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2006年06月24日(土)
水辺2006【前編】
 | 高山線に乗って 友人主催の イベントに向かうところ。 ほぼ毎年恒例となりました。 |
 | 坂祝駅です。 さかほぎ と読みます。 ここでは降りません。 |
 | 太田駅でギタリストK氏と合流、 女友達の車で40分ほど移動し やっと会場に到着しました。
公園に見えますが個人のお庭です。 |
 | 庭先です。
お家が国定公園内にあるって すごい。 |
 | 早速携帯で撮影するK氏。 クールな演技をしています。 (怒られるよ) |
 | お庭でセキレイが遊んでいます。 逃げません。 |
 | スタッフの指示により 第2会場とやらへ移動。 あの畑の横の建物らしい。 |
 | 小さい公民館。 こっちがメイン会場なんだって。 聞いてないよ。
でもいい感じだ。 |
 | ああ、縁側いい感じ。 風がいい感じ。
でもお腹がぺこぺこなの。 |
 | 言ってみるもんだ。
炊事スタッフに おにぎりをいただきました。 サイコーです。 お茶もください。 |
 | あっ、あのシンセは 私のと同じ機種。 ここでサラッと何か 弾けたらかっこいいのにね。 |
 | 赤い鉄橋が見えるんだ。 電車、来〜い。 |
 | ギタリストが 来てしまった。
ご満悦の様子。 |
 | 譜面の準備中。 メンバーはほとんど初見で 演奏するらしい。 |
 | リハやらないの? お昼寝したいよう。 |
 | しかし受付を頼まれて 第一会場へ徒歩で戻る。
暑い。
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 | 橋から飛騨川を見る。
ここから40kmほど下ると 先週遠足に行った木曽川へ 続いているんですね。 |
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続く。 |
2006年06月23日(金)
水を得た鵜籠
 | 鵜が鮎を追うマンホール。 雨の日は 泳いでる感が増して 気持ちいい。 |
2006年06月22日(木)
視線の先
 | なになにどっちどっちがどっち? |
私の自転車出勤コースはほとんど直線。 毎日同じ時間に同じ道を通っていると 追い越したり追い越されたりする自転車仲間は だいたい見覚えがある。 でもたまに見たことがない人が 横道からフッと現れて 前に割り込まれるとムムッと注目する。
大学生か専門学校生っぽいその男子は 髪型といい服装といい 派手目でちょっと趣味が悪い感じだった。
しかしすぐ後から見ていると その子が自転車を走らせながら 周りをキョロキョロ見ていることに気付いた。 それは私が初めての道を散歩する時みたいに。
いったい何を見ているのか。 後ろを走りながら 右へ左へと移る彼の視線の先を追ってみると そこにあったのは 印章店の錆びた看板とか のぼり店のショウウインドウとか 古い木造家屋の玄関先の 小さなプランターの花とか。
意外と 友だちになれるタイプかもしれない と思った。 人は見かけによらない。
2006年06月21日(水)
お題

無残に刈り散らかされた空き地の雑草。 ピンクのアザミの花たちだけが 刈られずに残されていた。 さて・・・
1.せっかく咲いた花を思う優しさに 心温まるの巻
2.美しく生まれたものだけが愛される理不尽さに 美しくない自分の身を哀れみ辛くなるの巻
どっちをテーマに日記を書こうか悩むの巻。
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