またセルフの讃岐うどん店が出来たけど・・・ - 2008年11月07日(金) 市内に新しいお店がまた出来た・・・ これまで7〜8店が出来たがものの見事に全滅である。どう考えても無理だろうと思われる立地にそういうセルフの店を出店する、させるというのが理解に苦しんでいたが、今度出来た店もここじゃあ無理だよな・・・と思える立地条件。 まともなリサーチなんてしていないのかな? 以前は大手コンビ二があった場所である。そこが撤退するということはどううことか・・・?業種は違えど客を相手にした「商い」として考えればどういうことか分かると言うものであろう・・・。 そもそもセルフのうどん店が首都圏で成立させること自体に無理があるのでは? 都内でもあれだけ竹の子の如く出来た店がどれだけ残っているというのか?あんなもんは讃岐の地に行き、散々並んで食うからいいのであって、しかもいつ揚げたか分からない硬い天ぷらを食うかい?って思うんだよな。 今回出来た店も今のところ大苦戦しているようだが、どう考えても厳しいと言わざるを得ないだろうね・・・。 - 問い合わせするということは・・・ - 2008年11月06日(木) 知りたい情報があるから問い合わせをする。 よくメーカーとかに問い合わせをするのだが、決まって電話に出た子で迷惑してしまうことが多い。どういうことかと言うと、聞きたいことを伝えた際に担当部署に直接回してくれればいいものを、その子自身がその部署に聞いてそれを伝えてくる。 こちらとしてはその答えに対して更に突っ込んで聞きたいことがあるのでそれをぶつけると「少々お待ち下さい」と言われ再度待たされることになり、そして担当部署から聞いた内容を伝えてくる。 何回かそういうやり取りをしていると流石にイライラもしてくる。直接話せば直ぐに終わることなのにね・・・。 会社の方針なのか、その子自身の独断なのかは定かでないが、結構いろんな会社でそうされるのである。それで直接話した方が早いし、こちらの目的もきちんと果たせるので担当者と直接話したいと言うと電話でも分かるくらいにあからさまに嫌な態度をとる子もいたりする。 最初に担当部署に回してください・・・と言っても「私が承ります」と言うんだよね。会社としては研修の心算なのかどうか分からないが、こっちも暇じゃないのでそういうのに付き合わされるのは真っ平ごめんである。 - 基本が出来ていない店 - 2008年11月05日(水) 途中下車して神田で一杯やった。 一軒目、二軒目共に酷い店だった・・・。 長年そういうスタイルでやってきたんだろうし、その程度の仕事で満足する客がいたから続いているということなんだけどね。でも、俺には到底理解も納得も出来ない仕事振りにもう2度とここの暖簾を潜ることはないだろうな・・・と思いながら店を後にした。 全てに於いて店側の都合。 客のことなんて考えちゃいない。 こういう店に通い詰めるのか理解に苦しむね。 -
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