快晴の下、久し振りにお散歩Day - 2007年11月18日(日) 夕方まで図面を描こうと思っていたのだが、この快晴を見たら出掛けたくなってしまうのは仕方がないことでもある。カメラを持ってとりあえず横浜まで出て、そこからは気の向くまま足の向くままという感じで、彼方此方で行われているイベントなどを回って来た。 家を出る時は少し寒いかなと思ったが、歩き出すと全くそうは感じずに寧ろ暑いくらいの好天である。途中でちょっと昼酒を楽しんだりしながら夕方までかなりの距離を歩き続けた。 日々運動不足でもあり、出来る限りこうやって時間が取れる時には歩いたり、自転車で出掛けたりするようにしているが、この時期になると流石に自転車ではちょっと辛くもなってくる。 木々の葉の色も次第に変わって来ており、来週辺りは鎌倉にでも行ってみようと思っている。勿論カメラを首からぶら提げてね・・・。 - 思わぬ美味しさに感動! - 2007年11月17日(土) まさかこういうところでこんなものが出て来るなんて・・・。これは客からしたら思い掛けない喜びがあるというもの。想像の付くものでは感動など生まれないけども、意表を突いたものが出て来れば当然の如く驚くことになる。 とあるBarにて・・・。 ここのカレーが殊の外美味いという評判を聞いたので実際に食してみようと思い行ってみた。3種ある中で一番シンプルなものをオーダーし、大きな期待を胸に待つこと暫し。漸く運ばれて来たものは香りもいいし、早く食べてみたいと思いつつもグツグツと煮え滾っている。俺は猫舌なのでとても食べられる状態ではないので冷めるのを待つこと数分。 やっとのことで口に運ばれたそのカレーは本当に美味かった。得てしてこういうところのカレーや料理ってレトルトや冷凍物を使ったりするのだが、ここはきちんとスパイスからブレンドして作っているようである。 前回来た時も豚汁が振舞われたがそれも美味しかったのでこのカレーも期待を裏切ることはないと思っていたが、実際にそれが現実となり益々ファンになってしまった次第である。 - 呼び込みしたところで・・・ - 2007年11月16日(金) 客が入らない店に限って店頭で呼び込みをやっている光景を見掛ける。その行為は少しでも客を引き入れようとする店側の販促行為でもあるが、それで実際に入ってくれる客ってどれだけいるのだろうか・・・? 先日のこと、入ってみようかなと思ったお店があったので向かったところ入り口のところで大きな声を出して呼び込みをしている。それは店に入ろうとしているのを妨げているようにしか思えない愚行に見えた。 折角入ろうと思って来たのにどうしてそれを邪魔するの・・・?って。そういう時はさっと身を引いて客を店内に入れなければならないのである。客側が入る意思を示していいるのに拘らず更に大きな声を出して呼び込みをしては逃げられても当然。 まあ上から言われてやっていることだからその人には責任はないかもしれないが、経営者や店長はしっかしとした指示を出さないと折角の販促行為が全く何も効果を得ない愚行となってしまうことになる。 でも、実際にはそういうことしても客は入らないんだけどね・・・・。客側の心理を全く理解していないと思うけどな・・・。 -
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