3000円の蒲鉾って・・・? - 2008年12月29日(月) 正月用品を買いに某百貨店の地下食品売り場へと足を運んだ。 毎年気になっていることだけども、どうしてこの時期だけこんなにも高い蒲鉾が店頭に並ぶんだろうか・・・と。一体どんな原材料で作られているのだろうかと思いつつも、一旦手に取ったら買わなければならない・・・という不安に駆られるので裏面を見たことはない。 でも、普段はそこそこ高い価格で売っているのだろうけど、ここぞとばかりに包装を替えて別の商品に見せて商いをしようとしているのではとも勘繰ってしまうんだよね。 Pocchy Land Information←Click BLOG Pocchy's Collection←Click - ・ - 2008年12月28日(日) ・ - 場所柄なのかな・・・? - 2008年12月27日(土) 今日は川崎と池袋での打合せの後に新宿で友人との飲み会があった。場所は極々普通の居酒屋さん。何店舗か展開しているようだが大手ではなく、個人事業的なレベルだろうと思われる。 価格設定は安めになっていたのだが、出される料理を見てこのポーションでこの値段なの・・・?安い設定だけどもそれが安く感じない量しか出て来ないのである。しかも、揚げ物は二度揚げしているし、レンジでチンというものも結構あった。 大皿料理だから出来ているものを温めて出すのは当然だけど、鍋で温め直せば美味しい状態で食べれるものをレンジじゃあね〜・・・。満遍なく温まっていないものもあるから最悪である。 それに日本酒の設定も高かったね・・・。 7勺程度のグラスを使って普通は5〜600円程度の酒が800円だもんね。一合換算したら1000円を越してしまう。かなりのアイテム数があったから劣化しているものもかなりあるだろうし、そこまでのリスクを犯してまで飲みたくはなかったのでビールに専念していたのだが、このビールもまた不味いのである。 サーバーの洗浄も悪いだろうし、グラスもちゃんと洗っていないから臭いんだよね。こんな店でも120席近くある店内は客でいっぱい。外では数組の客が待っている状態である。こういう繁華街はこんな店でもやっていけるということなんだね。 競争もあろうが、それよりも客の方が多いということなのかもしれないね? 2軒目に行ったところも酷かったね・・・。 ここは中堅どころの飲食専門企業のお店。なぜこういう店が流行るのか分からないが、この立地なら余程可笑しなことをしなければ何とか成り立つってことなのかな? 焼酎がメインだったけど普段手掛けてお店と比べたら少ない量で価格が高いから倍くらいになるのかな・・・?料理も見た目だけで食わせているという感じで、原価は2割程度のもんが多かったね。 全然満足感を感じない店だったかな・・・ Pocchy Land Information←Click BLOG Pocchy's Collection←Click -
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