■■■ ぽっちーの独り言 ■■■... pocchyland presents

 

 

全く満足感を感じない店 - 2008年11月16日(日)

最近出来た飲食ビルをリサーチ。

ちょっと高めな価格帯の焼き鳥がメインと思われる鳥料理のお店へ入ることにした。カウンターに誘導されたが、15〜6席ある中で先客は2名だけで後はテーブル席にいた。

ガラガラのカウンターなのにディッシュアップの隣のガチャガチャ五月蝿そうなところに案内されたので他へ変えてもらった。なんでこんなにガラガラなのに・・・可笑しなことする店だな?

何品か頼んだがこの価格設定でレンジでチンかよ・・・?っていうもんもあったり、値段と実際の商品のバランスが悪すぎるね。

要は値段だけの価値が全くないということ。

おまけに一々デカイ声で「ハイよ!」・・・って。安い居酒屋なら我慢できるけど、この価格設定の店でそんなことするなよって!


更に驚いたのが設えのチープさ・・・。

こういう高そうな飲食ビルに入っていながらここまでチープな造りは珍しいね。今どきチェーン店の居酒屋だってもう少しお金掛けているけど・・・。


全てに於いて満足感の欠片もない店だったな。



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西船橋のお店・引渡し - 2008年11月15日(土)

何とか終わった・・・。

最初に現場を見た時にどうしようかと迷ったくらいに大変だった・・・。躯体をぶち抜いて増築し、ごちゃごちゃになっていた厨房区画。それをどうやってまとめようかと大いに迷い、更に不安でもあった。

既存の部分も化粧しなければならないし、予算的な配分も厳しかったので各施工業者の方々にはかなりの無理強いをせざるを得えなかった。

当初要望のあったコンセプトからは少し変えさせてもらったデザイン。やはり都内とここでは客の受け入れ方が異なるし、要望通りのイメージではちょっと難しいと判断した。

だからと言って崩した訳でもないし、少しオーソドックスな感じにまとめたということである。色使いも抑えて極力シンプルにつくったお店。


これで舞台は整った・・・。

あとは中身である。

あくまで舞台は所詮舞台であって、本当に大切なのは中身であるこということをしっかりと自覚して欲しいと思っている。



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神谷バー - 2008年11月14日(金)

15年振りくらいかな・・・?

久々に行ってみた。


当然ながら相席であるが誰しも快く受け入れてもらえる。普通は店側が席を探して誘導するもんだが、ここは客が自ら席を探さなければならないんだよね。一回りしたけど空いていない・・・。チケット買ったしどうしようかなと思いながらもう一回りしていたことろで帰り支度をしている客がいたのでそこに陣取った。

いい雰囲気だね・・・
みんな楽しそう・・・

知らない同士が仲良くなり、楽しく飲んでいる様は見ていていいもんだね。

久々にビールをチェイサーに電気ブランを飲んだよ。




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