければいけないこともある。
2006年07月31日(月)
渓流と森【後編】
 | 昨日の続きです。
巨岩がそそり立っています。 大昔、火山が噴火した時に メキメキーとなって バキバキーとなって 出来た岩でしょうか。 |
 | ベンチに映る影。 |
 | 幾重にも幾重にも かさなっています。 |
 | 木漏れ日がキレイと思って ズームで撮ったら きのこだった・・・。 |
 | 椿の実。 |
 | アジサイの最盛期は きれいなんでしょうねえ。
そして 名水50選(一部略)の水は 本当に澄んでる。 |
 | 冷たい。 |
 | ヒメジョオンと蜂。
単品で載せたいような写真を 惜しげもなく載せて行きます。 |
 | 「コミスジ」という 蝶と思われます。 小さくてスジが3列。 |
 | 一株だけ咲いていた ピンクの花は萩。 |
 | 水面を 風が渡って行きます。 |
 | 山に登らずして 山の反対側へ。 (車で移動した。) |
 | 写真では大きさが 伝わらないなあ。 |
 | 亀に餌をねだられました。
すぐ諦めました。 |
 | 睡蓮を見ている間ずっと セミとウグイスが 競い合って鳴いていました。 |
 | さらに森へ移動。 |
 | 姿は見えないけど いろんな鳥の声がします。 メジロとコゲラと・・ あとはわからん。 |
 | 声を頼りに やっと見つけました。 結局鳥の写真は このコゲラちゃんだけ。 |
2006年07月30日(日)
渓流と森【前編】
 | 百々ヶ峰の麓、松尾池に来ました。 地元TVでよく見ます。 合掌造りがありますが市内です。 意外と近いのに初めて来ました。 水鳥の宝庫だそうですが シーズンオフです。 |
 | 申し遅れましたが 暑中お見舞い申し上げます。 今日、明日に渡って 水と緑の涼しい風景を お届けします。 |
 | 沢づたいの道は ひんやりシケシケ。 |
 | シケシケの苔苔。 ぼけぼけ。 |
 | これが「萩の滝」 かなあ?
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 | 涼しい。 |
 | 渓谷を登っています。 これは滝が落ちる所。 |
 | どやね、マイナスイオンやで。 |
 | 登った上にも滝が。 |
 | 幻想的と言うには 紫外線が強すぎるかも。 |
 | 岐阜の名水50選に 選ばれたとか。ほほ〜・・・ えっ日本じゃなくて岐阜? 岐阜で50? それってたいしてすごくな・・ |
 | いえ、きれいですよ。 さすが名水50選(一部略)。 |
 | 長引いた梅雨のせいで 水かさが多いようです。 岩も濡れていて 危険なのでこれ以上登れません。 道がないもん川だもん。 |
 | 降りるのがこれまた危険。 道じゃないもん岩だもん。 |
 | ミヤマカワトンボ。 山なのか川なのかどっちやねん! 山の中の川か。私が悪かった。
よ〜く見ると こっちを見ています。 |
 | 耳を澄まして 鳥の声を探します。 実は本当の目的は バードウォッチング。 |
 | なかなか撮れそうも ありません。
後編に続く。 |
百々ヶ峰と書いて「どどがみね」と読みます。 あれ?あっ! 知らん間に2万アクセス超えとるよ。 おめでとう〜ありがとう〜。
2006年07月29日(土)
不思議の国
 | ミラーボールが 回っていました。 |
なんか、なんというか、 未知の世界を見ました。 名駅から徒歩5分ほどの 古いビルの地下でした。 おかしな夢のなかに 迷いこんだような気分です。 ソバージュヘアの小柄なおばさんが ヴァイオリンを弾いていました。 髭のおじいさんがピアノで 熊ん蜂の飛行をジャジーに弾いていました。 水割りで少し酔いました。 今夜のことは いつかずっと先には 夢だったのか現実のことだったのか よくわからないような記憶になるでしょう。
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