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2005年09月23日(金)
くりとくま 【くま編】
♪ドレミノオイカケッコ/栗コーダーカルテット(←リンク先は動画です)
2月まで勤めていた職場で知り合った テディベア作家さんが このたび名駅に教室を開いたので 栗コーダーのライブの前に立ち寄りました。
 | 笑顔でお迎え ありがとう。 |
 | お洒落な家具と小物で飾られた ワンルームの小さな教室は どこもかしこもくまだらけ。 あっ、抱っこしてくるのを忘れた。 |
 | 私が受付の仕事をしていた時も カウンターの上にいて 和ませ役をしてくれていました。 友達に再会したみたい。
真ん中の子sfちゃんに似てます。 |
 | ひとつ欲しいけど みんなかわいくて ひとつだけなんて選べないのだった。 |
あの職場には2年しかいなかったのに たくさんの素晴らしい人たちとの出会いがあり 友人もたくさん出来ました。
出会いはいつも偶然だけど その縁をつないで行くのは自分。 離れ離れになった後も どんどん足を運ばないとね。 ふらりと遊びに行ける場所が また増えて嬉しいな。
さて、栗コーダー。・・・は、 明日書きます。 もう2時だから。
2005年09月22日(木)
自己分析
♪イカナイカン/アサヒドーカメラCMソング
 | 印象派。 |
 | な〜んつってな。 |
一昨日は津軽三味線の体験講座、 明日は栗コーダーカルテットのライブ、 明後日はバンドネオン教室、 明々後日は旧山口村の野外フェス、エナロック。
過密なので 昨日の小島麻由美のライブは諦めました。 一週間後の フラカンVSトモフスキーのライブも やめとこうと思っていました。 が、 寒空はだかちゃんからライブのDMが届き、 それがフラ×トモと同じ日だったので なんだか、 どっちかには行かないかんような 気になってしまいました。 一方は音楽で一方はお笑い。 いつもあんなに褒めちぎっているぐらいだから そりゃ当然フラカン・・・と 言いたいところだけど こないだ津軽三味線の講座に行ったばっかりに 頭の中ではだかちゃんの 「ボーイ・ミーツ・ガール」(←注:リンク先は音が出ます。) がとめどなくリピートしてしまって 今、どっちにしようか真剣に悩んでいます。 みんなはどっちのレポが読みたいかなあ。
とか言いつつ、 ほんとのところもう心は決まっているんじゃないの。 だってフラカンを諦めるつもりになっていたのに はだかちゃんのDMが来たら 「どっちかに行かないかん」だなんてさ。 誰とも結婚しないつもりでプロポーズを断ろうとしたら 別の人からもプロポーズされて じゃあどっちかと結婚しなきゃ、なんて有り得んやろ。
いや、 その例えが有り得んかった。
2005年09月21日(水)
地獄からの使者
♪Strutter/Kiss
私は知ってしまった。 私たちが平穏に暮らしているこの美しい世界に 恐ろしい地獄の使者たちが 人類に気付かれないように 姿を変え、こっそり潜んでいることを。 普段の生活の中で私達には決して その姿を目にすることは出来ないが 奴等はいつでも 鋭い眼つきで密かにこちらを伺っているのだ。 奴等の目的は一体なんなのか。 私たちにそれを知る術はない。 この話を信じない人たちも 私が撮った写真に偶然写っていた奴等の姿を見れば きっと恐怖に震えることだろう。
 | 美術館の庭で撮った写真。 どこにでもいる太ったキジバトと 思ったら・・・ |
 | 「見〜た〜な〜・・・」
キャー!あ、悪魔! |
 | ほら、 あなたの後ろにも・・・ |
 | 「見〜た〜な〜・・・」
ヒ〜!さ、貞子! |
ああ、おそが。 ⇒(※)
2005年09月20日(火)
体験
♪津軽じょんから節/青森県民謡
 | 観賞用とうがらしの花。 観賞用なのは実だから、と 小さく咲いて 控えめにうつむいている。 まるで私みt (以下自粛) |
本日は 津軽三味線の一日体験講座に行ってきました。
じょんから節を初めて生で聴きました。 ハードロックでした。 そりゃもうソウルフルでパワフルで 聴いてるだけで手に汗をかきました。 ニッポンの民謡スゴイデスネー。
体験できる講座なので もちろん弾かせて頂きました。 チョッパーベースな感じでベシベシ。 音を出すのは意外と易しいのですが バチを持つのにかなり無理な指の開き方をしたので すでに手が筋肉痛です。 指の関節もカクカク言っています。 明日ネオン弾けんかもしれん。 浮気した罰ですか。
でも私がやってみたいと思うようなことは 周りが思うより本当は少ないんですよ。 きっと周りの人たちよりも。 だからやれることはやっとかないと。
帰り道、自転車のハンドルの握り方が バチの持ち方になっていました。
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