たまには黒服でも着せようか? - 2002年11月18日(月) ふぃ〜アクションの相談についてはレス待ちですかい? 「北の国から」と「髪切り事件」それぞれのチームのそれぞれの行動方針について、いろんなPLさん達にメールを飛ばしたんですけど、、、もっと詰めなきゃいけないようですな。 サムキンの門に潜ってレベルアップさせて「純白の装束」を強化させました。 こーゆー機会にしか着れないだろーと思ったので、今日拾って来た「漆黒の装束」を予備に着せてます。 あずが黒い服を着るとなると、ゴスロリ風メイド服みたいなのを想像したんですが何か? 今のうちに休んどこうかなぁ〜 - ウチらがフォローしてもいいんですか?(とくてん) - 2002年11月17日(日) ほぉ、掲示板のレスやらメールを書きまくる時期になりましたな。 えっと今日は、友人と「かっぱ寿司」を食いに行きました。 自分的にはどうって事ないケド、はたから見て「いいのかい?」と思った事。 気持ちはわからんでもないんですが、そゆ事部外者であるウチらがフォローしてもいいんでしょうか?ウチらはヨソのチームのフォローをする事に抵抗を感じてないんですが、チームとしてのプライドはどーした?と思ったんで。 てゆーか個人的に勝ち続けてトップに昇り詰めて欲しいとゆー想いがあるんでね。次回失敗したらコッチも嫌なんで、密かに応援させて頂いてる訳なんですよ。 チームリーダーってのは自分がしっかりしないとなぁと思いながらも不安が涌いてくるモンなんですよ。 自分に言わせれば平然としてられる人間の方がおかしいくらいです。 下手すりゃあパニック障害か?と思うくらいに心拍数がハネ上がるときがあります。 チーム組んでるといろいろとカドが立ちやすい訳で、ヨソのチームが嫌われてると知ると「医療研は大丈夫なのか?」と他人事ぢゃなくなる訳ですよ。 医療研の欠点?代表自ら「大所帯で徒党組まれるとマジでうぜェ」とホザいてる所でしょうか? とゆー訳で、医療研はPL単位でのサポートを心がけています。 それなりのフォローを致しますので、グチりたい方はグチりに来て下さい。 できればメールで「医療研って第三者だし言っても差し支えないよね」的な話題の方が助かるのですが。 「大火の恋」のプレイングが消える前にあずのプレイングを公開しましょう。 恥をさらす勇気が出ただけなんで、あんまし参考にならないかもしれませんが。 『火事を起こさないよう娘に説得して、心のケアをする。 聞き込み班に入り町の人達に娘の特徴を聞きまくる。「男の人についていろいろ聞きまくってる女の人が来たと思うんだけど、彼女について何か知ってたら教えてくれないかなぁ?何だか放って置けない気がするんだ」 娘が見つかったら彼女の腕をぎゅっとつかみ、優しく話りかける。 「大好きな人の会いたくて仕方がないんだよねぇ?火事に遭っていっぱい辛い思いをしたんだよねぇ。もしこのまま火をつけちゃったら、、、キミは幸せになれるの?」 明度の違う両瞳を潤ませながら娘の顔をまっすぐ見つめ、娘の話に耳を傾ける。 「じゃあ、その人のお話もっと聞かせて。ボク達と一緒に想い人を探そうよっ、ね?」 鳴子が鳴り戦闘が起こったら娘の護衛をする。『月天剣舞』で迎撃する。』 うーん今度からサムキンのプレイングも取って置こう。 - すみません、風邪を引いてしまいました(^^;) - 2002年11月16日(土) すみません、昨日はダルくて早めに寝てしまいました。 やっぱし薬飲んどけばよかったんですかねぇ〜 レスや更新やメールを心待ちにされてる方がいらっしゃったら申し訳ございません。 今日のお茶会の参加者は路方先輩と広田さんの3人です。 お茶会が終わったらプライベに直行しますので、現地でお会いされる方はお手柔らかにお願い致します。 医療研会員の方で仕事帰りなら空いてるとおっしゃった方がいらっしゃるので、広田さんはプライベの途中で帰られるので、今度別の機会があったらお会いしたいと思ってます。 サムキンの仲良し里にお邪魔して医療研会員にカキコしてちまちま準備をして出掛けました。 3時過ぎに新宿で広田さんと路方先輩と合流。3人でお茶しました。 で、プライベに行って同じRAの方がいなかったようなんで、半ズボンシナリオ方々と一緒に別の部屋に行きました。 いいなぁ、こーやって同じミッションの方がたくさん集まると。 バスの都合で広田さんは8時前に上がりました。 みんなが話し合ってる間自分は何やってたかと申しますと、 「北の国から」の作戦を考えてました。 終わり間際に元の部屋に戻ると第9小隊の方がいらっしゃいました。 いらっしゃったんですね?はぁ〜申し訳ないっす〜 医療研側の行動方針とか次回の行動とかをちろっと話し合って上がりました。 とゆー訳で次回涼ちゃん達は、獣人達の足止めをするらしいです。 敵がどの位来るかはわかりませんが、戦闘が起こるとウチらの仕事が出来るんで。 -
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