・ - 2008年07月18日(金) ・ - 厳しい言い方だけど・・・ - 2008年07月17日(木) 全てに於いて悪かった・・・。 どうしてこんな風になってしまったんだろうか・・・? ハッキリ言って首を傾げたくなることばかりであった。何をどうしたいのかは商売柄理解は出来るのだけども、実際にやっていることは全く逆のことであり、店に流れる空気も悪いし、味も、接客も、全てに於いて不快感を感じるものばかり。 でも、何をどうすればこういう店になるんだろうかと不思議に思うんだよな。店が変われば客の求めるものも変わる・・・。それに経営者は気付かないから客と店とのギャップが大きくなる。 最近、新しく出来たり、リニューアルしたりした店に続けて行く機会があったので感じたのだが、店に求められているものを理解出来ない侭に続けていっても先行きは厳しい結果が待ち構えている。 - 真似事 - 2008年07月16日(水) どこかで流行っているから同じスタイルで店を出す。そういう光景も巷では沢山目にする昨今であるが、昨日の日記にも綴ったけどやっていることが中途半端な店が以外に多いね。 何処もそのまんま同じことをやっている訳ではないんだけど、流行っている店の真髄を理解しないまま上っ面だけ真似しているから上手くいかない。立地、スタッフ、それに経営者の意識とセンスが違うんだから単なる真似事では結果も大きく変わってくることになる。 でも、そういうことに気付かない経営者は「何故?」と首を傾げながらも資金の続く限り店を続けていく。中にはもう少し発想を捻ったりすれば良くなる店もあるけど、全く論外の店もある。そういう店は当然ながらいつ行っても客はいない。 上っ面だけの真似事の結果がこれである。 -
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