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2005年05月04日(水)
風の散歩道【前編】
♪五月の風の中で/PEARL
 | 数日前の お散歩レポです。 風が爽やかな日でした。 |
 | おや、 珍しい2ショット。 |
 | 風、撮れてますか? |
 | フジコちゃんの 髪もなびいています。
髪? |
 | イワツバメ 撮るの難しい。 |
 | なんだかみんな 忙しそうだねえ。 |
 | こんな所に 藤棚があったのね。 見ごろではないですか。
得した。 |
 | これまた意外と 撮るの難しい。 |
 | 九州の人? |
 | 世にも珍しい 一人生えのネギ。
オエ〜。 ネギ嫌い。 |
 | お! いいもん見つけた。 |
後編に続きます。
2005年05月03日(火)
花/幽霊
♪花のまわりで
 | 毎度似たような 写真ばかりでは ありますが |
 | 撮ったものが 溜まりに溜まって おります。 |
 | 季節がどんどん 変わってしまうので |
 | まとめて 載せさせていただきます。 |
 | 撮影地は 静かな住宅地の 小さな庭であります。
ニホンゴで 「うち」とも言う。 |
 | 家の誰も 名前を知らない盆栽。
ボ・ケ・の・よ・う・で ボ・ケ・で・な・い、 べんべん♪ |
 | 「きゅうり2本買ってきたよ」 って、わざわざ私に 報告してくれなくても と思ったらコレか。 きゅうりの苗2本、 と言って下さい。 |
 | ねじねじ。 |
 | もこもこ。 |
 | コラ!食うな! |
今日は家でWAHAHA本舗の映画を観ました ゆうばり映画祭のために製作され、 ファンタランド大賞を受賞した 「冬の幽霊たち」という映画です。 とても短期間で作られたという話だったのと WAHAHAの舞台が学芸会チックな所があるのを 知っているので(知っていてファンなんだけど) 正直言ってあまり期待していませんでした。 なんとかランド大賞をとっているのに? だって東京でしか公開されなかったし。 しかもレイトショーのみ・・・あ、 愛媛と焼津でも上映されました。 (とことんコアだなあ。)
でも実際観たらアンタ、(誰?) 泣けて泣けて。 確かWAHAHA側ではこの映画について 人の心の温かさ、みたいなことを うたい文句にしてたと思うんですが もちろんそれは存分に感じられるけど それだけじゃない。 亡くなってしまった人達の思い、 大切な人が亡くなっても 生きていかなければいけない 残された人達の思い、 病に侵され死と向き合う人達の思い、 それを見つめる人達の思い。 生きている限り誰もが 逃れられない悲しみ。 DVDのオマケについていた特別編にまで それはぎっしりと詰まっていて 涙なしでは観られないというのに 解説にひとこともそんな言葉が出て来ないのは 「生と死」は深く重いテーマだけれど だから私達は普段目をそらしているけれど 本当はいつもすぐ隣にあるものだから とても当たり前のものだから 敢えて語らないってことなのかなあ。 考えすぎかなあ。 それとも「WAHAHA本舗だから」なのかなあ。
2005年05月02日(月)
毒しか出ない日は
♪The People Who Grinned Themselves To Death 〜笑いすぎにご用心!/The Housmartins

書いては消し 書いては消しだよ また今日も。
ありゃ、川柳になっちゃったよ。
2005年05月01日(日)
野生
♪われら月光町ちっちゃいものクラブ /月光町ちっちゃいものクラブ有志メンバー
 | 雑草も花盛りですね。 ちっちゃくて かわいいね。 |
 | 庭で水槽を洗う時いつも 踏んづけちゃうやつ。 打たれ強い。
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 | これはお花見の時に 撮ったもの。 |
 | タンポポは 今年あちこちの 写真日記やブログで 人気者でしたね。 |
 | 鉢の主が咲く前に するするっと伸びて ちゃっかり咲いたカタバミ。 葉っぱは隠れて見えません。 |
 | 家と家の間でひっそりと 元鑑賞用の誇り高く咲く 外国出身ムラサキカタバミ。 今では駆除される雑草。 悲運というか 人間の身勝手というか。 |
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