最近何やってたんだろうと思う事が - 2005年01月24日(月) 気が付けば日記や掲示板のレスを放置してる事に(..;) ココ一週間何やってたんだろうと思い出してみると、パソコンつけっぱにしてはAFOの方に潜伏しとりましたね。 依頼もソレなりに受けてます。 何か発言しようにも気が散って発言しなかったりとか、そんな日々を繰り返しております。 ジャパンの新年会が始まったのが金曜日だから...その前って何やってたんだろう? (思い出さない方がイイという結論に達したらしい) 風邪が長引いてるんで、マジで安静にします。 AFOのオフ会に参加した時、ココまでダルくなるとは自分でも思わんかったんで、一緒に行かれた方に見苦しい所をお見せしたんではないかと思ったり。 - フカしたい気持ち - 2005年01月19日(水) 七倉は煙草も吸わなければ酒も飲みません。 (酒つってもごくたまに居酒屋のうす〜いカクテルを飲む程度) ですが、酒や煙草をたしなむようなPCをロールするようになるとそれらに手を出したくなる気持ちが理解できます。 今日は、最近萌えポイントと化している煙管について書いておきましょう。 煙管をフカす所が何故色っぽいのか、自分にも説明しがたいモノがあります。 イイ年こいた人やキレイな人がフカしてるから色っぽいんじゃないかなぁと思ってますが。 アレはただフカしてるだけではダメです。 紫煙を肺にブチ込んでおかないと吸った気がしないのです。 ヤンキーの煙草は見方によっては女子高生がシャネルを持ち歩いてるようなモノです。 ある程度イイ年こいていろんな事を経験して生きてきたという匂いが漂ってないと、サマにはならないかと思われます。 煙草フカしてる人は、呼吸器科に行くと(必ずと言っていい程)煙草はやめて下さいねと言われます。 病院によってはスタッフに禁煙させてる所があります。気を付けましょう。 (ナースの中にはフカす人もいるんで黙認してる所が多いと思うんですがね) 前言ったかもしれませんが七倉は煙草に関して中立的な考えを持ってます。 煙草は煙たいですし(コンタクトはめると)目が痛いです。 喫煙スペースが減ってきてしまうので、煙草をフカしてらっしゃる方は肩身の狭い思いをされてると。 親や妹が煙草を吸ってたせいか、煙草フカしてる人に違和感を感じなかっただけかもしれませんが。知らないウチに高くなったりパッケージ変わってたりすると、大変そうだなとは思いますが。 いづれにせよ、煙草を吸ってもいい場所と吸ってはいけない場所は分けといた方がいいと思います。 ファミレスとかで喫煙席か禁煙席か聞かれた時迷う事があるんですが、煙草フカす人の事を考えると、禁煙席に座った方がいいんじゃないですかね?と思う事も。 まぁ場所を選んでソレなりに火の始末をしとけば自分はイイと思うんですけどね。 - 結局プライオリティーの問題になるのか - 2005年01月18日(火) ネットはつないでますが潜伏中だったりします。 AFOでの発言は控えてますが、何故か依頼は取ってるという状況です。 風邪の症状がマシになったモノの、最近食は進まんし眠いのかそうでないのかよくわからない状況ではありますが。 春さんとこの依頼のプレイングを書いた後、横になってた時の話です。 キャンドルが灯る一室で(クリスマス辺りに小さなレストランを貸し切ったのだろうか?)オフ会をやる事になったのです。 集まった方々は約10人くらい、主にWT関係でお世話になった方です。 そこでカップルに対する愚痴などをみんなで言い合ってたのです。 手拍子でリズムをとりながらこんな歌を歌ってました。 ♪ペーペーポーペーペペポー ペーペポペーペポペポポーポー 怪しい歌のはづなのに、みんなの表情が怪しくないんですけど? ほんの数分の仮眠の間に見た夢ですが、起きると背筋が寒くなりました。 コレってカップル撲滅委員会に入れってゆー事ですか? 阪神大震災が起こってから10年経ちます。 たまに出てくる地震情報とか「救命病棟24時」とかを見ると、何かあったときに生きていけるか不安になる事があります。 救命の考えと一般の医療の考えは違うかもしれんが、患者と医療従事者のプライオリティーにズレがあるのは仕方がないかなと思ってます。 救命の現場では、一人でも多くの患者さんを救うために、トリアージ(患者の状態によってランクをつけて、処置の順番をつけるアレ)というのをつけます。 自分は進藤先生の考えを理解する事が出来るのですが、実際に怪我をするとせっかく病院まで来たのに患者を追い返すのってどーよ?と思うかもしれません。 医療従事者は重い症状の患者を優先して処置をします。 患者は患者で早く自分を見てくれと思ってます(コレは人にも寄るんだがね) 。 怪我や病気を治して欲しいという気持ちはみんな同じ、進藤先生の言う「ココではみんなが被災者なんです」という言葉が響きました。 何が言いたいかと言うと、医療従事者はどの患者を先に治療するかを考えなきゃいけないって事ですな。 -
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